HTBエナジーの評判・メリット・デメリットまとめ!

評価:3.27 - 66件の票数

HTBエナジーの最大の特徴は、一律5%オフになる料金システム。(関西電力エリアを除く)

使用量が少なくても安くなるというのは、一見とても魅力的。

他の電力比較サイトでもそれがメリットだと言っていますが、実は使用量によってはデメリットにもなるんです!

●電気料金・シミュレーション
●メリット・デメリット
●利用者の口コミ・評判
●キャンペーン情報
●申し込み方法などの基本情報

など、気になる情報をまとめました。

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こちらの記事でも詳しくまとめています!
『業界No.1!あしたでんきの圧倒的な安さと人気の秘訣』

HTBエナジーとは

HTBエナジー株式会社は2015年2月に設立された電力小売会社で、旅行会社のH.I.S.やハウステンボスのグループ会社。

一律5%安くなる電気料金が売りで、主に一人暮らしなど電気使用量の少ない方から支持を集めています。

電気のほかにはガスの小売も行っているので、電気とガスをセットで契約することも可能です。

HTBエナジーの電気料金プラン

HTBエナジーの料金を、従来の電力会社と比較して簡単なシミュレーションをしてみました。

ざっと目を通してみてください。

お住まいのエリアをクリックまたはタップで詳細が開きます。

北海道電力エリアの料金比較を見る

北海道電力エリア

北海道電力HTB
基本
料金
30A1,004.40円954.18円
(-50.22円)
40A1,339.20円1,272.24円
(-66.96円)
50A1,674.00円1,590.30円
(-83.7円)
60A2,008.80円1,908.36円
(-100.44円)
従量
料金
~120kWh23.54円22.37円
(-1.17円)
120~28029.72円28.24円
(-1.48円)
280~33.37円31.71円
(-1.66円)

料金シミュレーション

●30A契約で200kWh使用した場合

北海道電力⇒6,207円
HTBエナジー⇒5,898円

結果:HTBエナジーの方が309円安い

●40A契約で500kWh使用した場合

北海道電力⇒16,188円
HTBエナジー⇒15,382円

結果:HTBエナジーの方が806円安い

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東北電力エリアの料金比較を見る

東北電力エリア

東北電力HTB
基本
料金
30A972.00円923.40円
(-48.6円)
40A1,296.00円1,231.20円
(-64.8円)
50A1,620.00円1,539.00円
(-81円)
60A1,944.00円1,846.80円
(-97.2円)
従量
料金
~120kWh18.24円17.33円
(-0.91円)
120~30024.87円23.63円
(-1.24円)
300~28.75円27.32円
(-1.43円)

料金シミュレーション

●30A契約で200kWh使用した場合

東北電力⇒5,150円
HTBエナジー⇒4,893円

結果:HTBエナジーの方が257円安い

●40A契約で500kWh使用した場合

東北電力⇒13,711円
HTBエナジー⇒13,028円

結果:HTBエナジーの方が683円安い

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東京電力エリアの料金比較を見る

東京電力エリア

東京電力HTB
基本
料金
30A842.40円800.28円
(-42.12円)
40A1,123.20円1,067.04円
(-56.16円)
50A1,404.00円1,333.80円
(-70.2円)
60A1,684.80円1,600.56円
(-84.24円)
従量
料金
~120kWh19.52円18.46円
(-1.06円)
120~30026.00円24.62円
(-1.38円)
300~30.02円28.44円
(-1.58円)

料金シミュレーション

●30A契約で200kWh使用した場合

東京電力⇒5,265円
HTBエナジー⇒4,985円

結果:HTBエナジーの方が280円安い

●40A契約で500kWh使用した場合

東京電力⇒14,150円
HTBエナジー⇒13,402円

結果:HTBエナジーの方が748円安い

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中部電力エリアの料金比較を見る

中部電力エリア

中部電力HTB
基本
料金
30A842.40円800.28円
(-42.12円)
40A1,123.20円1,067.04円
(-56.16円)
50A1,404.00円1,333.80円
(-70.2円)
60A1,684.80円1,600.56円
(-84.24円)
従量
料金
~120kWh20.68円19.65円
(-1.03円)
120~30025.08円23.83円
(-1.25円)
300~27.97円26.58円
(-1.39円)

料金シミュレーション

●30A契約で200kWh使用した場合

中部電力⇒5,330円
HTBエナジー⇒5,065円

結果:HTBエナジーの方が265円安い

●40A契約で500kWh使用した場合

中部電力⇒13,713円
HTBエナジー⇒13,030円

結果:HTBエナジーの方が683円安い

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北陸電力エリアの料金比較を見る

北陸電力エリア

北陸電力HTB
基本
料金
30A712.80円677.16円
(-35.64円)
40A950.40円902.88円
(-47.52円)
50A1,188.00円1,128.60円
(-59.4円)
60A1,425.60円1,354.32円
(-71.28円)
従量
料金
~120kWh17.52円16.61円
(-0.91円)
120~30021.33円20.23円
(-1.1円)
300~23.02円21.84円
(-1.18円)

料金シミュレーション

●30A契約で200kWh使用した場合

北陸電力⇒4,514円
HTBエナジー⇒4,289円

結果:HTBエナジーの方が225円安い

●40A契約で500kWh使用した場合

北陸電力⇒11,476円
HTBエナジー⇒10,905円

結果:HTBエナジーの方が571円安い

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関西電力エリアの料金比較を見る

関西電力エリア

関西電力エリアだけは少し特殊なので補足しておきます。

関西電力エリアの「たこやきプラン」だけは他のエリアと違い、一律5%オフではありません。

その代わり、使用量が少ない方向けの「シングルコース」と使用量が多い方向けの「ファミリーコース」があります。

●シングルコース

関西電力HTB
最低
料金
~15kWh327.65円327.65円
(±0円)
従量
料金
15~12019.76円19.76円
(±0円)
120~30026.19円23.83円
(-2.36円)
300~29.94円27.25円
(-2.69円)

シングルコースは使用量が少ない方向けのプランではありますが、使用量が120kWhに満たない場合は全くお得になりません。

過去の検針票をチェックして、毎月の平均が120kWhに満たない方は他の新電力を検討した方がいいかもしれませんね。

●ファミリーコース

関西電力HTB
最低
料金
~15kWh327.65円373.73円
(+46.08円)
従量
料金
15~12019.76円21.24円
(+1.48円)
120~30026.19円21.95円
(-4.24円)
300~29.94円22.00円
(-7.94円)

ファミリーコースは使用量が多い方向けのプランなので、使用量が少ないと逆に割高になってしまいます。

必ずシミュレーションで確認してから申し込むようにしましょう。

料金シミュレーション

●200kWh使用した場合

関西電力⇒4,497円
HTBシングル⇒4,309円
HTBファミリー⇒4,359円

結果:HTBシングルコースが一番安い

●500kWh使用した場合

関西電力⇒13,105円
HTBシングル⇒12,142円
HTBファミリー⇒10,954円

結果:HTBファミリーコースが一番安い

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中国電力エリアの料金比較を見る

中国電力エリア

中国電力HTB
最低
料金
~15kWh330.26円313.75円
(-16.51円)
従量
料金
15~12020.40円19.33円
(-1.07円)
120~30026.96円25.56円
(-1.4円)
300~29.04円27.54円
(-1.5円)

料金シミュレーション

●200kWh使用した場合

中国電力⇒4,618円
HTBエナジー⇒4,388円

結果:HTBエナジーの方が230円安い

●500kWh使用した場合

中国電力⇒13,104円
HTBエナジー⇒12,452円

結果:HTBエナジーの方が652円安い

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四国電力エリアの料金比較を見る

四国電力エリア

四国電力HTB
最低
料金
~11kWh403.92円383.72円
(-20.2円)
従量
料金
11~9520.00円19.00円
(-1円)
95~30026.50円25.17円
(-1.33円)
300~29.95円28.45円
(-1.5円)

料金シミュレーション

●200kWh使用した場合

四国電力⇒4,866円
HTBエナジー⇒4,623円

結果:HTBエナジーの方が243円安い

●500kWh使用した場合

四国電力⇒13,506円
HTBエナジー⇒12,830円

結果:HTBエナジーの方が676円安い

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九州電力エリアの料金比較を見る

九州電力エリア

九州電力HTB
基本
料金
30A874.80円831.06円
(-43.74円)
40A1,166.40円1,108.08円
(-58.32円)
50A1,458.00円1,385.10円
(-72.9円)
60A1,749.60円1,662.12円
(-87.48円)
従量
料金
~120kWh17.19円16.28円
(-0.91円)
120~30022.69円21.50円
(-1.19円)
300~25.63円24.30円
(-1.33円)

料金シミュレーション

●30A契約で200kWh使用した場合

九州電力⇒4,741円
HTBエナジー⇒4,505円

結果:HTBエナジーの方が236円安い

●40A契約で500kWh使用した場合

九州電力⇒12,409円
HTBエナジー⇒11,792円

結果:HTBエナジーの方が617円安い

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結論:HTBエナジーは一人暮らし向け

一律5%オフのおかげで使用量が少ない方でも割高になることなく、確実に電気料金を安くすることができます。

それがHTBエナジー最大のメリットですが、使用量が多い方にとっては物足りない割引率となっています。

たいてい他の新電力は「使用量が多いほど割引率も上がる」システムですが、HTBエナジーはどれだけ使っても割引率はそのままなので、電気をたくさん使うメリットがないのです。

使用量が多い方は、HTBエナジーよりもあしたでんきのような「電気をたくさん使うほどお得になる」システムの新電力がおすすめです。

あしたでんきについて詳しくはこちらの記事をご覧ください!
『あしたでんきの評判・口コミ!申し込み前に知るべきメリットとデメリット』

HTBエナジーのメリット

HTBエナジーにはいくつかメリットがありますが、あまりお得にならなかったり、そもそも必要なかったり……

全部が素晴らしいメリットというわけではありませんでした。

一つずつ紹介していきますので、自分にとって得になるメリットかどうか確認してみてください。

ガスとのセット割がある

HTBエナジーも「まじめなガス」というガスの小売りをやっています。

電気とガスをセットで契約することでセット割を適用させることができますが、割引になるのは月に100円だけ。

割引額としてはちょっと物足りないですね。

正直、HTBエナジーに電気とガスをまとめるメリットはあまりないと言ってもいいでしょう。

旅行代金が割引になる

HTBエナジーを契約していると、H.I.S.の旅行代金が割引になるというメリットがあります。

旅行代金に応じた割引額は以下の通り。

●~49,999円
1,000円割引

●50,000円~199,999円
2,000円割引

●200,000円~
3,000円割引

同じ場所に旅行をするのでも、旅行会社によっては何千、何万と差が出るもの。

20万円以上の旅行でも3,000円しか割引にならないと聞くと、ちょっと物足りなく感じてしまいますよね。

とはいえ、ないよりはお得になるので、H.I.S.をよく利用するという方にはおすすめです。

また、割引を適用させるには特典予約専用ダイヤルに電話で申し込まなければいけません。

オンラインで申し込みができないのもネックですね。

マイページで使用量や料金を確認できる

マイページにログインすると、電気の使用量や電気料金をwebで確認することができます。

使用量がこまめに確認できるだけでも節電意識が芽生え、節約に繋がります。

他の新電力でもよく見るサービスなのでHTBエナジーだけのメリットというわけではありませんが、便利なサービスなので積極的に利用しましょう。

HTBエナジーのデメリット

デメリットを知らずに契約すると後悔してしまうかもしれません!

必ず目を通しておいてください。

契約と同時のアンペア変更はできない

HTBエナジーは契約と同時にアンペア数を変更することができません。

アンペア変更を希望の場合は、電気の供給が開始してから電話で問い合わせる必要があります。

また、HTBエナジーは30Aからしか契約ができないので、現在20A以下で利用している方は申し込みができないので注意が必要です。

アンペア数を30A以上に上げれば契約自体はできますが、まず従来の電力会社(東京電力など)でアンペア変更の手続きを完了させた上でHTBエナジーに申し込まなければいけません。

かなり面倒ですし、基本料金が上がることで割高になってしまうのでおすすめしません。

解約金が2,160円かかる

HTBエナジーの契約期間は1年間あり、契約期間内に解約すると2,160円の解約金がかかってしまいます。

ほとんどの新電力では解約金がかからないので、この点はデメリットと言わざるを得ないでしょう。

最初の1年さえ経過してしまえばいつ解約しても違約金はかからないので安心してくださいね。

解約金がかからない場合もある

引っ越しに伴う解約の場合、引っ越し先がHTBエナジーの提供エリア外だった場合には1年未満の解約でも解約金はかかりません。

ちなみに、提供エリア内への引っ越しで引き続きHTBエナジーを利用する場合には契約を引き継ぐこともできます。

土日に電話で問い合わせができない

HTBエナジーのお客さまセンターは、平日の10:00~18:00しか営業していません。

平日フルタイムで働いている方はいつ問い合わせろというのでしょうか。

休憩時間などを使えばできないことはないでしょうが、休憩中に問い合わせるのはなんとなく嫌ですよね。

思ったより時間がかかってしまって、気付いたら休憩時間が終わってしまった……なんてこともあるでしょう。

電気は生活に密に関わるものですから、せめて土日どちらかだけでも営業してほしいものですね。

HTBエナジーお客さまセンター

●電話番号
⇒050-3852-1193(有料)

●営業時間
⇒平日10:00~18:00

※HTBエナジー公式サイトからメールで問い合わせることも可能です。

HTBエナジーの口コミ・評判

ここではHTBエナジーの口コミ・評判をご紹介します。

ツイッターに投稿されていた口コミをまとめたので、参考程度にご覧ください。

電気代が安い!

電気料金が安くなり満足しているという方の口コミが見つかりました。

中には毎月3,000円前後も安くなったという方も。

それだけ大幅に削減できたということはかなり電気をたくさん使う方かと思いますが、その場合はENEOSでんきやLooopでんきに切り替えればさらにお得になる可能性がありますね。

電話問い合わせに対する不満

HTBエナジーの問い合わせ時間は平日の10:00~18:00だけです。

平日がお休みの方はいいかもしれませんが、土日祝日がお休みの方はお手上げです。

また、電話で問い合わせしようとしても全然繋がらないという声も多く見つかりました。

料金を安くするために土日祝日の営業はしていないのでしょうが、これ以外にも電話が繋がらないという口コミは多数あるので、人員を増やすか土日どちらかだけでも営業するか何かしらの対策はしてほしいですね。

一人暮らし向けの料金で嬉しい

一人暮らしなどあまり電気を使わない場合は安くならないという新電力も多いですが、HTBエナジーは一律5%割引なので一人暮らしでも安くなります。

この口コミの方もあまり電気を使わないタイプのようですが、シミュレーションの結果安くなることがわかったようです。

ウォーターサーバーの営業がうっとうしい

HTBエナジーを契約したらウォーターサーバーの営業が来たという方も。

個人情報を営業に利用されたのではたまったものではありませんし、全く望んでないサービスの営業をされてもただ迷惑なだけですよね。

こういったところでも企業の信用を落とすのですが、HTBエナジーはわかっているのでしょうか……

HTBエナジーのキャンペーン情報

過去にはH.I.S.の商品券やAmazonギフト券がもらえるキャンペーンなどをやっていましたが、現在実施中のキャンペーンはありません。

新しいキャンペーン情報が来た際には追記します。

HTBエナジー申し込みに関する基本情報

申し込み方法や支払い方法など、事前に知っておきたい情報をまとめました。

申し込み方法はWEBから

HTBエナジーの公式ホームページから申し込みができます。

申し込みに必要な情報は検針票に書かれているので、必ず検針票を準備してから申し込むようにしましょう。

契約に必要な情報

・名前
・住所
・電話番号
・メールアドレス
・供給地特定番号
・お客様番号

申込時に入力したメールアドレスがその後利用するIDとなります。

IDは後から変更することはできないので、近いうちにメールアドレスを変更する予定のある方は注意が必要です。

メールの送付先は後からでも変更できるので、その際にはお客さまセンターに連絡をしてください。

ちなみに以下のケースでは申し込みができないので、必ず現在の利用状況を確認しましょう。

郵送での申し込みを希望する場合は、HTBエナジーお客さまセンターまで問い合わせてください。

HTBエナジーお客さまセンター

●電話番号
⇒050-3852-1193(有料)

●営業時間
⇒平日10:00~18:00

申し込みができないケースもある

・従量電灯B 20A以下
・季節別/時間帯別電灯
・深夜電力
・オール電化
・エコキュート、温水器などの設備を導入している方

以前の電力会社に解約の連絡は不要

HTBエナジーに乗り換える場合、HTBエナジーが代わりに解約の手続きをしてくれるので、それまで利用していた電力会社に解約の連絡はしなくて大丈夫です。

支払い方法は3通り

支払い方法は、以下の3種類があります。

●クレジット払い
●口座振替
●コンビニ払い

クレジット払い

・手数料
⇒0円

・対応カード
⇒VISA、MasterCard、JCB、AmericanExpress、Diners

口座振替

・手数料
⇒0円

・引き落とし日
⇒毎月27日

コンビニ払い

・手数料
⇒216円

コンビニ払いのみ毎回手数料がかかってしまうので、クレジットカードや口座振替での支払いをおすすめします。

解約時に連絡は不要

HTBエナジーを解約して別の電力会社に乗り換える際は、HTBエナジーへ解約の連絡は必要ありません。

乗り換え先の電力会社が代わりにHTBエナジーの解約手続きをしてくれます。

まとめ

HTBエナジーの一律5%オフの料金システムは使用量の少ない方でも安くなるというメリットが大きいので、一人暮らしなど電気をあまり使わない方にはおすすめです。

しかし、使用量の多い方にはそこまでメリットがありません。

他社と比較するとよくわかりますが、電気使用量が多ければもっとお得になる新電力もあるのです。

契約してから後悔することがないように、自分の電気使用量や自分に得のあるメリットがあるかどうかなどをしっかりと判断するようにしましょう。

評価:3.27 - 66件の票数

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業界最安値を誇るあしたでんき。

とにかく安い電気料金が評判で、年間20,000円以上安くなったという方も多いです。

東京電力の子会社なので安心ですし、いつ解約しても解約金や手数料がかからないので、お試し感覚で申し込むことができます。

さらに今なら、あしたでんきへの申し込みで2,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンも実施中!

夏はエアコンで電気代が上がるので、早めに下記の公式サイトから申し込むことを強くおすすめします!

あしたでんき公式サイトはこちら

コメント

  1. 西島 優 より:

    HTBエナジーの違約金は、2160円に変更になっています。

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