enひかり電気の評判が半端ない!口コミから見えた驚異の安さとその全容【2021年最新】

「enひかり電気というのを知ったけど、どんなサービス?」
「enひかり電気って本当におトクになるの?」
「公式サイトを見てもよくわからない‥」

などなど、enひかり電気について気になっていませんか。

この記事ではenひかり電気のサービス内容や電気料金の仕組み、具体的な節約額、注意すべき点など気になる情報を評判や口コミに基づいて徹底解説しています。

結論、enひかり電気はごく一部の方を除けば"2021年現在業界最安料金"で利用できる非常に優れた電気サービスです。

料金プランの特性上一部の方で割高になる可能性もありますが、該当する方はごくわずか。enひかりを契約している(これから契約を考えている)なら、ぜひ積極的に検討すべきです。

その他、申し込み方法や利用までの流れなど契約に必要な情報も漏れなく載せています。これを読めばenひかり電気のすべてがわかるので、ぜひ最後までお付き合いください。

結論|enひかり電気のメリット・デメリット

enひかり電気は、enひかりを提供する株式会社縁人が提供する電気のサービス。電力自由化以降に誕生した「新電力」の一つです。

沖縄を除く全国で契約でき、利用条件はenひかりを契約していることだけです。

細かなサービス内容を見ていく前に、先に結論としてenひかり電気のメリット・デメリットをまとめました。
メリット
デメリット
・ほとんどの家庭で"業界最安"
・アンペアが大きい家庭ほどおトク
・電気使用量が多いほどおトク
・契約期間や初期費用、解約金なし
・20アンペア以下では高くなる場合もある
・関西、中国、四国エリアの一部の方は高くなる場合もある
・ネットとのセット割などはなし
enひかりと同様、enひかり電気はとにかく料金が安いのが特徴。電力会社は全国に500社以上あると言われていますが、私の知る限り現時点でenひかり電気は業界最安価格というのが最大のメリットです。

また料金プランの仕組み上、契約しているアンペアが大きい人ほど安く、また電気の使用量が多い家庭ほど安くなります。例えば一般的な4~5人家族なら、1か月で3,000円~4,000程度も節約できます。これは他社新電力では確実に不可能です。

一方、20A以下で契約している人や、関西・中国・四国エリアの一部の方では高くなる場合もあります。詳細はこの後説明しますが、あてはまる場合は他社を選んだほうがいいでしょう。

とはいえ高くなるのはごく一部の方のみ。ほとんどの方では業界最安の圧倒的低価格で利用できる素晴らしいサービスです。

ちなみにenひかり電気をはじめ新電力に乗り換えても、電気を送るのは地域の電力会社なので品質は変わりません。停電が増えたりすることもなく、今まで通り使えます。あくまで契約先が変わるだけのイメージです。

enひかり電気の料金に関する評判を徹底チェック

まずは最も気になる電気料金について、実際の利用者の口コミをもとに細かく見ていきます。
  • 電気代は安くなる?
    ⇒30アンペア以上で契約しているなら必ずおトク
    ⇒20アンペア以下や、関西・中国・四国エリアの少量使用者は高くなる場合もある
  • 他社新電力と比較すると?
    ⇒安いと言われる新電力よりもさらに安く、2021年時点で”業界最安”

電気料金は安くなる?

enひかり電気の電気料金に関しては、先ほどから述べているように基本的に安すぎるほど安いです。

具体的な節約額は地域や電気の使用量によって変わるので、以下ではそれぞれの地域ごとに、世帯別の平均電気使用量で地域の電力会社から乗り換えて節約できる金額(月額)をシミュレーシしてみました。
 1人世帯
120kWh使用
2人世帯
180kWh使用
3~4人世帯
420kWh使用
5人以上
520kWh使用
北海道-377円-968円-2,487円-3,616円
東北-93円-575円-1,656円-2,634円
関東-298円-894円-2,628円-3,841円
中部-512円-846円-2,604円-3,669円
北陸-198円-604円-1,467円-2,154円
関西-172円-623円-2,784円-3,834円
中国-79円-555円-2,715円-3,721円
四国+79円-261円-2,048円-2,968円
九州-196円-676円-1,771円-2,674円
※北海道・東北・関東・中部・北陸・九州エリアでは、それぞれ以下のアンペアを想定して計算しています。
1人世帯:30A 2人世帯:40A 3~4人世帯:40A 5人以上:50A

電気代の仕組みは、事前にアンペアを決めて契約するエリアとそうでないエリアで大きく2つに分かれます。それぞれ特徴も異なるので、

に分けて細かく見ていきます。
アンペアとは?
アンペア(A)とは、一度に流せる電気の量を定めたもの。北海道・東北・関東・中部・北陸・九州エリアではアンペアをあらかじめ決めて契約する必要があります。
一人暮らしでは30A、2~4人世帯では40A、5人以上の家庭や広い家では50A以上で契約していることが一般的です。

アンペア契約エリア:30A以上なら破格の安さ

あらかじめアンペア(A)を決めて契約する北海道・東北・関東・中部・北陸・九州エリアでは、少なくとも30A以上で契約しているなら必ず安くなり、しかも圧倒的な低価格を実現しています。

上記のシミュレーション結果を見て分かる通り、一人暮らしや二人暮らしといった比較的電気を使わない家庭でも月に数百円、電気を多く使う家庭では月に3,000円~4,000円もの節約が可能です。

安さの秘訣は一律の基本料金・従量料金
enひかり電気の安さの秘訣は、「基本料金・従量料金が一律」という料金体系にあります。

電気代は「基本料金」と「従量料金(使用料)」の2つから成り立ちますが、一般的な電力会社では基本料金はアンペアが上がるほど高く、従量料金は電気の使用量が増えるほど高くなります。

一方でenひかり電気では、基本料金はアンペア数に関わらず一定、従量料金も使用量に関わらず一定です。わかりやすいように東京電力とenひかり電気の料金表を比べてみます。
  東京電力enひかり電気



10A286円


390円
20A572円
30A858円
40A
1,144円
50A1,430円
60A1,716円



~120kWh19.88円
/1kWh

21.30円
/1kWh
120~300kWh26.48円
/1kWh
300kWh~30.57円
/1kWh
enひかり電気に切り替えることで、大きなアンペアで契約している方ほど基本料金が安くなり、電気使用量が多い方ほど従量料金も安くなることがわかりますね。

極めてアンペア数が低い場合や、使用量が極端に少ない場合はenひかり電気のほうが高くなりますが、実際は30A以上で契約していればどんな使用量でも絶対に安くなることが計算するとわかります。

一人暮らしでも20Aで契約している方は稀なので、基本的にほとんどすべての方で電気代を十分に安くできることになります。

enひかり電気ではこうした「一律の基本料金・従量料金」のおかげで、30A以上であれば一人暮らしのような少量使用者であっても安く、家族が多い家庭では破格の安さで利用できるのです。

50A以上なら月5,000円以上の節約も可能
特に契約しているアンペアが大きく、電気使用量が多い方は、先ほどのシミュレーシ以上の節約も可能です。

部屋が多く広い家で暮らしている方や、消費電力の大きい家電がある家庭では、50Aや60Aで契約していることも珍しくありません。

50A、60Aで契約していて、1か月の電気代が約15,000円、約20,000円になるような消費電力が多い家庭を想定して計算してみました。
 50A60A
約15,000円約20,000円約15,000円約20,000円
北海道-2,897円-4,055円-3,287円-4,445円
東北-2,542円-3,637円-2,932円-4,027円
関東-2,661円-5,081円-3,051円-5,471円
中部-3,534円-4,905円-3,924円-5,295円
北陸-2,253円-3,206円-2,643円-3,596円
九州-2,872円-4,035円-3,262円-4,425円
アンペアが高く、使用量も多い家庭では月に3,000円~5,000円も節約することが可能です。年間に単純換算すれば40,000円~60,000円前後も節約できることになります。

電気使用量が多い方は迷うことなくenひかり電気を選ぶべきです。
北海道・関東・中部では20A以上なら必ずおトク
アンペア契約エリアでは30A以上なら安くなると述べましたが、北海道・関東・中部エリアに限ってはプランの特性上20A以上であれば必ず安くなります。

20Aで契約している方はもとから電気代が安いので大幅な節約は期待できませんが、それでも地域の電力会社より数十円から100円程度は安くなります。

20A契約の方でも北海道・関東・中部エリアに住んでいるなら切り替えたほうがおトクです。
アンペア契約エリアのまとめ
  • 東北・北陸・九州エリア
    ⇒30A以上なら必ず安くなる
  • 北海道・東京・中部エリア
    ⇒20A以上なら必ず安くなる
  • すべてのエリアに共通して、アンペアや使用量が多いほどおトク

アンペア契約でないエリアは?

関西・中国・四国エリアでは、アンペアを決めずに契約します。

そのため、上記エリアではそもそも基本料金が存在せず、安価な最低料金を支払う仕組みになっています。エリアによってもその料金は異なるため、以下では3つのエリアそれぞれ分けて解説します。
関西エリアの場合:40kWhを超えればどんどん安くなる
関西エリアでは、enひかり電気は関西電力に対して最低料金は割高な一方、従量料金(使用料)は割安です。
  関西電力enひかり電気
最低料金286円390円
従量料金15~120kWh20.31円
/1kWh
18.20円
/1kWh
120~300kWh25.71円
/1kWh
300kWh~28.70円
/1kWh
つまり、最低料金の割高分を、従量料金の割安分で帳消しにできればenひかり電気のほうが安くなるということ。具体的には、月の使用量が40kWh(関西電力の電気代で約900円)を超えれば、必ずenひかり電気のほうが安くなります。

どんなに電気を使わない方であっても900円は超えてくると思うので、基本的にはすべての方で安くなると考えて良いでしょう。
▶再掲:地域の電力会社から乗り換えて節約できる金額(月額)
 1人世帯
120kWh使用
2人世帯
180kWh使用
3~4人世帯
420kWh使用
5人以上
520kWh使用
関西-172円-623円-2,784円-3,834円
また、使用量が多くなるほど安くなるのはアンペア契約エリアと同様で、シミュレーシを見ても家族が多い家庭では月に3,000円以上の節約が可能であることもわかりますね。
中国エリアの場合:60kWhを超えればどんどん安くなる
中国エリアでは、enひかり電気は中国電力に対して最低料金が割高で、従量料金(使用料)が割安です。
  中国電力enひかり電気
最低料金336円390円
従量料金15~120kWh20.76円
/1kWh
19.50円
/1kWh
120~300kWh27.44円
/1kWh
300kWh~29.56円
/1kWh
中国エリアでも、割高な最低料金分を割安な従量料金で帳消しできればenひかり電気のほうが安くなります。具体的には、月の使用量が60kWh(中国電力の電気代で約1,300円)を超えればenひかり電気のほうが安いです。

月に1,300円以下はよほど節電している方しか該当しないでしょうから、やはり多くの方で安くできることになります。
▶再掲:地域の電力会社から乗り換えて節約できる金額(月額)
 1人世帯
120kWh使用
2人世帯
180kWh使用
3~4人世帯
420kWh使用
5人以上
520kWh使用
中国-79円-555円-2,715円-3,721円
中部エリアも同様に、電気の使用量が多くなるほど節約できる額も大きくなります。
四国エリアの場合:35kWh~135kWh以外であれば安くなる
四国エリアでは逆に、enひかり電気は四国電力に対して最低料金が割安で、従量料金(使用料)が一部割高です。
  四国電力enひかり電気
最低料金411.40円390円
従量料金15~120kWh20.37円
/1kWh
21.30円
/1kWh
120~300kWh26.99円
/1kWh
300kWh~30.50円
/1kWh
中部エリアは特殊で、電気の使用量が35kWh~130kWh(四国電力で約900円~3,050円)の範囲にある場合は高く、それ以外では安くなります。

35kWh以下で済んでいる方はほとんどいないと思うので、現実的には135kWhまでは高くなってしまうということです。

135kWh(四国電力で約3,050円)は一人暮らしでは該当する方が多いでしょうから、あてはまる方は契約しないほうがいいです。

シミュレーシを見ても、ひとり暮らしでは数十円ですが割高になっていることがわかります。
▶再掲:地域の電力会社から乗り換えて節約できる金額(月額)
 1人世帯
120kWh使用
2人世帯
180kWh使用
3~4人世帯
420kWh使用
5人以上
520kWh使用
四国+79円-261円-2,048円-2,968円
とはいえそれ以上の家庭ではかなりの金額が節約できるので、電気を平均的に使う家庭では全然おトクです。
アンペア契約でないエリアのまとめ
  • 関西エリア
    ⇒40kWh(関電で約900円)以上なら必ず安くなる
  • 中国エリア
    ⇒60kWh(中電で約1,300円)以上なら必ず安くなる
  • 四国エリア
    ⇒35~130kWh(四電で約900円~3,050円)以外なら必ず安くなる
  • すべてのエリアに共通して、使用量が多いほどおトク

他社新電力と節約額を比較

ここまでは地域の電力会社と料金を比較してきましたが、次は他の新電力と比較してみます。

口コミにもあるように、enひかり電気は他社と比べてもさらに安くなると評判です。

2021年現在業界トップクラスに安い以下の3社と、一般的なファミリー世帯の使用量(420kWh)で地域電力会社からの節約額(月額)を比較してみます。
 enひかり電気エルピオでんきサニックスでんきあしたでんき
北海道-2,487円(供給なし)-2,264円(供給なし)
東北-1,656円-849円-1,212円-702円
関東-2,628円-1,377円-1,468円-1,044円
中部-2,604円-830円-1,278円-768円
北陸-1,467円-891円-1,203円(供給なし)
関西-2,784円-1,221円-1,527円-1,305円
中国-2,715円-1,099円-1,592円-923円
四国-2,048円-1,095円-1,603円(供給なし)
九州-1,771円-939円-1,433円-901円
※北海道・東北・関東・中部・北陸・九州エリアでは40Aで計算しています。

2021年時点で「業界最安」

すべてのエリアで、enひかり電気が最も安いという結果になりました。現時点でここに挙げた電力会社以上に安い会社は存在しないので、enひかり電気は間違いなく「2021年業界最安料金」と言えます。

特に、エリアによっては次点で安い電力会社よりさらに1,000円以上も安くなる場合もあります。

enひかりを契約している(またはこれから契約する)のなら、enひかり電気を選ばない理由はないでしょう。

enひかり電気のその他の評判・口コミ

料金以外にも、いくつか気になる口コミが投稿されていたので見ていきましょう。
  • 初期費用や解約金・契約期間などの縛りは?
    ⇒一切ないので安心
  • enひかりとのセット割や特典はある?
    ⇒セット割や特典はないが、電気代自体が格安なので問題なし

契約期間・初期費用・解約金は一切なし

enひかり電気に関しては、初期費用や解約金の有無に関する口コミも投稿されていました。

enひかり電気はenひかり同様に、契約期間や解約金はありません。また電気は初期費用もかからないので、契約や解約に際して余計な費用は一切かかりません。

enひかりの公式サイトでは、enひかりの「オプション」としてenひかり電気が用意され、オプション料金というものが書かれていますが、これは基本料金のことです。名前が違うだけで、別途何か料金が発生するというものではありません。

enひかり電気の利用や解約にあたって一切費用はかからないので、気になった方はお試し感覚で申し込んでもOKです。契約してやっぱりやめたいとなってもいつでも解約できます。

なお、enひかり電気はenひかりを契約していることが条件なので、enひかりを解約した場合enひかり電気も解約となります。逆にenひかり電気を解約してもenひかりが解約になることはありませんのでご安心ください。

特典やセット割はないけど‥

もう一つのよくある口コミは、セット割や特典に関してです。

結論から言うと、enひかり電気はenひかりとのセット割や、ポイント還元、他サービスの割引などの特典は一切ありません。

せっかくenにネットも電気もまとめるのに物足りないと感じる方もいるかもしれませんが、すでに見てきた通りenひかり電気は電気代自体が驚異的に安いです。つまり、セット割がなくても十分おトクに利用できるということです。

実はセット割を用意している電力会社というのは、電気代自体があまり安くないことが多いです。実際にNUROでんきやauでんき、ソフトバンクでんきはネットと電気のセット割を用意していますが、enひかり電気と比べたら断然高いです。

セット割や特典がないからと言ってデメリットに感じることは一切ありません。enひかり電気はその分をすべて料金の安さに全振りしたことで、圧倒的な低価格を実現しているのです。

enひかり電気の評判からわかる総合評価

最後に、以上の口コミを踏まえてenひかり電気を総合的に評価してみます。
電気料金★★★★★
セット割・特典☆☆☆☆☆
契約条件★★★★★
人気★★★★☆
総合評価70/100点
(おすすめ)
電気料金に関しては、一部の少量使用者を除けば圧倒的な高評価です。セット割の有無という点では評価が低いですが、先に述べた通り料金の安さで帳消しにして余りあるほどです。

また、契約条件も良心的でユーザーを第一に考えていることがうかがえます。こうしたことから、悪い口コミはほとんどなく人気も高い新電力と言えます。

ぜひenひかりを利用している方は積極的に検討してください。

enひかり電気の利用までの流れ

公式サイトから申し込む

enひかり電気の申し込みはenひかりの公式サイトから行います。

enひかりを契約しているか、まだ契約していない方でもenひかりを先に申し込んでいることが条件になります。

公式サイトの申し込みフォームではenひかりの契約者情報(氏名や住所。連絡債など)、電気の供給地点特定番号が必要です。

供給地点特定番号は現在の電力会社から送られてくる検針票(料金明細)またはマイページに記載されている22桁の番号です。お手元に用意しておきましょう。

申し込みフォームでは契約種別を問われますが、現在どこの電力会社を使っているかに関わらず「スイッチング」を選んでください。

その他居住形態などを入力すれば申し込み完了です。

現在の電力会社を解約する

申し込みが完了すると、現在の電力会社の解約手続きが行われます。これはenひかり電気が代行してくれるので何もする必要はありません。

次の検針日から電気が切り替わる

申し込み内容が確認されると、原則直近の検針日よりenひかり電気に切り替わります。

検針日は人によって異なるので、気になる方は検針票に記載されている日にちを確認しておきましょう。

なお、開通に先立ちスマートメーターが未設置の家庭では設置作業が行われます。作業は家の外側で行われるので立ち合いは不要、費用も掛かりません。

まとめ

以上、enひかり電気についてまとめてきました。

低アンペアの方や極めて使用量の少ない方を除いて、多くの方で電気代をおトクにできるのがenひかり電気の魅力。その安さは他社と比較しても圧倒的で、家庭によっては月に3,000円~5,000円もの節約も可能です。

私は多くの電力会社を調べてきましたが、ここまで安い電力会社とは出会ったことがありません。私はenひかりを利用していないので契約できませんが、enユーザーであれば絶対に選んでいたと思います。

こんなにも安いenひかりを利用できるのは、まさにenひかりを契約している方の特権です。絶対に後悔させないので契約を強くお勧めします。
【電力自由化】新電力の評判・比較まとめ