【2019年最新】一人暮らしにおすすめの新電力会社と選び方!電気料金が安い【10社比較】

一人暮らしの方にとって、電気代の出費は生活に大きく影響しますよね。

「電力の切り替えって、どうせ一人暮らしには関係ないでしょ」と思っている方!

そんなことはありません!

一人暮らしの方、さらには電気をあまり使わない方でも、電気料金はちゃんとお得になります!

初めての方にはあしたでんきがおすすめ!

初めて電力会社を切り替える方に一番おすすめなのがあしたでんきです。

あしたでんきが選ばれている理由
・2019年申込件数No.1!
・業界最安!年20,000円以上安くなる人多数
・基本料金がずっと0円
・初期費用、解約金0円!お試しで契約できる
・東京電力の子会社なので実績安心!

面倒な手続きは一切なく、知識ゼロでも簡単に切り替えができます!

お試し感覚で申し込んでそのまま満足して利用を続けている方が多いのも、サービスが良い証拠ですね。

乗り換えてみて、もし気に入らなければ1か月で元の電力会社に戻してもOK(もちろん無料です)。

さらに今なら、あしたでんきへの申し込みで2,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンも実施中です!

電気の切り替えは遅くなるほど損なので、1日でも早い乗り換えをおすすめします!

一人暮らしにおすすめの電力会社ランキング

一人暮らしの方におすすめの電力会社ベスト5をまとめました。

どんな点がおすすめか、どんな方におすすめかということもまとめてあるので、あわせてご覧ください。

電気の乗り換えは新しい電力会社にWEBから申し込むだけです。
現在の電力会社の解約は申込先の電力会社が代わりにやってくれます。

1位:あしたでんき

提供エリア:東北、東京、中部、関西、中国、九州エリア

おすすめポイント
・業界最安!圧倒的安さ
・基本料金0円
・解約金、違約金が0円
・料金プランがシンプルでわかりやすい
・利用者の評判が良い
・2,000円分のAmazonギフト券がもらえる

こんな人におすすめ!
・家を空ける時間が長くあまり電気を使わない
・電気を使った分だけ電気代を支払いたい
・解約金や契約手数料は払いたくない

あしたでんきはとにかくメリットが多く、利用者満足度も高いことから1位にランクインしました。

業界最安の電気料金は他社と比較しても圧倒的に安く、少しでも電気代を安くしたいという方にはぴったりです。

あしたでんきは基本料金が0円なので、電気をあまり使わない一人暮らしの方には特に大きな固定費削減になりますね。

また、解約金や契約手数料が0円なので、お試し感覚で気軽に申し込むことができるのもあしたでんきのすごいところ。

私含め、多くの方がお試しで申し込んで、満足してそのまま利用を続けています。

もし乗り換えてみて思ったより電気料金が安くならなかったとしても、無料で解約することができるので安心して申し込めますよ。

さらに今なら、あしたでんきの申し込みでもれなく2,000円分のAmazonギフト券がもらえます!

あしたでんきは電気料金だけでもかなりお得ですが、このキャンペーンを利用することでさらに2,000円分もお得になるのは嬉しいですね。

9月限定のキャンペーンなので、このチャンスを逃さないようにしましょう!

2位:親指でんき

親指でんき宣材画像

提供エリア:北陸・沖縄を除く全国

おすすめポイント
・夜間の電気代が安くなる
・基本料金が0円
・解約金、違約金が0円
・Amazonギフト券3,000円分がもらえる

こんな人におすすめ!
・電気をあまり使わない
・日中家を空ける
・夜間に家電などをよく使う
・解約金や契約手数料を支払いたくない

親指でんきはあしたでんきと同様、基本料金が0円の新電力。

やはり基本料金がかからないというだけで電気使用量の少ない一人暮らしの方にはかなりメリットがあります。

さらに親指でんきの場合、21時以降の夜間の電気代が安くなるプラン(「ゲームプラン」)も用意されています。

日中は仕事などで家を空け、仕事から帰ってきた夜から家電などをよく使うビジネスパーソンにピッタリのプランです。

※プラン名は「ゲームプラン」ですが、もちろんゲームをしない方でも申し込むことができますよ。

休日を含めると昼間と夜間にそこまで電気使用量に差がないという方は「あしたでんき」を、もっぱら夜間に電気を使うことが多い方は「親指でんき」を選ぶといいでしょう。

解約金や契約手数料も無料なので、試しに申し込んでみるのも全然アリですよ。

親指でんきでは現在、Amazonギフト券3,000円分プレゼントキャンペーンを実施中なので、気になる方はお早めに申し込むことをおすすめします。

3位:シン・エナジー

提供エリア:北海道電力エリアを除く全国

おすすめポイント
・使用量が少なくてもお得になる
・JALのマイルがたまる
・期間限定でもれなく3,000円のキャッシュバックが受け取れる

こんな人におすすめ!
・電気をあまり使わない方
・JALのマイルをためている方
・沖縄に住んでいる方

電気使用量が少なくても必ずお得になる料金体系が特長のシン・エナジー。

毎月支払う基本料金電気をあまり使わなかったときの単価が安く設定されているので、電気をあまり使わない人にこそおすすめです。

また、電気代の支払いでJALのマイルをためることもできるのも特長の一つ。

マイルはSuicaへのチャージやWAONポイント、dポイント、ギフト券など様々な交換先があるので、電気代を支払うだけで貯まっていくのはかなり嬉しいですね。

そのほか、家族や友人とシン・エナジーに一緒に申し込むことで適用になる「つなが~る割」というものがあります。

代表世帯のみが割引になる「まとめてプラン」と各世帯が同額割引になる「わけあいプラン」があり、プランや世帯数に応じて月25円~400円の割引になります。

ちなみにシン・エナジーは契約期間の縛りや解約金などもないので、気軽に試すことができるのも魅力。

さらに、シンエナジーにWEB窓口から申し込むと期間限定でもれなく3,000円のキャッシュバックが受け取れます。

3,000円というと、一か月分の電気代がまるごと浮くほどの金額なので、かなりお得なチャンスだと思いますよ!

4位:HTBエナジー

提供エリア:沖縄・離島を除く全国

おすすめポイント
・一律5%安くなる(関西エリアを除く)
・使用量が少ない方向けのプランがある(関西エリアのみ)
・H.I.S.の旅行代金の割引がある
・様々な商品と交換できる「Hポイント」がたまる

こんな人におすすめ!
・電気をあまりたくさん使わない
・H.I.S.を利用してよく旅行に行く

▼詳しくはコチラ


旅行代理店エイチ・アイ・エスのグループ会社が提供するHTBエナジー。

HTBエナジーの特長は「一律5%安くなる」プラン(関西エリアを除く)です。

基本料金と従量料金が5%安くなるので、どんな利用環境の方でも必ず5%は安くなるということですね。

※関西エリアには電気使用量が少ない方向けのプランが用意されています。

その他にも様々な商品と交換できるHポイントが貯まったり、旅行代金が一人あたり最大3,000円割引されるサービスなども提供しています。

5位:ENEOSでんき

提供エリア:東京電力エリア、関西電力エリア

おすすめポイント
・給油代が割引になる
・エポスカードやANAカード、Tカードなどのポイントがたまる
・期間限定でもれなく3,000円のキャッシュバックが受け取れる

こんな人におすすめ!
・ENEOSのガソリンスタンドをよく利用する
・電気代が平均より高くなりがち
・エポスカードやANAカードなどのENEOSでんき提携カードを持っている
・Tカードを持っている
・キャッシュバックをもらってお得に申し込みたい

▼詳しくはコチラ

ご存知ガソリンスタンドのENEOSが提供しているでんきです。

基本料金は東京電力と同じですが従量料金(1kWhあたりの料金単価)がお得です。

電気をたくさん使う人ほどお得になるシステムで、「にねん とく2割」というプランがあり、2年契約をすればさらに安くなります。

しかし2年契約を途中で解約してしまうと解約金が1,080円かかってしまう点から4位にランクインしました。

ENEOSカードで電気料金を支払うとガソリン代がリッターあたり1円安くなったりTカードやANAカードのポイントがたまるなど独自のサービスを提供しているので、普段の生活との組み合わせ次第ではお得になりますね。

ENEOSでんきに下記の窓口から申し込むと期間限定でもれなく3,000円のキャッシュバックがもらえます!

さらに!ENEOSでんきでは現在基本料金3か月間無料キャンペーンも実施しています。

3,000円キャッシュバックと合わせれば、8月中の乗り換えでなんと6,000円以上の節約になるということです!

2年契約でないふつうのプランなら解約金なども一切ありませんし、ここだけの話キャンペーン目当てで試しに乗り換えてみるというのも全然アリです。

下記窓口の右上にある『お申し込み』ボタンから申し込みできます。

安いのはここ!一人暮らしにおすすめの電力会社の料金比較

東京電力を例に、一人暮らしの平均的な使用量前後のいくつかのケースでシミュレーションをしてみました。

参考程度に目を通してみてください。

他のエリアでは結果が異なるので注意してください。

※親指でんきは標準プランの料金です。夜間に電気をたくさん使うほどこの料金からさらに安くなります。

少なめ(30A契約80kWh使用)

電力会社電気料金差額
あしたでんき2,040円-364円
親指でんき2,080円-324円
HTBエナジー2,277円-127円
シン・エナジー2,299円-105円
ENEOSでんき2,404円±0円
東京電力2,404円

やや少なめ(30A契約100kWh使用)

電力会社電気料金差額
あしたでんき2,550円-244円
親指でんき2,600円-194円
HTBエナジー2,646円-148円
シン・エナジー2,685円-109円
ENEOSでんき2,794円±0円
東京電力2,794円

平均的(30A契約120kWh使用)

電力会社電気料金差額
HTBエナジー3,015円-169円
あしたでんき3,060円-124円
シン・エナジー3,071円-113円
親指でんき3,120円-64円
ENEOSでんき3,184円±0円
東京電力3,184円

やや多め(40A契約150kWh使用)

電力会社電気料金差額
あしたでんき3,825円-420円
親指でんき3,900円-345円
HTBエナジー4,032円-213円
シン・エナジー4,052円-193円
ENEOSでんき4,188円-57円
東京電力4,245円

多め(40A契約200kWh使用)

電力会社電気料金差額
あしたでんき5,100円-445円
親指でんき5,200円-345円
HTBエナジー5,267円-278円
シン・エナジー5,269円-276円
ENEOSでんき5,392円-153円
東京電力5,545円

ほとんどの場合であしたでんきが最安

ほとんど全ての場合であしたでんきが最安、続いて親指でんきという結果になりました。

親指でんきは標準プランで計算しているので、夜に電気をたくさん使う方ではこのシミュレーション結果よりも安くなる場合が多いでしょう。

一方、ENEOSでんきは電気の使用量が多い方におすすめの新電力なので、ペットを飼っている方やエアコン機器をたくさん使う方におすすめです。

ちなみに今回シミュレーションをしたのはあくまで平均前後の使用量のケースなので、「もっとたくさん電気使ってるんだけど……」という方は下記の記事も参考にしてみてください。

【注意!】ニチデンに切り替えると高くなります!

去年の秋頃から、一人暮らしの方のところに「ニチデン」という電力会社の営業が来るという口コミがネット上に見られるようになりました。

「ニチデンの営業を受けたけど、一人暮らしでも安くなるの?」と思いこのページに来てくださった方も多いでしょう。

結論から言うと、一人暮らしの方がニチデンを契約してしまうとほぼ確実に高くなります!

そもそもニチデンの料金体系は使用量が多くなければお得にならないので、一人暮らしの方のほとんどは向いていません。

「一人暮らしだけど月の電気代10,000円超えます!」というようなよっぽど使用量の多い方であれば別ですが、一人暮らしの平均的な使用量の場合は逆に割高になってしまうんです。

もし今後ニチデンの勧誘が来たとしても、流されて契約しないように気を付けてください。

ニチデンを契約してはいけない理由や地獄のような口コミ・評判をまとめました。
『ニチデンの評判が炎上寸前!訪問が来ても一人暮らしは契約しちゃダメです』

こんな人にはこの電力会社がおすすめ!

続いて、料金以外の面からおすすめの電力会社を紹介していきます。

興味がある項目があればチェックしてみてください。

キャッシュバックをもらってお得に契約したい方

現金のキャッシュバックではありませんが、現在あしたでんきの申し込みでもれなく2,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを実施中です!

先程もランキングで紹介したように、あしたでんきは業界最安を誇る安さです。

大幅な電気代削減ができるだけでなく、2,000円分のギフト券でさらにお得になるのはかなり嬉しいですよね。

期間限定のキャンペーンなので、このチャンスを逃さないようにしましょう!

下記のあしたでんき公式サイトからキャンペーンに申し込めます。

セット割を適用したい方

セット割が適用できる新電力には以下のようなものがあります。

電力会社内容電気料金割引額
北海道ガス電気ガス1~3%引き
東京ガス電気ガス
ネット
270円引き
東邦ガス電気ガス約200円引き
大阪ガス電気ガス100円~
200円引き
西部ガス電気ガス100円~
200円引き
ニチガスでんきガス100円引き
HTBエナジーガス100円引き
ソフトバンク
でんき
スマホ
ネット
100円~
1,000円引き
auでんきスマホ通常料金と同じ
東急電気ケーブルTV通常料金と同じ
eo電気ネット約300円引き
J:COM電力テレビ
ネット
スマホ
500円または
1,000円引き

一見お得そうに見えますが、割引額を差し引いてもセット割がない他の新電力の方がお得だったり、セット割を適用させることで違約金が発生するというケースもあります。

セット割目当てに安易に契約してしまうのではなく、事前のシミュレーションが大切です!

電力会社のセット割について詳しくは下記の記事でまとめているので、興味のある方はご覧ください。

『本当に安くなるの?セット割のある電力会社12社を徹底比較!』

ポイントサービスを活用したい方

電気料金の支払いでポイントがたまる新電力もたくさんあります。

●楽天ポイント
⇒楽天でんき、西部ガス電気

●Tポイント
⇒ENEOSでんき、東京ガス電気、西部ガス電気

●Pontaポイント
⇒西部ガス電気、まちエネ、エネワンでんき

●JALマイル
⇒シン・エナジー、東急でんき

●ANAマイル
⇒ENEOSでんき、東京ガス電気

などなど、様々なポイントが対応しています。

ここで紹介したのは一部なので、もっと知りたいという方は以下の記事もご覧ください!

『ポイントが貯まるおすすめ新電力会社を10社比較!』

様々な新電力会社でセット割やポイントサービスを展開していますが、中でも一番汎用性が高いのはENEOSでんきです。

ENEOSで給油をするという方も多いでしょうし、Tカードはポイントカードの中でも最も所有率が高く、日本人の2人に1人が持っているほど広く普及しています。

また、エポスカードやANAカード、ビューカードなどの特別提携カードのポイントもたまるので、ENEOSでんきを契約することにメリットがある方もたくさんいるでしょう。

使用量が少なくても料金が割高になることもないので、一人暮らしの方にもかなりおすすめです!

一人暮らしにおすすめの電力会社の選び方

自分にぴったりな電力会社を選ぶためには、選び方のコツを知っておくことも大切です。

電力会社の選び方に関するポイントをまとめたのでご覧ください。

月々の電気使用量を把握する

まずは自分がどれくらい電気を使っているかを把握することが大切です。

過去の検針票を見れば以下の情報がわかります。

・契約アンペア(関西、中国、四国エリアを除く)
・電気使用量(単位はkWh)

自分が何アンペアで契約をしていて、何kWhくらい電気を使っているかを把握しておくだけで、選ぶべき電力会社は自然と絞られてきます。

先程の使用量ごとのシミュレーションでもわかったかと思いますが、自分の使用量に合った電力会社を選ぶことはとても大切。

電力会社を選ぶ際には、必ず過去の検針票を見て自分がどれくらい電気を使っているかを把握するようにしましょう。

解約金・違約金・契約期間の縛りがない電力会社を選ぶ

携帯電話や光回線など、多くのサービスにつきまとう解約金。

更新期間以外に解約するとお金を取られるという厄介なシステムです。

幸いほとんどの新電力では解約金はかかりませんが、中には解約金が発生する新電力もあります。

新電力解約金
あしたでんき0円
シン・エナジー0円
ミツウロコでんき0円
ENEOSでんき0円~1,080円
ソフトバンクでんき540円
HTBエナジー2,160円
J:COM電力2,000円~20,000円

解約金の金額や条件は新電力によって異なります。

●ENEOSでんき
⇒割引プラン「にねん とく²割」に加入時のみ解約金が発生

●HTBエナジー
⇒供給開始から1年未満の解約には解約金が発生(1年以上利用の場合は解約金なし)

●ソフトバンクでんき
⇒解約時期に関わらず解約時には必ず支払う必要がある

●J:COM
⇒契約プランや住宅の種類によって変動

このように見事にバラバラです。

数百円ならまだしも、数千円数万円にも及ぶ解約金を払わされてしまってはたまったものではありませんよね。

解約金のリスクを負ってまで契約するメリットがあるのかどうか見極めてから契約をするようにしましょう。

知名度がある=お得ではない

CMを放送しているような有名な企業であれば安心と思う方も多いでしょうが、知名度だけで選ぶのはおすすめしません。

確かに大企業と契約すれば安心感はありますが、必ずしも会社の知名度がある=電気料金がお得というわけではありません。

今回のランキングで1位になったあしたでんきも新電力の中ではかなり人気ですが、会社の知名度で言えばそこまで高くないですよね。

電気の切り替え先を知名度だけで選んでしまうと結果として損をしてしまうことも大いにあるので、「有名な企業だから」という理由で安易に契約しないようにしましょう。

シンプルに電気料金が安い電力会社を選ぶ

セット割やポイントサービスなど、付帯サービスが多いところは魅力的に感じるかもしれません。

しかし、実際はそこまでお得じゃないということも大いにあります。

電力会社の公式サイトなどでは「超お得です!」と言わんばかりにアピールをしていますが、実際に計算してみるとお得になるのは年に数百円程度……なんてことはよくあります。

パッと見の雰囲気で「お得になりそう!」と鵜呑みにしてしまうのではなく、現実的なシミュレーションをすることが大切です。

基本料金が無料または安い電力会社を選ぶ

一人暮らしの方は複数人世帯と比べて使用量が少ないので、その分基本料金が占める割合も大きいです。

つまり、使用量が少ない人ほど基本料金が無料になった時にお得になる割合も大きくなるということですね。

基本料金無料は誰にとっても嬉しいシステムですが、一人暮らしの方に最もメリットが大きいと言えるでしょう。

初めての方にはあしたでんきがおすすめ!

初めて電力会社を切り替える方に一番おすすめなのがあしたでんきです。

あしたでんきが選ばれている理由
・2019年申込件数No.1!
・業界最安!年20,000円以上安くなる人多数
・基本料金がずっと0円
・初期費用、解約金0円!お試しで契約できる
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お試し感覚で申し込んでそのまま満足して利用を続けている方が多いのも、サービスが良い証拠ですね。

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電気の切り替えは遅くなるほど損なので、1日でも早い乗り換えをおすすめします!

電気とガスをまとめるのが一番お得というわけではない

テレビで「電気とガスをまとめてお得!」というようなCMを見たことがある方も多いでしょう。

これも先程のセット割の話と重複するところがありますが、必ずしも電気とガスをまとめた方がお得になるというわけではありません。

今回の記事を作成するにあたり東京ガスの料金も比較しましたが、結果としてそこまでお得ではないということからランキング入りはしていません。

電気とガスをまとめるのが一番確実に安くなるというイメージは捨てて、自身の使用状況で一番お得になる新電力を選ぶことが大切です。

オール電化に対応している新電力はほとんどない

オール電化の物件に住んでいる方には残念なお知らせですが、実はオール電化向けのプランを提供している新電力はほとんどありません。

オール電化用でないプランに無理に契約をしてしまうと大幅に電気料金が高くなってしまう可能性大なので、絶対におすすめしません。

一人暮らしの不安解消!電力会社切り替えに関する基本情報

一人暮らしを始めて日が浅い方であればなおさら、電力会社の切り替えに対する不安も大きいでしょう。

ここではその不安を解消するために、知っておくと安心な基本情報をまとめました。

賃貸マンション・アパートでも契約できる

賃貸のマンションやアパートでも、電力会社の切り替えは可能です。

ただし、建物で高圧一括受電をしている場合には申し込みができません。

基本的には自身の名義で個別に電力会社と契約していれば問題はないですが、不安な方は大家さんに確認しておきましょう。

スマートメーターと敷金は無関係

新電力に切り替えるにあたり、「スマートメーター」という新しいタイプの電気のメーターを設置する必要があります。

「勝手にメーターを換えたら敷金が戻ってこなくなるんじゃ……」

という心配をしている方もいるかもしれませんが、問題ありません。

もともとスマートメーターは地域の電力会社が設置を推進しているもので、新電力に切り替えようと切り替えまいといずれはスマートメーターに切り替わります。

それに、電気のメーターは建物のオーナーではなく地域の電力会社の持ち物になるので、敷金とは全く無関係なんです。

スマートメーター設置の際の停電の有無や立ち会いが必要かどうかはエリアによって異なるので、不安な方は地域の電力会社に問い合わせて確認してみるといいでしょう。

乗り換え時に解約連絡は不要

新電力への乗り換え時には、基本的にそれまで利用していた電力会社への解約連絡は必要ありません。

乗り換え先の電力会社が代わりに解約手続きをしてくれます。

基本的に初期費用はかからない

インターネットの開通工事などは数万円の工事費や数千円の契約手数料がかかりますが、電気の切り替えは基本的にはすべて無料です。

契約する電力会社によっては契約手数料がかかることもありますが、ほとんどの新電力では初期費用は無料です。

切り替え完了までには2週間~1ヶ月程度かかる

電力会社は、申し込んで即時で切り替わるというわけではありません。

申し込みのタイミングにもよりますが、およそ2週間~1ヶ月程度かかるので覚えておきましょう。

夏や冬など電気使用量が増える時期の前は申し込みが混み合うので、なるべくゆとりをもって申し込むことをおすすめします。

電気の質はこれまでと全く同じ

「電気料金が安くなる=電気の質が悪くなるのでは?」と思っている方もいるかもしれませんが、その心配はいりません。

自宅に供給される電気はこれまでと同じなので電気の質が落ちるということはありませんし、停電が増えたりすることもありません。

あくまで電気を買う先が変わるだけ、というイメージで大丈夫です。

まとめ

新電力への切り替えは、基本的に「電気をたくさん使う人ほどお得になる」と言われています。

しかし、電気をあまり使わない家庭でもちゃんとお得になるということがこの記事でわかっていただけたかと思います。

もちろん家庭によって総合的な削減額は変わってくるので、実際にシミュレーションをしてみるといいでしょう。

あしたでんきの公式サイトなら、ひと月だけでなく年間いくらの削減になるかまで算出してくれるので、試してみてはいかがでしょうか。

おすすめはあしたでんき

業界最安値を誇るあしたでんき。

とにかく安い電気料金が評判で、年間20,000円以上安くなったという方も多いです。

東京電力の子会社なので安心ですし、いつ解約しても解約金や手数料がかからないので、お試し感覚で申し込むことができます。

さらに今なら、あしたでんきへの申し込みで2,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンも実施中!

電気の乗り換えは早ければ早いほどお得なので、検討中の方はお早めに試してみることをおすすめします。

あしたでんき公式サイトはこちら

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