ENEOSでんきと東京ガス電気の料金・サービスは?2社を徹底比較

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電力会社を選ぶ際に、まずどこを見て選びますか?
電力会社のプランはとても複雑なので、サービスや割引などを考慮しても、どこの電力会社を選んでよいかわからなくなりますよね。

この記事では、「ENEOSでんき」と「東京ガス電気」について、とにかくわかりやすく比較しています。

  • 料金
  • サービス
  • それぞれの特徴
  • 家族構成別のシミュレーション結果

どちらがよいか悩んでいる方に必ず役立つ情報になるよう徹底的に調べ上げたので、ぜひ参考にしてみてください。

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電気をたくさん使う方ほどお得になる仕組みですが、2年契約の「にねん とく²割」を利用することでさらに電気料金が安くなります。

ENEOSのガソリンスタンドで給油すると、ガソリン・軽油・灯油が割引になるというENEOSならではの特典も。

そのほか、エポスカードやビューカードなどの特別提携カードで電気料金を支払うとポイントが最大4倍たまったり、電気料金の支払いでTポイントをためることもできたりと、とにかくお得な特典が多数用意されています。

電気をあまり使わない方でもポイントやガソリン代でお得になるのでおすすめです。

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【結論】電気はENEOSでんきがおすすめ

まず初めに結果からお伝えすると東京ガスにガスと電気をまとめるより、ENEOSでんきを利用したほうが断然お得です。

ENEOSでんきと東京ガス電気を様々なシチュエーションで徹底的に比較してみました。

お手元に電気使用量の明細をご用意していただき自分の使用量に当てはめて比較してみてください。

※東京ガス電気の料金は、ガスと電気をまとめたセット割適用額です。

1人暮らしの場合(使用量200kWh)

 200kWh
ENEOSでんき5,309円(-44円)
東京ガス電気5,353円

使用量が少ないとENEOSでんきのほうが若干安いですね。

ただ、東京ガスは電気とガスをセットにした料金ですが、ENEOSでんきは電気料金だけでこの値段です。

ガス会社も安いところを自分で選びたいという方はENEOSでんきがいいでしょう

2人暮らしの場合(使用量300kWh)

ここからENEOSでんきのほうが100円単位で安くなっていきます。

 300kWh
ENEOSでんき7,712円(-147円)
東京ガス電気7,859円

ENEOSでんきは使えば使うほどお得になるので、たくさん電気を使う方は絶対にENEOSでんきのほうが良いです。

3人家族の場合(使用量400kWh)

400kWh使うとENEOSでんきと東京ガス電気の差額が現れてきます。

 400kWh
ENEOSでんき10,257円(-71円)
東京ガス電気10,328円

年間で計算すると2,400円ほどの電気代が安くなりますね。

4人家族の場合(使用量500kWh)

やはりENEOSでんきは使用量が多い方がお得になってきます。

 500kWh
ENEOSでんき12,802円(-118円)
東京ガス電気12,920円

4人家族でも戸建ての場合やオール電化の方はもっと使用量が多くなると思うので、ENEOSでんきと東京ガス電気の差額も大きくなってきます。

結論!東京ガス電気よりENEOSでんきのほうがお得

1人暮らしの方だと電気代にそこまでの差はないものの、毎月の電気代が7,000円を超えるような方ではENEOSでんきのほうが断然おすすめです。

特に電気をたくさん使う人ほど東京ガス電気よりもお得になっていきます。

しかも東京ガス電気の料金はガスとのセット割を適用した料金です。

電気と同様、ガスも自由化されたので、今ではあえて東京ガスとガスの契約をし続ける必要もなくなりました。

ガスはガス、電気は電気でそれぞれ安い会社を利用したほうが節約できるということなんです。

ちなみに、ENEOSでんきに申し込むと4月限定の最大30,000円キャッシュバックキャンペーンを実施中です。

気になる方はぜひこの機会に乗り換えてみてはどうでしょうか。

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ENEOSでんきと東京ガス電気の特徴比較

ここからはメリットや特徴や料金プランを細かく比較していきたいと思います。

電力自由化に伴い、電気料金に関わる状況はずいぶん変わりました。
これまで「大手を使っていれば安心じゃないの?」と思われている方も、それぞれの電力会社の特徴を一度は知っておいて損はないかと思います。

そこで、関東圏の大手電力会社の「ENEOSでんき」と「東京ガス電気」について、それぞれのサービス内容やコストパフォーマンスなどの特徴を比べてみました。

提供エリア

電力会社 提供エリア
ENEOSでんき 茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、静岡県の一部
東京ガス電気 茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、静岡県の一部(富士川以東)

まず、ENEOSでんきと東京ガス電気の提供エリアについてそれぞれ見てみましょう。
関東を中心に、山梨県や静岡県の一部地域が電気の提供エリアとなっています。
現時点ではどちらの提供エリアもほとんど変わらないようです。

キャンペーン

現在では両社ともキャンペーンは特に開催していないようですが、東京ガス電気に関しては、過去にキャンペーンをいくつか開催していたようです。
今後もキャンペーンは開催される可能性がありますので、過去のキャンペーンを参考にしてみてください。

過去に開催されたキャンペーンの詳細はこちら

解約金(違約金)

電力会社 解約金(違約金)
ENEOSでんき 0円~1,080円※1
東京ガス電気 0円。

もし契約後に解約した場合、解約金もしくは違約金を支払う必要があるのでしょうか?
解約金のお支払いについて調べてみましたが、今のところは両社ともに支払う必要はないようです。

※1 ENEOSでんきの「にねんとく²割」は、契約日から2年ごとに自動更新します。契約期間内に解約すると、解約金1,080円が発生します。

セット割などのサービス

ENEOSでんき

  • ENEOSカードでの電気料金決済でガソリン・灯油・軽油代が1円/リットル引きになる。
  • 特別提携カードでの電気料金決済で、通常よりもお得にクレジットカードのポイントやマイルを貯めることができる。
  • ENEOSでんきの支払い200円(税抜)につき、Tポイントが1ポイント貯まる。
  • 電気の困った!駆けつけサービス」を無料で利用できる。

東京ガス電気

  • ガスと電気のセット契約をセット契約により、「生活まわり駆けつけサービス」を月会費無料で利用できる(ファミリーセレクトの場合)
  • 提携プロバイダがインターネットサービスの料金を割引してくれる(東京ガストリプル割)
  • 電気トラブルサポート無料で利用できる(条件あり)
  • パッチョポイントが貯まる

ENEOSでんきは、基本的に指定のクレジットカードで決済をすることが条件として、メリットがあります。
さらには系列会社に全国展開のガソリンスタンドがありますので、ガソリン代の割引とも繋がっています。
これは車を利用することの多い人にはありがたいサービスですね!

さらにはANAや伊勢丹などの他社と提携している特別カード(クレジットカード)もあり、電気の利用ごとにマイルやポイントが貯まるのもお得です。
カード決済に関わらず、お手持ちのTポイントと連動させるとTポイントも貯まっていくので、Tポイントを利用する人にも大変嬉しいサービスですね♪

東京ガス電気は月平均の電気使用料が6,600円以上であることと、ガスと電気をセットで契約するという「ファミリーセレクト」というプランで条件が揃うと、生活まわり駆けつけサービス月会費無料で受けられます。

さらに東京ガスのWeb会員サイトでアカウント登録をすると、料理レシピサービス「クックパッド」も利用できます。

ガス・電気のセット契約+東京ガスと提携しているプロバイダにインターネット契約していたら、「トリプル割」といってインターネットサービスの料金を割引してくれます。

両社のサービスを見てみると、ENEOSでんきはお買い物や旅行、ポイントやマイルを利用するようなアクティブな毎日を過ごしているご家庭にはメリットが充実しているように感じます。

東京ガス電気は、ライフラインにかかるコストをまとめて割引したり、節約のフォローに向けた視点が主婦の喜ぶツボを押してますね。

もし現在クックパッドをアプリで契約して月額を支払っているのであれば、その月額料金が浮きますし、家計で削ることのできないインターネット代を割引してくれるのは正直ありがたいです◎

ENEOSでんきと東京ガス電気のプラン比較

実際のところ、毎月の電気料金のプランはどのようになっているのでしょうか?
早速、ENEOSでんきのプランと東京ガス電気のプランを比べてみましょう。

ENEOSでんきのプラン

プランの種類 内容
Vプラン 家族の人数が多かったり、月々の電気使用量が多いほど、年間の割引額が大きくなっていく。
にねんとく²割プラン 2年間の利用を約束したうえで申し込むと電気料金が割引されるプランです。
2年間の利用が過ぎても継続できますし、契約更新以降も割引額が拡大します。

Vプランとにねんとく²割プランもそれぞれお得ですが、月々の電気使用量が多いご家庭であれば、両方のプランを足して契約するほうが割引もさらに拡大するのでオススメです。

東京ガス電気のプラン

プランの種類 内容
ずっとも電気1S 月平均の電気の使用量が少ないほどに割引されるのが特徴。
一人暮らしや共働きなどの、契約電流が10~60アンペア程度の電気の使用量が少ない家庭に向いています。
スマートセレクトとも呼ばれています。
ずっとも電気1 月平均の電気使用量が多いほどに割引されるのが特徴。
契約電流が30~60アンペアで、家族が多かったり、一日を通して家の中に誰かは必ずいるような環境で、電気の使用量が多い家庭に向いています。ファミリーセレクトとも呼ばれています。
ずっとも電気2 契約容量が6kVAより大きくて、照明などの電気機器を数多く使用している家庭や、店舗や事務所、飲食店に向いています。
ずっとも電気3 モーターや大型エアコン等の動力をしている商店、事務所、工場等の商業施設に向いているプランです。

 

ENEOSでんきと東京ガスの料金比較

電力会社と契約をする際に指定するアンペア数ですが、アンペア数は電気料金の基本料金と関係しています。
そこから設定した基本料金に電気使用量が加算されて毎月の電気料金が決まるので、電力会社を選ぶ基準として、アンペア数と基本料金を知ることは大事です。
それでは2社の基本料金の内訳を比較してみましょう。

基本料金の比較

ENEOSでんきの基本料金

アンペア数 単位 料金 (税込)
10A 1契約 280.80円
15A 421.20円
20A 561.60円
30A 842.40円
40A 1,123.20円
50A 1,404.00円
60A 1,684.80円
6kVA以上(49kVAまで)の契約の場合 1kVA 280.80円

東京ガス電気の基本料金

アンペア数 単位 料金 (税込)
10A 1契約  280.80円
15A  421.20円
20A  561.60円
30A  842.40円
40A  1,123.20円
50A  1,404.00円
60A  1,684.80円
120kWhまで 1kWh  19.49円
120kWhを超え300kWhまで  24.89円
300kWhを超えたもの  26.99円

両社の基本料金表を見てみると、10A~60Aまでの契約単価は全く同じなのですが、60Aを超えた分に関してはそれぞれ異なっています。
この違いについては、以下のkVA(キロボルトアンペア)での契約kWh(キロワットアワー)での契約について知る必要があります。

  • kVAでの契約・・・オール電化の住宅などは一般の住宅よりも家電の種類が多いので、A(アンペア)契約だと電力の容量が足りずにブレーカーが落ちやすくなるため、容量の大きいkVAでの契約が推奨されています。
  • kWhでの契約・・・kWhは1時間に使う電気の量です。1時間の間にいくつもの家電を使用することが多い人は、kWhごとの単価を参考にするといいでしょう。

どちらも似ているような表現ですが、ENEOSでんきはオール電化などの住宅に対応している電力の容量が大きい基本料金があり、東京ガス電気はいくつもの家電や電気機材などを長時間使用することの多い人向けの基本料金があると解釈できていればOKです。

従量料金の比較

電気の使用量に応じて計算されるのが従量料金です。
電気料金のプランごとに1kWhあたりの電力量料金、つまり電力量の単価が決められており、ひと月の合計使用電力量にその単価をかけた分が月々の電気料金に含まれて請求されるのです。

この単価は電力会社によって設定されている金額が異なりますし、単価の安い時間帯なども会社によって違うので、電気料金を安くするためには、従量料金をチェックすることが重要です。それでは両社の従量料金を見てみましょう。

1ヶ月の電気使用量 1kWhあたりの料金

ENEOSでんき

1kWhあたりの料金

東京ガス電気

300kWhをこえる分 25.75円 26.99円
120kWhをこえ300kWhまで 24.09円 24.89円
最初の120kWhまで 19.52円 19.49円

全体的にさほど違いはないのですが、図を見てみると、300kWhをこえる分の1kWhあたりの料金はENEOSでんきの方が安いので、月々の電気使用量が多い人はENEOSでんきがおすすめです

実際の使用量を想定して料金シュミレーションをしてみた

それでは具体的な使用量を想定して、いくつかのパターンに分けてシュミレーションをしてみましたので、チェックしてみましょう。
全て東京都在住とし、東京電力から切り替えた場合の年間の削減額としています。

●例1:一人暮らしで、家にいるのは朝の数時間と夜だけ。
集合住宅に住んでいて、契約アンペアは30A。
先月の消費電力量が200kWhだった。

ENEOSでんき 東京ガス電気
年間最大1,225円おトク!! 年間最大588おトク!!

●例2:夫婦共働きで子どもはまだいない。
集合住宅に住んでいて、契約アンペアは50A。
先月の消費電力量が400kWhだった。

ENEOSでんき 東京ガス電気
年間最大5,666円おトク!! 年間最大3,478円おトク!!

●例3:夫婦と子ども3人(9歳・7歳・6歳)の計5人家族。
一戸建て住宅に住んでいて、契約アンペアは60A。
先月の消費電力量が800kWhだった。

ENEOSでんき 東京ガス電気
年間最大18,908おトク!! 年間最大14,942円おトク!!

以上のそれぞれのパターンで見たときに、一人暮らしであまり自宅にいない人でも、家族が多い人でも今より年間の電気代がお安くなりますね!!

しかし、どのパターンも共通して言えることは、東京ガス電気よりもENEOSでんきの方がおトクであるということ。
しかも、そんなに電気を使わない人のパターンで見ると、東京ガス電気よりも約2倍のおトクさです◎

ENEOSでんきがおすすめの人と東京ガス電気がおすすめの人

ENEOSでんきと東京ガス電気のサービス内容や、料金シミュレーションで家族構成やそれぞれのライフスタイルを想定して割引率を見た結果、それぞれの会社との相性が明確になってきました。

その結果から、ENEOSでんきと東京ガス電気それぞれの電力会社に向いている人は以下の通りです。

ENEOSでんきがおすすめな人はこんな人

  • 家族が多く、月々の電気使用量も多い人
  • 家族が少なくても、空気清浄機やエアコンなどの電化製品が一日中稼動しているような、常に電気の使用量が多い人

東京ガス電気がおすすめの人はこんな人

  • 一人暮らしや共働きで、家を空けることが多いという人
  • ガスと電気の両方を使用している人

おすすめはENEOSでんき

シミュレーションの結果、ENEOSでんきの方がお得になるということがわかりましたね。

ENEOSでんきは電気使用量の少ない方にも、提携カードやTカードのポイントがついたりガソリン代の割引があったりと、電気料金以外の特典が多いです。

また、ENEOSではENEOS都市ガスも始まり、東京ガスでなくとも電気とガスをまとめられるようになりました。

ガソリンを利用する方やお得に請求をまとめたい方におすすめですよ!

CMで話題のENEOSでんき

吉田羊さんのCMで話題のENEOSでんき。

電気をたくさん使う方ほどお得になる仕組みですが、2年契約の「にねん とく²割」を利用することでさらに電気料金が安くなります。

ENEOSのガソリンスタンドで給油すると、ガソリン・軽油・灯油が割引になるというENEOSならではの特典も。

そのほか、エポスカードやビューカードなどの特別提携カードで電気料金を支払うとポイントが最大4倍たまったり、電気料金の支払いでTポイントをためることもできたりと、とにかくお得な特典が多数用意されています。

電気をあまり使わない方でもポイントやガソリン代でお得になるのでおすすめです。

さらに! 4月限定で下記窓口から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

※電気使用量が増える夏前までに切り替えを終わらせましょう!

電気の申し込みから切り替えまでには1か月程度かかります。

特に連休や夏前など混み合うと1か月以上かかってしまう場合もあるので、4月中お早めの申し込みをおすすめします。

キャッシュバックは下記窓口からのWEB申し込み限定です。電話での申し込みでは受け取れません!

まとめ

今回はENEOSでんきと東京ガス電気の比較でしたが、それぞれのサービスや料金プランだけを見る時点では、シンプルに家族構成やライフスタイルだけで判断しやすいです。

しかし、現在使用している電気料金からのシミュレーションをしてみると、実際に今よりどのくらいおトクになるかが明確にわかります。

電力会社の公式ホームページで簡単に料金シミュレーションができ、オススメのプランも表示されるので、とてもわかりやすいですよ◎

電気の節約方法ばかりを実践する前に、電気料金の内訳について見直すことはとても重要です。

この機会に是非、家計と相性の良い電力会社を探してみましょう!

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4月限定!最大30,000円キャッシュバック

電気の切り替えでキャッシュバックがもらえる窓口はほとんどありません。

こちらの窓口では、LooopでんきやENEOSでんきなどの人気の電力会社をはじめ、利用環境に適した電力会社を紹介してくれます。

電気の申し込みで最大30,000円のキャッシュバックが受け取れるので超お得ですし、強引な営業などもいっさいないので安心して申し込める窓口です。

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