ひまわりでんきは全然お得じゃない!料金・サービス・評判・口コミを徹底検証!

評価:4.05 - 20件の票数

2019/05/20

2018年7月設立という非常に新しい新電力である「ひまわりでんき」。

設立まもない電力会社ですが、沖縄と離島をのぞく全国で電気を供給しており、今後の成長が見込まれる電力会社のひとつです。

ただ、個人的にはおすすめできない新電力です。

今回は、ひまわりでんきの料金や評判だけでなく、私がひまわりでんきをおすすめできない理由、乗り換えるならお得な新電力もあわせて紹介していきます。

この記事を読んでほしい方

  • ひまわりでんきを初めて聞いた方
  • ひまわりでんきに乗り換えを検討している方
  • お得な電力会社を探している方

5月限定!最大30,000円キャッシュバック

LooopでんきやENEOSでんき、ミツウロコでんきなどキャッシュバックを実施している電力会社はここから申し込みできます。

電気の乗り換えには申し込みから1〜2ヶ月かかります。

エアコンなどで電気使用量が増える夏までに乗り換えを終わらせましょう!

※確実にキャッシュバックを受け取りたい方へ

ここの窓口は人気なので、手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金もかからないですし、5月中のお早めに申し込みをおすすめします。

下記窓口の右上にある『申し込み』ボタンから申し込みできます。

ひまわりでんきは全然お得じゃない!おすすめできない4つの理由

結論から言うと、これから新電力に乗り換えようと思っている方にひまわりでんきはおすすめできません。

まずはその理由からまとめていきます。

その1 ほとんど安くならない電気料金

ひまわりでんきをおすすめできない最も大きな理由がこれです。

東京電力とひまわりでんきの料金を比べてみました。

使用量東京電力ひまわりでんき差額
150kwh4,245円4,133円-112円
300kwh8,142円8,030円-112円
500kwh14,146円14,034円-112円
750kWh21,932円21,792円-140円

ご覧の通り、110円~140円しか安くならないんです。

電気代は基本料金と従量料金の2つをあわせた料金から成り立っています。

新電力によっては従量料金を大幅に安く設定していたり、基本料金を0円にしているところもある中で、ひまわりでんきは基本料金が従来の電力会社より10%安くなっているだけ。

基本料金は契約内容や地域によって異なりますが、関西エリアなら約330円、関東エリアなら約1100円です。

つまり、関西の方は従来の電力会社よりたった33円、関東の方でも110円しか安くならないんです。

この割引額の少なさはほかの新電力と比べてみると際立ちます。

例えば500kwh使用して、1か月の電気代が東京電力で14,140円くらいになる場合でシミュレーションしてみました。

電力会社料金
ひまわりでんき14,034円
Looopでんき13,000円
ENEOSでんき12,952円
東京ガス電気13,174円
HTBエナジー13,402円
ソフトバンクでんき
(自然でんき)
13,000円

と、ほかの新電力に比べて1,000円前後も高いんです。

これではひまわりでんきに変えようとは思わないでしょう。

その2 特典付きのプランは東電より高くなる!

ひまわりでんきには水回りや鍵などの修理をしてくれる特典が付いたプランも用意されています。

ですが、この特典付きのプランはめちゃくちゃ料金が高いんです。

その料金は東京電力などの従来の電力会社よりも高くなる場合がほとんど。

公式ホームページでは使用量が300kwhを超えると安くなると書いてあるんですが、逆にその使用量までの料金がかなり高く設定されているんです。

東京電力と比較してみました。

使用量東京電力ひまわり
でんき
差額
150kwh4,245円5,173円+928円
300kwh8,142円9,223円+1,081円
500kwh14,146円14,823円+677円
750kWh21,932円21,823円-109円

なんと1,000円以上も高くなってしまうケースもあります。安くなるのは750kWh以上使う人だけ。

750kWhというとかなりの大人数の家庭や二世帯家族でなければ使わない量なので、ほとんどの方は実質今までの電気料金より高くなると考えてよいでしょう。

ちなみにその修理駆け付けの特典ですが、ほかの新電力でも同様のサービスを提供しているところも多いです。

電力会社サービス内容費用
ひまわり
でんき
水漏れ

ガラス修理
8時~18時
7,000円+税
18時~8時
10,000円+税
東京ガス
電気
水漏れ

ガラス修理
無料
ソフトバンク
でんき
水漏れ

ガラス修理
無料
ENEOS
でんき
停電
電球交換
コンセント修理
無料
昭和シェル停電
ブレーカー修理
無料
HTBエナジー水漏れ

ガラス修理
電気トラブル
月額250円

多くの新電力が無料で対応しているのに対して、ひまわりでんきは7,000~10,000円がかかります。

さらに、ここで挙げた新電力はいずれもひまわりでんきより電気料金も安いです。

電気代も高くてサービスも有料。選ぶメリットが何もないんです…

その3 解約金がとっても高い

おすすめできない理由3つ目は、多額の解約金がかかることです。

LooopでんきやENEOSでんき、東京ガス電気のように解約金がかからない新電力もある中で、ひまわりでんきは解約手数料が3,780円もかかってしまいます。

電力会社解約金
ひまわりでんき3,780円
Looopでんきなし
ENEOSでんきなし
東京ガス電気なし
HTBエナジー2,160円
ソフトバンクでんき
(自然でんき)
540円

解約金がかからない新電力は、どれくらい安くなるかお試しで契約できるという気軽さがあり、それだけで魅力的です。

よほどのことがない限り、解約金のかかる電力会社と契約するのはおすすめできません。

その4 評判・口コミが悪い

ひまわりでんきをおすすめできない最後の理由は、評判・口コミが悪いということ。

特に気になったのが「契約したのに電気がつかない」という声です。

これは電気を扱う会社としては致命的でしょう。

同じような書き込みはこの方ひとりだけではなかったですし、あまりにずさんとしか言えません。

また、勧誘と思われる強引な営業に対するクレームも見つかりました。

自社の電気を契約してほしいからと言って、消費者をだますような手法をとるのは許せませんね。

詳しくはこの後いくつか口コミを引用して紹介します。

【結論】他の新電力のほうが断然お得

ここまでひまわりでんきがおすすめできない理由を紹介してきました。

改めてまとめるとこんな感じです。

(1)他の新電力より圧倒的に高い

(2)特典付きプランは東電よりも高い

(3)解約金が3,780円かかる

(4)口コミ・評判が悪い

最後に、それならどの新電力がおすすめなの?という方に向けて、おすすめ新電力をピックアップしました。

電気の使用量毎に選んだので、ぜひ参考にしてみてください。

一人暮らし 1か月128kWh使用(3,600円相当)

●Looopでんき 3,328円
●東京ガス電気 3,543円
●ENEOSでんき 3,658円

⇒おすすめ:Looopでんき

Looopでんきの特徴は「基本料金0円」でとにかく安いということ。

一人暮らしで電気を使わない方ほど、電気の使用量に関わらず必要な基本料金がかからないというのは大きな節約になります。

また、使った分だけ支払えばいいので、長期の旅行や出張で家を空ける機会が多い方にもメリットがありますよ。

3~4人世帯 1か月400kWh使用(11,000円相当)

●Looopでんき 10,400円
●東京ガス電気 10,489円
●ENEOSでんき 10,377円

⇒おすすめ:Looopでんき or ENEOSでんき

毎月の電気料金が10,000円を超えるような場合では、LooopでんきだけでなくENEOSでんきもおすすめです。

ENEOSでんきは電気をたくさん使う場合にお得になる料金設定になっています。

また、ガソリン代の割引などの特典もあるので、車をよく使う家庭などにもおすすめです。

多人数世帯 1か月750kWh(22,000円相当)

●Looopでんき 19,500円
●ミツウロコでんき 19,407円
●ENEOSでんき 19,670円

⇒おすすめ:ミツウロコでんき

電気をかなり使うという家庭にはミツウロコでんきがおすすめです。

ミツウロコでんきはENEOSでんきよりもさらにたくさん使う方がお得になります。

ポイントサービスやセット割等はないですが、とにかく電気代を安くしたい!という方にはかなりおすすめです。

ここで紹介したLooopでんき、ENEOSでんき、ミツウロコでんきはどれも契約期間の縛りや解約金はありませんし、乗り換えにかかる費用も一切かかりません。

つまり、どれくらい安くなるかお試し感覚で乗り換えられるということ。

ちなみに私自身はLooopでんきを使っていますが、東京電力を利用していた時より毎月1,000円近く安くなり満足しています。

さらに、これらの電力会社に下記のWEB窓口から申し込めば、5月限定で最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます!

キャッシュバックがもらえる=その分電気代を節約したのと同じです。

少しでも電気代を安くしたいと考えている方は、ぜひ期間中の申し込みをおすすめします。

5月限定!最大30,000円のキャッシュバック!

下記窓口から5月中に申し込むと、最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

電力会社の乗り換えでキャッシュバックがもらえるチャンスはほとんどありません。

電気の切り替えは申込みから1~2か月かかります。

エアコンなどで電気使用量が増える夏までに切り替えを終わらせましょう!

※確実にキャッシュバックを受け取りたい方へ

ここの窓口は人気なので手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金もかからないので、5月中のお早めに申し込みをおすすめします。

下記窓口の右上にある『申し込み』ボタンから申し込みできます。

ひまわりでんきの料金・特典

では、ひまわりでんきの料金体系について改めて紹介します。

ひまわりでんきには2つの料金プランがあります。

ファミリープラン

もっともベーシックなプランです。

ファミリープランの特徴は、従来の電力会社より基本料金(最低料金)が10%安く設定されているということ。

従量料金は従来の電力会社と全く同一です。

基本料金はエリアによって変わるので、こちらの表でご自身の地域の料金を確認してください。

地域基本料金
北海道エリア10Aごとに301.32円
東北エリア10Aごとに291.6円
東京・中部エリア10Aごとに252.72円
北陸エリア10Aごとに213.84円
関西エリア
(最低料金)
1契約で294.885円
中国エリア
(最低料金)
1契約で298.107円
四国エリア
(最低料金)
1契約で363.528円
九州エリア10Aごとに262.44円

関西・中国・四国エリア以外では、10Aごとの料金を書いています。

例えば東京電力エリアの方で40A契約の方なら
252.72円×4=1010.88円
ということになります。

割引額としては基本料金(最低料金)10%分しかないので、地域や契約内容によりますが毎月30円~160円程度しか安くならないということです。

ハッピープラン

もうひとつの料金プランが特典の付いたハッピープランです。

このプランでは基本料金(最低料金)は従来の電力会社と同一で、従量料金が異なっています。

 ~300kwh300kwh~
北海道エリア31円32円
東北・中部・
中国・四国・
関西エリア
26円27円
東京エリア27円28円
北陸エリア22円23円
九州エリア24円25円

300kwh以上の料金は安くなっていますが、逆に300kwhまでの料金単価が高いので、結果的に従来の電力会社よりも高額になる場合が多いです。

(例えば東京電力エリアの方なら、750kWh以上を使ってようやくハッピープランのほうが料金が低くなります。)

一方の特典の内容ですが、大きく二つあります。

  • トラブル駆けつけ修理サービス
  • いつでも書店

それぞれ見てみましょう。

トラブル駆けつけ修理サービス

トイレの水漏れや玄関扉の開錠、割れたガラスの交換修理などを365日24時間受け付けてくれます。

ただ先ほども書きましたが、別途費用が発生するので注意が必要です。

※利用料※
8:00~20:00 7,000円+税
20:00~8:00 9,000円+税

いつでも書店

いつでも書店とは、スマートフォンのアプリから会員登録することで利用できる電子書籍のことです。

ハッピープラン利用者はこのいつでも書店で無料本10,000冊以上、有料で45,000冊以上の書籍を読むことができます。

小説や漫画などがお好きな方にはいいかもしれませんが、その分高い電気代を払うことになるのであまりおすすめできません。

ひまわりでんきの口コミ・評判

ひまわりでんきの口コミ・評判を紹介します。

先ほども少し触れましたが、ひまわりでんきの評判は悪いです。

ここでは大きく2種類の声を紹介します。

契約したのに電気が使えない!

これに関しては、この口コミの通りならいったんサービスを停止したほうが良いというくらい最悪です。

正直、電気料金が高いとか特典が微妙とか以前の問題でしょう…。

もし真夏でエアコンがないと暑さで耐えられないような時期だったら命に関わります。

インフラを扱う企業としての自覚や責任がないのでしょうか?

また、口コミの日付を見ても分かるように、最初に投稿があった3月の口コミから2か月が経った5月でも、同様の口コミがありますよね。

つまり、少なくとも2か月が経っているのに問題が解決されていないどころか、その状態で新規受付を行っているということです。

私ならこんな会社は全く信用できません。

悪質な勧誘に大迷惑

また、ひまわりでんきの悪質な勧誘に困っているという方の声も多くありました。

電力会社が営業や勧誘に来るのはめずらしいことではありません。

ただ、その時にろくに説明もせず「検針票を見せて」と言ってくる会社は要注意です。

というのも、検針票にはお客さま番号や供給地点番号など、電気の契約に必要な大切な情報が載っており、悪意のある業者が入手すると勝手に電気の契約を進めることができてしまうからなんです。

実際、国民生活センターにはこうした被害の相談が多く寄せられているそうです。

検針票は大切な情報が載っているので、本当に自分が乗り換えようと思ったとき以外は安易に見せないことが大切です。

ひまわりでんきの会社情報

ひまわりでんきは2018年7月に設立された電力小売り事業会社です。

会社概要

社名株式会社 ひまわりでんき
設立2018年7月13日
所在地〒171-0014 東京都豊島区池袋2-36-1
代表佐々木 広夢
資本金1,000万円
事業内容電気事業およびその附帯事業
電話番号03-6388-0748

問い合わせ先

東京本社03-6388-0748
ナビダイヤル0570-070-336
公式サイトhttps://himawari-denki.co.jp/

申し込みの流れ

申し込み方法

ひまわりでんきへの申し込みはこちらのWEBサイトからできます。

必要なもの

  • 検針票
  • クレジットカードまたは口座情報
  • 携帯電話
  • 契約の注意点

    ひまわりでんきの契約期間は2年間です。また、更新月以外での解約には3,780円の解約事務手数料がかかるので注意が必要です。

    おすすめはLooopでんき

    Looopでんきはサービスだけではなく、口コミや評判も良い新電力です。

    おすすめの理由
    ●基本料金が0円
    ●解約金が0円。いつでも無料で解約できる
    ●とにかく安い
    ●ブレーカーが落ちる心配がない
    ●1kWhの単価がどれだけ使っても一律
    ●使用量がリアルタイムで把握できる
    ●トラブル時のサポートが充実!
    ●対応が良い
    ●契約者の評判が本当に良い

    今まで、いろんな新電力について調べてきましたが、これだけの条件が揃っている新電力はありませんでした。

    下の記事を読めばLooopでんきが人気の理由に納得できると思います。
    ⇒『【2019年人気No.1】Looopでんきの爆発的な人気の理由』

    私も切り替えて一年経ちますが、毎月1,000円近く安くなりとても満足しています。

    新電力に切り替えることで、トラブルなども心配していましたが、切り替えてから問題なく利用できています。

    料金プランも本当にシンプルなので、複雑なことが嫌いな人にもおすすめですし、いつ解約しても違約金や手数料がかからないのでお試し感覚で申し込んで、継続される方が多いそうです。

    余談ですが、私の両親もLooopでんきに切り替えました。

    66歳の古い人間なので、説得するのに時間はかかりましたが、毎月800円くらい安くなったみたいで満足しています。

    新電力に不安を感じている人は多いですが、契約の縛りや解約金もかからないので、一ヶ月試してみて、思ったより安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます)

    私も今はLooopでんきが一番良いと思いますが、もっと良い電力会社があったら切り替えようと思っています。

    会社の同僚数人に紹介しましたが、みんな月々の料金が安くなって満足そうでしたし、当サイトから申し込まれた方からもたくさんのお礼のメールを頂き私も嬉しいです。

    どこの新電力にしようか迷われている方には本当におすすめのサービスです。

    ※5月限定!最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます

    Looopでんきに申し込めば、最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

    キャッシュバックが付くということは、その分電気料金を節約したのと同じ。

    Looopでんきは人気なので、申し込みが込み合う可能性があります。

    切り替えには申し込みから1か月程度かかるので、お早目の申し込みをおすすめします。

    下記窓口の右上にある『申し込み』ボタンから申し込みできます。

    まとめ!ひまわりでんきはおすすめしない

    今回はひまわりでんきについてまとめてきました。

    結論を言うと、ひまわりでんきに乗り換えるよりもっと安くて魅力的な新電力が他にもあります。

    まだ設立して1年にも満たないですし、今後のサービスの充実に期待したいところです。

    当サイトではほかにも注目の新電力をたくさん紹介していますので、今後もぜひお立ち寄りください!

    評価:4.05 - 20件の票数

    おすすめはLooopでんき

    自宅の電気を「Looopでんき」にしてから1年が経過しました。

    公式サイトで案内されている通りの料金になり、毎月1,000円安くなったのでとても満足しています。

    心配だったトラブルもなく、私のように月々の電気代を見直して少しでも貯蓄にまわしたいという方に本当におすすめできるサービスです。

    5月期間限定で下記から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

    期間限定!最大30,000円キャッシュバック

    コメント

    1. あいうえお より:

      ひまわり電気は対応がいい加減。
      2月に営業電話がかかって来て申し込みをしたのに
      4月15日を過ぎてもなんの反応もない。
      3月下旬頃に一度問い合わせたけれど
      書類を早急に送ると言ったきりなしのつぶてです。
      いい加減過ぎます。

    2. ネットベスト より:

      今通信回線を使用しているベストネットから東北電力の電気料金が1割安くなりますとの案内がありお客様番号や供給起点契約番号を聞かれました、一切契約電力会社がひまわりに変わる説明無し最後にひまわりの名前をさらりと出してきたのでおかしいと思い契約電力会社が変わるのか聞いたら、ここで初めて変わることを話しました
      モチロン契約変更しないことを話し怒りながら電話を切りました、電話でのセールスは詐欺まがいのが多いですね 

    3. 学生の母 より:

      大学生の一人暮らしの息子の所にICT(株)と言う、ひまわり電気の代理店の営業がいきなり来て「工事が終わりました。東京電力と東京ガスの検診票に記載の顧客番号教えて下さい。電気代とガス代が安くなります。」一度も会ったことも聞いた事も無い人がいきなり来て、そう言うんだけど。と連絡があり確認すると、契約しない限り工事はしないとの事!不信感でいっぱいだし、分からない学生や年寄りに平気で嘘をつく会社は信用できません!

    コメントを残す

    *

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)