東京電力の料金が高いと感じる人に贈るたった1つのアドバイス

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2019/08/22

そこのあなた!

毎月の電気料金が高いと感じていますね?

この記事では、東京電力の電気料金が高い理由や、安くするための方法をまとめました。

「電気代は節約したいけど、ちまちま節約するのは苦手……」

「苦労せずに電気代だけ安くならないの?」

そんな方にぜひ読んでいただきたい内容になっています。

2019年業界最安!おすすめはあしたでんき

2019年一番おすすめなのがあしたでんきです。

あしたでんきが選ばれている理由
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こちらの記事でも詳しくまとめています!
『業界No.1!あしたでんきの圧倒的な安さと人気の秘訣』

東京電力は全国的に見ても料金が高い

全国それぞれのエリアに一般送配電事業者と呼ばれる電力会社があり、東京電力もその中の一つです。

自分が住んでいる地域以外の電気料金はあまり気にしたことがないという方が多いと思いますが、東京電力は北海道に次いで全国で二番目に料金が高いと言われています。

発電所の数や送電コストなど様々な理由で、どうしても電気料金には地域差が出てしまうのです。

電気代を削減するために他のエリアに引っ越すという方はあまりいないでしょうから、今住んでいるエリアの電気料金でいかに安くするか、ということが大切になってきます。

東京電力の電気料金を安くする3つの方法

では、どのようにして電気料金を安くすればいいのか?

その方法を3つ紹介します。

契約プランを見直す

まず最初に考えられる方法が、契約プランが本当に自分に合っているのか見直してみるというもの。

東京電力には、たくさん使う方向けやオール電化向けなど、様々な使用スタイルに合わせたプランが用意されています。

現在契約しているプランで本当にいいのか、一度プランを見直してみるといいでしょう。

契約アンペアを下げる

次にできる方法が、契約アンペアを下げるということです。

東京電力の契約アンペアには10A、15A、20A、30A、40A、50A、60Aの7段階があり、アンペア制のプランを契約している方は必ずどれかのアンペアで契約をしているはずです。

その契約アンペアに応じて、基本料金の金額が設定されています。

契約アンペアが大きいほど一度にたくさんの電気を使えますが、その分基本料金も高くなっていくので、アンペア数を下げてしまえば必然的に電気料金も下がります。

例えば現在40Aで契約している方なら基本料金が毎月1,123円かかっていますが、30Aに下げることで842円になり、280円の節約になるということなんです。

安い新電力に乗り換える

しかし、この2つの方法はデメリットもあります。

契約プランを見直すといっても、東京電力には現在合計10種類ものプランが設定されています。

その一つ一つを見比べてどのプランが最も安いかを探す…というのはなかなかの重労働です。

また、契約アンペアを下げるというのも、その分家電などを同時に使った際にブレーカーが落ちやすくなるというデメリットもあります。

消費アンペアを気にしながら電気を使うのはストレスがたまりますし、落ちたブレーカーを頻繁に上げに行くというのも手間がかかりますよね。

そこで一番簡単でおすすめな方法は、安い新電力に乗り換えてしまうことです。

契約はそのままで節電だけで電気代を削減しようとしても限界がありますし、何よりストレスがたまってしまいます。

新電力に切り替えることで、電気使用量は変わらなくても年間10,000円~25,000円程度の電気代削減が期待できます。

もちろん節電するのはいいことです。

でも、安い新電力に切り替えた上で節電をすればさらに電気代が削減できますよね。

とはいえ、新電力ならどこでもいいというわけではありません。

間違った選び方をしてしまうと逆に料金が高くなってしまうこともあるので、注意が必要です。

おすすめはあしたでんきとENEOSでんき

私がおすすめする新電力は、あしたでんきとENEOSでんきです。

それぞれにお得なポイントがあるので、ぜひみなさんの新電力選びの参考にしてくださいね。

あしたでんき⇒基本料金0円でとにかく安い!

あしたでんきの特徴は、なんといっても安いところ。

「基本料金0円」「一律料金のシンプルプラン」がその安さの秘訣なんです。

基本料金が0円ということは、それだけで毎月1,000円以上が浮くということ。

しかもあしたでんきは基本料金がない=アンペア契約ではないので(実量制)、ブレーカーが落ちる心配がないんです。

さらに、ふつうは使用量に応じて単価が上がる従量料金が一律の26円

つまり、たくさん使うほどお得になっていくんです。

一方であまり使わない方も、基本料金が0円なのでお得になるように設定されています。

具体的にイメージできるようにシミュレーションしてみました。

●150kWh使用した場合
東京電力⇒4,245円円
あしたでんき⇒3,825円(-420円)

●400kWh使用した場合
東京電力⇒11,144円
あしたでんき⇒10,200円(-944円)

●600kWh使用した場合
東京電力⇒17,429円
あしたでんき⇒15,300円(-2,129円)

電気使用量の少ない方からたくさん使う方まで、確実に東京電力よりも安くなるということがわかりますね。

特に電気をたくさん使う人ほど、割引額が大きくなっていくこともわかります。毎月600kWh使う方なら、一年間で25,000円以上も節約になるということなんです。

ちなみに私もあしたでんきに乗り換えましたが、東電を使っていた時代より毎月1,500円近く安くなり満足しています。

とにかく電気代を安くしたいという方は、あしたでんきに乗り換えるのが本当におすすめです。

あしたでんきに関してはこちらもご覧ください!
『【2019年申し込み件数No.1】あしたでんきの爆発的な人気の理由』

ENEOSでんき⇒たくさん使う方の割引が半端ない!ガソリン代割引などの特典もあり

ガソリンスタンドで有名なENEOSも電気を供給しています。

ENEOSでんきの特徴は、たくさん使う人ほど割安になる料金プランです。

あまり使わない人でも今より損することは絶対にありません。

また、ENEOSでんきにはガソリン代が割引になったり、Tポイントが貯められたりという特典もあります。

あしたでんきにはない特典も充実しているので、毎月の電気代が1万円を超える方や、車をよく使う方はENEOSでんきを検討してみてはどうでしょうか。

まとめ

いかがでしたか?

東京電力には様々なプランがありますが、多くの方が利用している従量電灯含め、どれも料金設定は高めです。

夜間に料金が安くなるプランもありますが、うっかり昼間に電気を多く使ってしまうと逆に電気代が跳ね上がってしまうリスクも。

電気は一生使うものですし、高いプランを契約し続けていれば、これから先ずっと電気料金は高いままです。

それよりも、早めにあしたでんきなどの安い新電力に切り替えてしまった方が何倍もお得です。

先程紹介したあしたでんきはいつでも無料で解約できるので、お試し感覚で契約してしまっても大丈夫です。

もし実際に使ってみて高いと感じたら、また東京電力に戻ってくればいいだけの話。

下記リンクから簡単にシミュレーションもできるので、まずはどれくらい安くなるのか確認してみましょう!

「えっ、こんなに安くなるの?」と、驚きの結果が待っているかもしれませんよ。

評価:4.50 - 6件の票数

おすすめはあしたでんき

業界最安値を誇るあしたでんき。

とにかく安い電気料金が評判で、年間20,000円以上安くなったという方も多いです。

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