ソフトバンクでんきのデメリットが発覚!料金・口コミまとめ

評価:4.31 - 13件の票数

ソフトバンクの電力小売事業、SBパワー株式会社が提供しているソフトバンクでんき。

ソフトバンクユーザーだけでなく、電気代を安くしたいと考えている方にとっても注目の新電力です。

ソフトバンクでんきのプランは「おうちでんき」「自然でんき」の2種類があります。

それぞれ料金体系や特徴などが全然違うので、知らずに契約すると後悔するかもしれません!

●料金プラン
●解約金、違約金
●セット割、サービス
●メリット・デメリット
●口コミ・評判

などなど、気になる情報をまとめました!

また、はたして本当にお得なのか?を知るために2019年一番人気のLooopでんきと比較してみました。

結論からいうと、ソフトバンクでんきよりもLooopでんきのほうが安くなることが判明しました。

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2019年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや乗換手数料・解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も毎月1,000円ちかく安くなり満足していますし、正直、2019年5月の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

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ソフトバンクでんきは実は微妙!安いのはLooopでんき

Looopでんきを超えるメリットがない2つのプラン

ソフトバンクでんきには、ソフトバンクのスマホやネットとセットにできる「おうちでんき」と、再生可能エネルギーを多く使った「自然でんき」の2つのプランがあります。

それぞれの特徴は後で詳しく説明しますが、実はどちらもLooopでんきに比べると微妙なんです。

例えば月に400kWhを使用している場合の料金はこうなります。

カッコの赤字は東京電力との差額です。

●東京電力
11,144円

●ソフトバンクでんき おうちでんき
11,048円(-96円)

●ソフトバンクでんき 自然でんき
10,400円(-744円)

●Looopでんき
10,400円(-744円)

おうちでんき⇒セット割あるけど料金は高い

おうちでんきとはソフトバンクのスマホやネットを契約している方にセット割が適用されるプラン。

しかし、見てわかる通りもともとの電気料金は東京電力に比べてほとんど安くなっていません(わずか-96円)。

一方、Looopでんきは東京電力より毎月700円以上も安くなるのがわかります。

詳しくは後で紹介しますが、おうちでんきではソフトバンク・ワイモバイルの回線1つにつき100円が上の料金から割引されます。

しかし、そもそもの電気料金が東京電力とほぼ変わらないので、最低でも7回線を契約していなければLooopでんきよりお得にはならないということなんです。

7回線というと、仮に5人家族であっても、お子さんも含めた5人全員がソフトバンクのスマホを使い、自宅のネット回線をソフトバンクにしてもまだ足りません。

ソフトバンクユーザーでもそこまで多くの回線を使用している方は少ないと思いますので、実はあえてセットにせず電気はLooopでんきに契約したほうが安くなるんですね。

自然でんき⇒東京エリアだけならLooopでんきと同額。でも他では高く解約金にも注意

一方、自然でんきはLooopでんきと同額の10,400円で一見お得なように見えますね。

しかし、これは東京電力エリアに限った場合で、それ以外のエリアではLooopでんきのほうが単価自体が安いんです。

例えば北海道エリアなら、同じ400kwhを使った場合の料金は

●自然でんき⇒12,400円
●Looopでんき⇒11,600円

と、Looopでんきより毎月800円も高くなってしまいます。1年間だと9,600円と約1万円も変わってしまうので、これは相当大きな差です。

しかも、自然でんきは解約したときに解約手数料540円が必ずかかってしまいます。

せっかく電気代を節約しても、解約時に手数料を取られてしまったら元も子もないでしょう。

Looopでんきは解約金・違約金0円なので、東京電力エリアの方でも同じ料金なら解約金のかからないLooopでんきのほうが絶対にお得だと言えますね。

提供エリアも確認しよう!利用できないエリアに注意

エリアによっては利用できないプランもあるので、提供エリアも確認しておきましょう。

対応エリアを表にまとめたのでご覧ください。

エリアおうちでんき自然でんきLooopでんき
北海道電力
東北電力
東京電力
中部電力
関西電力
北陸電力××
中国電力
四国電力
九州電力×
沖縄電力×××

以前は「ソフトバンクでんき Powered by TEPCO」という東京電力エリア対象のプランがあったのですが、2018年4月31日をもって新規受付終了となりました。

なので、現在利用できる家庭向けプランは「自然でんき」「おうちでんき」の2種類です。

両プランとも北陸電力エリア、沖縄電力エリアでは使用できず、九州電力エリアでは自然でんきのみ対応しています。

Looopでんきは沖縄と離島を除く全国で対応しているので、この記事を読んでいる方のほとんどが契約できると思います。

全国ほとんどすべてのエリアで利用できるというのも、Looopでんきがソフトバンクでんきよりおすすめできる理由なんです。

結論!安くておすすめなのはLooopでんき

以上で見てきたように、ソフトバンクでんきの2つのプランはお得かといわれれば正直微妙です。

というのも、Looopでんきと比べるとどちらも見劣りしてしまうからなんです。

ちなみに、私はソフトバンクユーザーなのですが、電気はLooopでんきを利用しています。

シミュレーションをしてみても、ソフトバンクでんきに契約するより年間5,000円近くお得になっていました。

しかも、Looopでんきの違約金・解約金0円というのは実はかなり大きなメリットで、どれくらい安くなるかお試し感覚で切り替えられるということなんです。

私も初めは試しに切り替えてみて、思ったほど安くならなかったら元に戻そうと思っていましたが、東京電力の時より毎月1,000円近く安くなり満足しています。

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また、より自分にぴったりな電力会社を探してくれたり、場合によっては今のままのほうがいいと教えてくれることもあります。

強引な勧誘などもなくて安心ですし、まずは「本当に切り替えて大丈夫かな?安くなるのかな?」くらいの気持ちで問い合わせできます。

以下の窓口から『エリアチェック』に必要事項を入力することで、詳しく確認してもらえます。

【おうちでんき】セット割以外に目立ったメリットなし

ここからは、おうちでんきのメリットをまとめていきます。

ご自身にとって得になるかどうか確認してみてください。

1回線につき月100円割引!スマホやネットとのセット割

おうちでんき最大のメリットといえば、スマホやネットとのセット割です。

上でも紹介したように、ソフトバンク・ワイモバイルの対象の機種や通信サービスとおうちでんきをセットで利用することで、1回線あたり100円の割引になります。

最大10回線まで割引が適用されるので、ソフトバンク・ワイモバイルの回線をたくさん利用している方ほどお得になるという仕組みですね。

対象の機種・通信サービス

【スマートフォン/携帯電話/タブレット】
・iPhone
・スマートフォン
・ケータイ
・あんしんファミリーケータイ
・みまもりケータイ
・iPad
・タブレット
・Wi-Fiルーター

【インターネット】
・SoftBank 光
・SoftBank Air
・Yahoo! BB ADSL
・Yahoo! BBバリュープラン
・SoftBank ブロードバンドADSL(Nexyz.BB)

回線数が多ければ他社のセット割よりお得

ソフトバンク以外にネットやスマホを扱っている新電力は、auでんきや@niftyでんきなどがあります。

●@niftyでんき
⇒でんき+ネット=年間3,000円(250円/月)割引
⇒でんき+スマホ=年間3,000円(250円/月)割引
⇒でんき+ネット+スマホ=年間5,400円(450円/月)割引

●auでんき
⇒スマホ・ネットとのセット割なし

ソフトバンクのおうちでんきと@niftyでんき、どちらが割引額が大きいかは回線の数によっても異なります。

1回線あたりの割引額なら@niftyでんきの方が大きいですが、5回線以上ならおうちでんきが上回ります。

先にも書きましたが、おうちでんきは電気料金自体はほとんど安くならないので、回線数が少ない方はそこまでお得にならないでしょう。

詳しい料金体系は後ほど紹介します。

24時間365日対応の駆け付けサービスがある

水漏れや配管の詰まり、鍵の紛失、ガラスのひび割れや破損など、おうちのトラブルに24時間365日対応してくれるおうちレスキューのサービスが利用できます。

通常は有料の作業でも、30分以内の作業であれば無料で対応してくれます。

東京電力エリアはサービス利用の期限はありませんが、それ以外のエリアは2年間の利用期限が定められているので要注意。

また、東京電力エリア以外には一部対象外のエリアもあるので事前に確認しておくといいでしょう。

WEBで使用量が確認できる

会員ページにログインすると、電気代や30分ごとの電気使用量がWEBで見られます。

このようなサービスは他の新電力でもよくあるので、おうちでんき独自のメリットというわけではありませんが、あると便利なサービスなので積極的に活用したいですね。

【おうちでんき】電気料金や解約手数料などのデメリットも

おうちでんきのデメリットは事前に知っておかないと損をしてしまう可能性があります。

メリットと照らし合わせて本当にお得かどうか判断してみてください。

電気料金はあまり安くない

料金単価やシミュレーションについてはこのあと詳しく紹介しますが、おうちでんきの料金は従来の電力会社とほとんど変わりません。

せっかくの電力自由化ですから、電気料金は安くしたいですよね。

セット割の割引額とあわせてどれくらいお得になるかはそれぞれの家庭によっても異なるので、自分にとってちゃんとお得になるかは必ず事前しておくようにしましょう。

解約金(解約手数料)がかかる

解約の際に違約金は発生しませんが、540円の解約手数料がかかります。

新電力の解約金相場は1,000円~3,000円程度なのでそれと比べれば安いですが、完全無料で解約できる新電力も多いのでこの点はデメリットと言わざるを得ないでしょう。

【おうちでんき】料金比較でわかった微妙すぎる割引率

続いて、従来の電力会社と比較しておうちでんきとLooopでんきがいくらお得になるのかまとめました。

すべてを表示すると縦に長くなってしまうので、東京電力以外のエリアの方は下記をクリックしてご覧ください。

()内の赤い数字は従来の電力会社との差額です。

▼北海道電力エリア

北海道電力エリア

北海道電力おうちでんきLooopでんき
基本
料金
10A334.80円334.80円
(±0円)
0円
(-334.80円)
15A502.20円502.20円
(±0円)
0円
(-502.20円)
20A669.60円669.60円
(±0円)
0円
(-669.60円)
30A1,004.40円1,004.40円
(±0円)
0円
(-1004.40円)
40A1,339.20円1,339.20円
(±0円)
0円
(-1339.20円)
50A1,674.00円1,674.00円
(±0円)
0円
(-1674.00円)
60A2,008.80円2,008.80円
(±0円)
0円
(-2008.80円)
従量
料金
120kWhまで23.54円23.30円
(-0.24円)
29円
(+5.46円)
120kWhから
280kWhまで
29.72円29.41円
(-0.31円)
29円
(-0.72円)
280kWhを
超える分
33.37円33.03円
(-0.34円)
29円
(-4.37円)
最低月額料金246.24円246.24円
(±0円)
0円
(-246.24円)

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

北海道電力⇒5,055円
おうちでんき⇒5,017円
Looopでんき⇒4,350円

Looopでんきの方が705円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

北海道電力⇒12,923円
おうちでんき⇒12,804円
Looopでんき⇒11,600円

Looopでんき⇒でんきの方が1,323円安い

▲料金プランを閉じる

▼東北電力エリア

東北電力エリア

東北電力おうちでんきLooopでんき
基本
料金
10A324.00円324.00円
(±0円)
0円
(-324.00円)
15A486.00円486.00円
(±0円)
0円
(-486.00円)
20A648.00円648.00円
(±0円)
0円
(-648.00円)
30A972.00円972.00円
(±0円)
0円
(-972.00円)
40A1,296.00円1,296.00円
(±0円)
0円
(-1296.00円)
50A1,620.00円1,620.00円
(±0円)
0円
(-1620.00円)
60A1,944.00円1,944.00円
(±0円)
0円
(-1944.00円)
従量
料金
~120kWh18.24円18.05円
(-0.19円)
26円
(+7.76)
120~30024.87円24.62円
(-0.25円)
26円
(+1.13)
300~28.75円28.46円
(-0.29円)
26円
(-2.75円)
最低月額料金257.04円257.04円
(±0円)
0円
(-257.04円)

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

東北電力⇒4,230円
おうちでんき⇒4,200円
Looopでんき⇒3,900円

Looopでんきの方が330円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

東北電力⇒10,836円
おうちでんき⇒10,739円
Looopでんき⇒10,400円

Looopでんきの方が436円安い

▲料金プランを閉じる

▼中部電力エリア

中部電力エリア

中部電力おうちでんきLooopでんき
基本
料金
10A280.80円280.80円
(±0円)
0円
(-280.80円)
15A421.20円421.20円
(±0円)
0円
(-421.20円)
20A561.60円561.60円
(±0円)
0円
(-561.60円)
30A842.40円842.40円
(±0円)
0円
(-842.40円)
40A1,123.20円1,123.20円
(±0円)
0円
(-1123.20円)
50A1,404.00円1,404.00円
(±0円)
0円
(-1404.00円)
60A1,684.80円1,684.80円
(±0円)
0円
(-1684.80円)
従量
料金
~120kWh20.68円20.47円
(-0.21円)
26円
(+5.32円)
120~30025.08円24.82円
(-0.26円)
26円
(+0.92円)
300~27.97円27.69円
(-0.28円)
26円
(‐1.97円)
最低月額料金253.80円253.80円
(±0円)
0円
(‐253.80円)

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

中部電力⇒4,357円
おうちでんき⇒4,324円
Looopでんき⇒3,900円

Looopでんきの方が457円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

中部電力⇒10,916円
おうちでんき⇒10,816円
Looopでんき⇒10,400円

Looopでんきの方が516円安い

▲料金プランを閉じる

▼関西電力エリア

関西電力エリア

関西電力おうちでんきLooopでんき
最低
料金
~15kWh327.65円327.65円
(±0円)
0円
(-327.65円)
従量
料金
15~12019.76円19.56円
(-0.2円)
22円
(+2.24円)
120~30026.19円25.93円
(-0.26円)
22円
(‐4.19円)
300~29.94円29.64円
(-0.3円)
22円
(‐7.94円)

シミュレーション例

●150kWh使用した場合

関西電力⇒3,188円
おうちでんき⇒3,159円
Looopでんき⇒3,300円

おうちでんきの方が29円安い

●400kWh使用した場合

関西電力⇒10,110円
おうちでんき⇒10,012円
Looopでんき⇒8,800円

Looopでんきの方が1,310円安い

▲料金プランを閉じる

▼中国電力エリア

中国電力エリア

中国電力おうちでんきLooopでんき
最低
料金
~15kWh331.23円331.23円
(±0円)
0円
(‐331.23円)
従量
料金
15~12020.40円20.19円
(-0.21円)
24円
(+3.6円)
120~30026.96円26.69円
(-0.27円)
24円
(‐2.96円)
300~29.04円28.74円
(-0.3円)
24円
(‐5.04円)

シミュレーション例

●150kWh使用した場合

中国電力⇒3,282円
おうちでんき⇒3,251円
Looopでんき⇒3,600円

おうちでんきの方が31円安い

●400kWh使用した場合

中国電力⇒10,230円
おうちでんき⇒10,129円
Looopでんき⇒9,600円

Looopでんきの方が630円安い

▲料金プランを閉じる

▼四国電力エリア

四国電力エリア

四国電力おうちでんきLooopでんき
最低
料金
~11kWh403.92円403.92円
(±0円)
0円
(-403.92円)
従量
料金
11~12020.00円19.79円
(-0.21円)
24円
(+4.00円)
120~30026.50円26.23円
(-0.27円)
24円
(‐2.50円)
300~29.95円29.65円
(-0.3円)
24円
(‐5.95円)

シミュレーション例

●150kWh使用した場合

四国電力⇒3,378円
おうちでんき⇒3,347円
Looopでんき⇒3,600円

おうちでんきの方が31円安い

●400kWh使用した場合

四国電力⇒10,348円
おうちでんき⇒10,247円
Looopでんき⇒9,600円

Looopでんきの方が748円安い

▲料金プランを閉じる

東京電力エリア

東京電力おうちでんきLooopでんき
基本
料金
10A280.80円280.80円
(±0円)
0円
(-280.80円)
15A421.20円421.20円
(±0円)
0円
(‐421.20円)
20A561.60円561.60円
(±0円)
0円
(-561.60円)
30A842.40円842.40円
(±0円)
0円
(-842.40円)
40A1,123.20円1,123.20円
(±0円)
0円
(-1123.20円)
50A1,404.00円1,404.00円
(±0円)
0円
(-1404.00円)
60A1,684.80円1,684.80円
(±0円)
0円
(-1684.80円)
従量
料金
120kWhまで19.52円19.33円
(-0.19円)
26円
(+6.48円)
120kWhから
300kWhまで
26.00円25.74円
(-0.26円)
26円
(±0円)
300kWhを
超える分
30.02円29.72円
(-0.3円)
26円
(-4.02円)
最低月額料金231.55円231.55円
(±0円)
0円
(-231.55円)

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

東京電力⇒4,245円
おうちでんき⇒4,215円
Looopでんき⇒3,900円

Looopでんきの方が345円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

東京電力⇒11,147円
おうちでんき⇒11,048円
Looopでんき⇒10,040円

Looopでんきの方が1,107円安い

結論:電気料金だけならおうちでんきにほぼメリットなし!

おうちでんきの料金体系は、東京電力など従来の電力会社と同じシステムです。

ただし、料金も従来のものからあまり安くはならないので、電気料金だけで見るとほとんど変わりません。

誤差程度の金額しかお得にならないので、料金以外によっぽど魅力的なメリットがなければ契約する意味もほとんどないでしょう。

一方、基本料金0円のLooopでんきはほとんどの場合で最も安くなりました。

使用料によっては月に1,000円以上も安くなるケースもありますし、とにかく電気代を安くしたい!と考えている方はLooopでんきをおすすめします。

Looopでんきについて詳しくはこちらもご覧ください!
『Looopでんきの評判がやばい!申し込み前に知るべき全情報【2018年最新】』

2019年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや乗換手数料・解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も毎月1,000円ちかく安くなり満足していますし、正直、2019年5月の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

1ヶ月試してみてもし思ったより安くならなければ、元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

さらに、5月限定で下記窓口から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

電気の乗り換えには申し込みから1〜2ヶ月かかります。

電気使用量が増える夏前までに乗り換えを終わらせましょう!

※確実にキャッシュバックを受け取りたい方へ

ここの窓口は人気なので、手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金もかからないですし、申し込みは5月中のお早めをおすすめします。

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【自然でんき】メリットは基本料金と自然派エネルギー

では続いてもう一つのプラン、「自然でんき」のメリットを見ていきましょう。

基本料金・最低料金が0円

自然でんきの料金プランの特徴は基本料金が0円なことと、従量料金が一律の単価に設定されていることです。

この料金体系は私が利用しているLooopでんきととてもよく似ていますが、従量料金はLooopでんきの方が安いです。

基本料金0円は、北海道電力など基本料金が高いエリアにお住まいの方や、50Aや60Aなど高いアンペア数で契約をしている方にはメリットが大きいです。

環境保全に力を入れている

自然でんきは名前からもなんとなくわかるように、環境負荷の少ない再生可能エネルギーを多く利用しており、再生可能エネルギー(FIT電気)の比率50%維持を目標としています。

また、自然でんき契約時にCO₂などの温室効果ガスの排出削減量や吸収量を増加させる活動を行う団体を指定すると、その保全団体に対してSBパワーが毎月50円を負担する取り組みを行っています。

自然でんきと契約することで、環境保全に貢献できるということですね。

24時間365日対応の駆け付けサービスがある

自然でんきも、おうちでんきと同様に「おうちレスキュー」という駆け付けサービスが利用できます。

水漏れや配管の詰まり、鍵の紛失、ガラスのひび割れや破損など、おうちのトラブルに24時間365日対応してくれます。

通常は有料の作業でも、30分以内の作業であれば無料になります。

東京電力エリアはサービス利用の期限はありませんが、それ以外のエリアは2年間の利用期限が定められているので要注意。

また、東京電力エリア以外には一部対象外のエリアもあるので事前に確認しておくといいでしょう。

【自然でんき】知らないと損するデメリットが多数

自然でんきには、おうちでんきとはまた違ったデメリットがあります。

知らないで契約すると後悔するかもしれないので、自然でんきを検討している方は必ず目を通してください。

セット割が適用されない!

これが自然でんき最大のデメリットと言っても過言ではないでしょう。

せっかくソフトバンクが提供している新電力なのに、自然でんきにはスマホやネットとのセット割がありません。

セット割を適用させたい方はおうちでんきの方がおすすめですが、電気料金自体はほとんどお得にはならないのでそれも考えた上で選ぶようにしてください。

電気料金が高くなることもある

料金については後ほど詳しく解説しますが、自然でんきは電気をあまり使わない場合は逆に割高になってしまいます。

電気料金を安くするために新電力へ切り替える方がほとんどだと思いますが、料金が高くなってしまっては意味がありませんよね。

料金どうこうよりも環境にやさしい新電力がいいんだ!という方にはおすすめです。

解約金(解約手数料)がかかる

解約の際に違約金は発生しませんが、540円の解約手数料がかかります。

新電力の解約金相場は1,000円~3,000円程度なのでそれと比べれば安いですが、完全無料で解約できる新電力も多いのでこの点はデメリットと言わざるを得ないでしょう。

【自然でんき】お得になるかどうかは使用量次第

では、自然でんきの料金はどれくらいお得になるのでしょうか。

従来の電力会社にLooopでんきもあわせて比較し、簡単なシミュレーションをしてみました。

すべてを載せると縦に長くなってしまうので、東京電力以外のエリアの方は下記をクリックしてご覧ください。

▼北海道電力エリア

北海道電力エリア

北海道電力自然でんきLooopでんき
基本
料金
10Aにつき334.80円0円0円
従量
料金
~120kWh23.54円31円29円
120~28029.72円
280~33.37円

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

北海道電力⇒5,055円
自然でんき⇒4,985円
Looopでんき⇒4,350円

Looopでんきの方が705円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

北海道電力⇒12,923円
自然でんき⇒12,400円
Looopでんき⇒11,600円

Looopでんきの方が1,323円安い

▲料金プランを閉じる

▼東北電力エリア

東北電力エリア

東北電力自然でんきLooopでんき
基本
料金
10Aにつき324.00円0円0円
従量
料金
~120kWh18.24円27円26円
120~30024.87円
300~28.75円

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

東北電力⇒4,230円
自然でんき⇒4,374円
Looopでんき⇒3,900円

Looopでんきの方が330円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

東北電力⇒10,836円
自然でんき⇒10,800円
Looopでんき⇒10,400円

Looopでんきの方が436円安い

▲料金プランを閉じる

▼中部電力エリア

中部電力エリア

中部電力自然でんきLooopでんき
基本
料金
10Aにつき280.80円0円0円
従量
料金
~120kWh20.68円27円26円
120~30025.08円
300~27.97円

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

中部電力⇒4,357円
自然でんき⇒4,331円
Looopでんき⇒3,900円

Looopでんきの方が457円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

中部電力⇒10,916円
自然でんき⇒10,800円
Looopでんき⇒10,400円

Looopでんきの方が516円安い

▲料金プランを閉じる

▼関西電力エリア

関西電力エリア

関西電力自然でんきLooopでんき
最低
料金
~15kWh327.65円0円0円
従量
料金
15~12019.76円23円22円
120~30026.19円
300~29.94円

シミュレーション例

●150kWh使用した場合

関西電力⇒3,188円
自然でんき⇒3,450円
Looopでんき⇒3,300円

関西電力の方が262円安い

●400kWh使用した場合

関西電力⇒10,110円
自然でんき⇒9,200円
Looopでんき⇒8,800円

Looopでんきの方が1,310円安い

▲料金プランを閉じる

▼中国電力エリア

中国電力エリア

中国電力自然でんきLooopでんき
最低
料金
~15kWh331.23円0円0円
従量
料金
15~12020.40円25円24円
120~30026.96円
300~29.04円

シミュレーション例

●150kWh使用した場合

中国電力⇒3,282円
自然でんき⇒3,750円
Looopでんき⇒3,600円

中国電力の方が468円安い

●400kWh使用した場合

中国電力⇒10,230円
自然でんき⇒10,000円
Looopでんき⇒9,600円

Looopでんきの方が630円安い

▲料金プランを閉じる

▼四国電力エリア

四国電力エリア

四国電力自然でんきLooopでんき
最低
料金
~11kWh403.92円0円0円
従量
料金
11~12020.00円25円24円
120~30026.50円
300~29.95円

シミュレーション例

●150kWh使用した場合

四国電力⇒3,378円
自然でんき⇒3,750円
Looopでんき⇒3,600円

四国電力の方が372円安い

●400kWh使用した場合

四国電力⇒10,348円
自然でんき⇒10,000円
Looopでんき⇒9,600円

Looopでんきの方が748円安い

▲料金プランを閉じる

▼九州電力エリア

九州電力エリア

九州電力自然でんきLooopでんき
基本
料金
10Aにつき291.60円0円0円
従量
料金
~120kWh17.19円24円23円
120~30022.69円
300~25.63円

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

九州電力⇒3,910円
自然でんき⇒3,892円
Looopでんき⇒3,450円

Looopでんきの方が460円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

九州電力⇒9,876円
自然でんき⇒9,600円
Looopでんき⇒9,200円

Looopでんきの方が676円安い

▲料金プランを閉じる

東京電力エリア

東京電力自然でんきLooopでんき
基本
料金
10Aにつき280.80円0円0円
従量
料金
120kWhまで19.52円26円26円
120kWhから
300kWhまで
26.00円
300kWhを
超える分
30.02円

シミュレーション例

●40A契約で150kWh使用した場合

東京電力⇒3,964円
自然でんき⇒3,900円
Looopでんき⇒3,900円

自然でんき・Looopでんきが64円安い

●40A契約で400kWh使用した場合

東京電力⇒11,147円
自然でんき⇒10,400円
Looopでんき⇒10,400円

自然でんき・Looopでんきが747円安い

結論:同じ基本料金0円のLooopのほうが安くなる

同じ基本料金0円では、東京電力を除いたすべてのエリアで低単価のLooopでんきのほうが安くなりました。

料金が同じ東京電力エリアでも、解約手数料がかかってしまうことを考えれば自然でんきにするメリットは特にないと思いました。

私自身、ソフトバンクユーザーですが電気はLooopでんきを使っています。

乗り換える前より毎月1,000円近く安くなってとても満足してます。

特に自然でんきにはソフトバンクのスマホやネットとのセット割はありませんし、電気代を安くしたい!という方にはLooopでんきをおすすめします。

Looopでんきについて詳しくはこちらもご覧ください!
『Looopでんきの評判がやばい!申し込み前に知るべき全情報【2018年最新】』

2019年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや乗換手数料・解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も毎月1,000円ちかく安くなり満足していますし、正直、2019年5月の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

1ヶ月試してみてもし思ったより安くならなければ、元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

さらに、5月限定で下記窓口から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

電気の乗り換えには申し込みから1〜2ヶ月かかります。

電気使用量が増える夏前までに乗り換えを終わらせましょう!

※確実にキャッシュバックを受け取りたい方へ

ここの窓口は人気なので、手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金もかからないですし、申し込みは5月中のお早めをおすすめします。

下記窓口の右上にある『申し込み』ボタンから申し込みできます。

口コミ・評判はあまり良くない様子

ネット上の口コミを探してみたのですが、ソフトバンクの知名度のわりに口コミの数は少なかったです。

ツイッターに投稿されていた口コミを紹介しておきます。

切り替えたら高くなった?

ソフトバンクでんきにしたことで電気代が高くなってしまったのか、それとも電気をたくさん使ったから高くなってしまったのか。

いずれにせよ、驚くほどの削減という結果にはならなかったようですね。

コールセンターの対応が良い

コールセンターにすぐ繋がり、対応も良かったという口コミが見つかりました。

実際に暇だからかどうかはわかりませんが、結果的に良かったですね(笑)

契約期間の縛りがないのはいい

自然でんきには契約期間の縛りがないので、そこを評価している方もいました。

勝手に契約期間を定められて違約金を取られてしまうのは納得がいきませんからね。

割引率に疑問の声

1年で4,500円、ひと月あたりに直すと375円しか安くならないという割引率に疑問の声も挙がっていました。

せっかくの電力自由化、できるだけ電気料金を安くしたいのは当然ですよね。

使用量によっても異なりますが、ある程度電気を使う方であればもっとお得になる新電力はあるでしょう。

妥協せず、しっかりと比較して電力会社を選びましょう。

割高になってしまうケースも

シミュレーションの結果、割高になってしまうという結果が出た方も。

本当に安くなるのかどうか、申し込み前に知っておくのはとても大切なことです。

この方は申し込み前に気付けて良かったですね。

強引な勧誘に怒りの声

おうちでんきの強引な勧誘に遭い、かなり面倒なことになってしまったという方もいました。

これで電気代が大幅に削減できるならまだいいですが、そうでもないのにこれはちょっと嫌ですね。

強引な勧誘は新電力以外でもよく聞く話なので、不要であればきっぱりと断る癖をつけることも大事です。

キャンペーンがあるのはおうちでんきのみ

ここでは、キャンペーン情報を紹介していきます。

おうちでんきエリア拡大記念キャンペーン

キャンペーン期間

2018年6月1日~2018年7月1日
※現在は終了しております

キャンペーン特典

初回請求時電気代最大3,000円割引

※初回請求金額が3,000円未満の場合でも翌月以降への繰り越しはされません。

適用条件

以下の条件をすべて満たす必要があります。

・キャンペーン期間中に店頭またはWEBで「おうちでんき」に本申し込みすること
・2018年9月30日までに「おうちでんき」が開通され、電気の供給が開始していること

申し込み前に知っておきたいソフトバンクでんきの基本情報

最後に、ソフトバンクでんきを申し込む前に知っておきたい基本的な情報をまとめておきます。

申し込み方法は3通り

WEB、電話、店頭のいずれかで申し込みができます。

支払い方法は口座振替・クレジットカードの2通り

支払い方法は、口座振替またはクレジットカードのいずれかを選べます。

ソフトバンクのスマホやネットを利用している方は、まとめて請求されます。

マンション・アパートでも利用できる

マンションやアパートなどの賃貸住宅でも申し込みが可能です。

ただし、建物で一括受電をしている場合には契約ができないので、必ず事前に確認しておくようにしましょう。

これはソフトバンクでんきに限らず、ほとんどの新電力に共通しています。

スマートメーターへの交換が必要

ソフトバンクでんきを利用するためには、スマートメーターへの交換が必要になります。

切り替え工事は原則無料、原則立ち会い不要、基本的に停電もありません。

こちらもソフトバンクでんきに限らず、ほとんどの新電力に共通しています。

おすすめはLooopでんき

Looopでんきはサービスだけではなく、口コミや評判も良い新電力です。

おすすめの理由
●基本料金が0円
●解約金が0円。いつでも無料で解約できる
●とにかく安い
●ブレーカーが落ちる心配がない
●1kWhの単価がどれだけ使っても一律
●使用量がリアルタイムで把握できる
●トラブル時のサポートが充実!
●対応が良い
●契約者の評判が本当に良い

今まで、いろんな新電力について調べてきましたが、これだけの条件が揃っている新電力はありませんでした。

下の記事を読めばLooopでんきが人気の理由に納得できると思います。
⇒『【2019年人気No.1】Looopでんきの爆発的な人気の理由』

私も切り替えて一年経ちますが、毎月1,000円近く安くなりとても満足しています。

新電力に切り替えることで、トラブルなども心配していましたが、切り替えてから問題なく利用できています。

料金プランも本当にシンプルなので、複雑なことが嫌いな人にもおすすめですし、いつ解約しても違約金や手数料がかからないのでお試し感覚で申し込んで、継続される方が多いそうです。

余談ですが、私の両親もLooopでんきに切り替えました。

66歳の古い人間なので、説得するのに時間はかかりましたが、毎月800円くらい安くなったみたいで満足しています。

新電力に不安を感じている人は多いですが、契約の縛りや解約金もかからないので、一ヶ月試してみて、思ったより安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます)

私も今はLooopでんきが一番良いと思いますが、もっと良い電力会社があったら切り替えようと思っています。

会社の同僚数人に紹介しましたが、みんな月々の料金が安くなって満足そうでしたし、当サイトから申し込まれた方からもたくさんのお礼のメールを頂き私も嬉しいです。

どこの新電力にしようか迷われている方には本当におすすめのサービスです。

※5月限定!最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます

Looopでんきに申し込めば、最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

キャッシュバックが付くということは、その分電気料金を節約したのと同じ。

Looopでんきは人気なので、申し込みが込み合う可能性があります。

切り替えには申し込みから1か月程度かかるので、お早目の申し込みをおすすめします。

下記窓口の右上にある『申し込み』ボタンから申し込みできます。

まとめ

いかがでしたか?

おうちでんきは電気料金だけ見るとあまりお得とは言えませんし、セット割の1回線あたりの割引額は100円だけなので、回線数の少ない方にはほとんどメリットはありません。

家族全員でソフトバンクの携帯電話を利用している方や、請求を一つにまとめたいという方にはいいでしょう。

ただ、セット割の額を含めたとしても、Looopでんきなどもっと安くなる新電力はあります。

自然でんきに関しても、シンプルでわかりやすいのはいいですが、どうしてもセット割が適用されないデメリットが痛いですね。

また、従量料金の単価がそこまで安くないというのもネックです。

先程紹介したLooopでんきは自然でんきより料金も安いので、「自然でんき、結構いいかも」と思った方はLooopでんきの検討もおすすめします!

評価:4.31 - 13件の票数

おすすめはLooopでんき

自宅の電気を「Looopでんき」にしてから1年が経過しました。

公式サイトで案内されている通りの料金になり、毎月1,000円安くなったのでとても満足しています。

心配だったトラブルもなく、私のように月々の電気代を見直して少しでも貯蓄にまわしたいという方に本当におすすめできるサービスです。

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