大東ガス電気(DAITOでんき)は評判も料金も微妙すぎる!

(未評価)

2019/03/29

埼玉県南西部を中心とした一部エリアの都市ガス「大東ガス」が提供している新電力、DAITOでんき。

現在大東ガスの都市ガスを利用している方で、「ガスと電気をまとめたら安くなるのかな?」と検討している方も多いでしょう。

確かにセット割で安くはなりますが……

DAITOでんきよりもよっぽど安い新電力があるので、個人的にはおすすめしません!

●DAITOでんきのメリット・デメリット
●DAITOでんきの電気料金
●東京電力から乗り換えてどれくらい安くなるかのシミュレーション
●おすすめの安い新電力

など、DAITOでんきを検討している方にぜひ読んでいただきたい内容をまとめました!

2019年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや乗換手数料・解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も毎月1,000円ちかく安くなり満足していますし、正直、2019年4月の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

1ヶ月試してみてもし思ったより安くならなければ、元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

さらに、4月限定で下記窓口から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

※電気使用量が増える夏前までに切り替えを終わらせましょう!

電気の切り替えは、月に一度の検針日に行われます。

申し込みから切り替えまでには1か月程度かかります。

タイミングが悪いと切り替わるのが2か月後になってしまう場合もあるので、4月中お早めの申し込みをおすすめします。

※キャッシュバックは上記窓口限定です※

大東ガス電気(DAITOでんき)のメリットは微妙なものが多い

ではまず気になるメリットから見ていきましょう。

一口にメリットと言っても色々なので、自分にとって本当にメリットになるかどうかを確認してみてくださいね。

使用量が多いほどお得になる

料金については後ほど詳しく解説しますが、DAITOでんきの料金体系は電気をたくさん使う方ほどお得になるシステムです。

家族の人数が多い方やペットを飼っている方など、電気使用量が多い方に向いています。

ただ、言い方を変えると使用量がかなり多い方しかお得になりません!

それ以外の方はあまり電気代が変わらなかったり、最悪の場合割高になってしまうケースが大いにあります。

料金に関してはメリットでもあり、デメリットでもあるということですね。

ガスセット割・でんきセット割の2つのセット割がある

大東ガスには2種類のセット割があります。

●ガスとセットで電気料金が安くなる「ガスセット割」
⇒電気料金が1kWhにつき1円割引

●電気とセットでガス料金が安くなる「でんきセット割」
⇒ガス料金が毎月2%割引

ガスセット割とでんきセット割は併用が可能なので、電気料金もガス料金も両方安くなります。

どちらか一方だけでなく、両方の料金が安くなるというのがいいですね。

使用量が多ければセット割はかなりお得

DAITOでんきのガスセット割は、「1kWhにつき1円割引」です。

つまり、電気を100kWh使えば100円、500kWh使えば500円。

電気使用量が多ければ多いほどお得ということになりますね。

これは他社と比較してもかなりメリットが多いです。

DAITOでんき以外で電気の小売りもやっている都市ガスとセット割の金額を比較してみましょう。

【東京ガスの電気】
・ずっとも電気1S(使用量が少なめの方向けのプラン)
⇒電気料金に0.5%をかけた金額を割引(0.5%割引)
※電気料金が5,000円なら25円引き

・ずっとも電気1(使用量が多めの方向けのプラン)
⇒月額270円割引

【京葉ガスのでんき】
・マイホームあかりライト(使用量が少なめの方向けのプラン)
⇒0.5%割引
※電気料金が5,000円なら25円引き

・マイホームあかり(使用量が多めの方向けのプラン)
⇒月額170円割引

どこもあまり大きな割引額ではありませんよね。

DAITOでんきも使用量が少なければあまりメリットはありませんが、500kWh以上使うような家庭であればかなりお得になります。

WEBで使用量や料金が確認できる

「My大東ガス」という無料会員サービスに登録すると、電気やガスの使用量、料金の明細などがWEBで確認できるようになります。

過去2年分の使用量や料金の推移をグラフで確認できるので、節約をより意識したい方におすすめです。

ただ、このような機能はほとんどの新電力で利用できるので、DAITOでんき独自のメリットというわけではありません。

My大東ガスプレミアムでさらにお得に

大東ガスには、月額500円の「My大東ガスプレミアム」という有料会員サービスもあります。

My大東ガスプレミアムに加入している場合、ガス料金がさらに1%の割引が受けられます。

でんきセット割のガス料金割引が3%になるということですね。

もともとプレミアムサービスの内容に魅力を感じている方であればいいですが、割引のために月額500円を払うのはおすすめしません。

※現在はMy大東ガスプレミアムの新規受付は終了しているので、これから新たに申し込むことはできません。

検針票不要割で54円割引

DAITOでんきには「検針票不要割」というものがあり、紙の検針票が不要という場合に電気料金から54円だけ割引してもらえます。

たかが54円……と思うかもしれませんが、他の新電力ではこういった割引はないのでほんの少しでも安くなるだけいいと思います。

明細の確認はMy大東ガスに登録してログインすれば見られるので問題はありませんしね。

検針票不要割の適用条件は以下の通り。

・支払い方法が口座振替またはクレジットカード払い
・申し込み時に「紙の検針票の発行不要」にチェックを入れている

この条件を満たしていれば自動で適用されます。

払込票で支払いをしている場合は対象外になるので注意しましょう。

解約金・契約期間の縛りなし

DAITOでんきには一応1年間の契約期間が設定されていますが、契約期間内の解約でも解約金・違約金はかかりません。

いつでも無料で解約できます。

他にも解約金がかからない新電力はたくさんありますが、中には1,000円~5,000円程度の解約金が発生するところもあるので、この点はメリットと言えるでしょう。

無料のかけつけサービス「DAITOでんきあんしんサポート」がある

DAITOでんきには、「DAITOでんきあんしんサポート」という無料のかけつけサービスがあります。

停電してしまう、ブレーカーが落ちてしまうなどの電気のトラブルが起こった際、60分以内の作業であれば無料で対応してくれます。

ただ、東京電力エリアの新電力のほとんどで類似のサービスが利用できるので、DAITOでんき独自のメリットというわけではありません。

2019年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや乗換手数料・解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も毎月1,000円ちかく安くなり満足していますし、正直、2019年4月の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

1ヶ月試してみてもし思ったより安くならなければ、元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

さらに、4月限定で下記窓口から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

※電気使用量が増える夏前までに切り替えを終わらせましょう!

電気の切り替えは、月に一度の検針日に行われます。

申し込みから切り替えまでには1か月程度かかります。

タイミングが悪いと切り替わるのが2か月後になってしまう場合もあるので、4月中お早めの申し込みをおすすめします。

※キャッシュバックは上記窓口限定です※

大東ガス電気(DAITOでんき)には致命的なデメリットも

もちろんメリットばかりではなく、デメリットもあります。

契約してから「こんなはずじゃなかった!」とならないためにも、必ず目を通しておいてください。

使用量が少ないと割高になってしまう

先程メリットで「使用量が多いほどお得になる」と書きましたが、使用量が少ないと逆に割高になってしまうんです。

せっかく電力自由化で電気料金の削減ができるようになったのに逆に高くなるなんて、絶対に避けたい事態ですよね。

結果的に損をしてしまうことになるので、一人~三人暮らしで平均的な使用量の方にはおすすめしません。

料金について詳しくは後ほどまとめるので、ぜひチェックしてみてください。

原則大東ガスの提供エリア内でしか利用できない

DAITOでんきを利用できるのは、原則大東ガスの提供エリア内に住んでいる方のみです。

対応エリアは以下の通り。

・朝霞市
・志木市
・富士見市
・三芳町
・新座市
・川口市
・入間市
・日野市
・座間市
・所沢市

※一部利用不可なエリアもあります。

大東ガスのエリア外でも申し込みたいという場合は別途相談を受け付けてくれるそうです。

ただし、ガスと電気のセット割を適用させないのであれば正直DAITOでんきに申し込むメリットはほぼないのでおすすめしません。

安さでは他の新電力に負けている

正直に言って、DAITOでんきは決して新電力の中でも安さに秀でているというわけではありません。

他にもっと安い新電力はあります。

大東ガスの都市ガスと電気の契約をまとめたいという方にはぴったりなのですが、電気料金の削減を一番の目的としている方には他の新電力をおすすめします。

後ほどおすすめの新電力も紹介するので、とにかく電気代を安くしたいという方は必見ですよ!

大東ガス電気(DAITOでんき)の口コミ・評判はほぼない

ネット上を調べてみましたが、DAITOでんきの利用者の口コミ・評判はほとんど見つかりませんでした。

見つかり次第追記していきます。

大東ガス電気(DAITOでんき)の電気料金

DAITOでんきと東京電力の電気料金を比較して一覧表にまとめました。

※()内の数字は東京電力との差額です。

  大東ガス東京電力



10A280.80円
(±0円)
280.80円
15A421.20円
(±0円)
421.20円
20A561.60円
(±0円)
561.60円
30A842.40円
(±0円)
842.40円
40A1123.20円
(±0円)
1123.20円
50A1404.00円
(±0円)
1404.00円
60A1684.80円
(±0円)
1684.80円



~120kWh20.40円
(+0.88円)
19.52円
120~30025.80円
(-0.2円)
26.00円
300~27.00円
(-3.02円)
30.02円

基本料金は東京電力と全く同じです。

従量料金を見ると、1段料金(120kWhまでの料金)が東京電力よりも高くなっていますね。

毎月の使用量が120kWh程度におさまってしまう方は確実に割高になります。

その代わり、3段料金(300kWh以上の料金)が東京電力よりもかなり安く設定されています。

「使用量が少ないと割高になり、使用量が多いとお得になる」というのはこのためです。

2019年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや乗換手数料・解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も毎月1,000円ちかく安くなり満足していますし、正直、2019年4月の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

1ヶ月試してみてもし思ったより安くならなければ、元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

さらに、4月限定で下記窓口から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

※電気使用量が増える夏前までに切り替えを終わらせましょう!

電気の切り替えは、月に一度の検針日に行われます。

申し込みから切り替えまでには1か月程度かかります。

タイミングが悪いと切り替わるのが2か月後になってしまう場合もあるので、4月中お早めの申し込みをおすすめします。

※キャッシュバックは上記窓口限定です※

大東ガス電気(DAITOでんき)と東京電力のシミュレーション比較

続いて、実際に使用した場合にどれくらい料金差が出るのかを見ていきましょう。

6つの使用ケースでシミュレーションをしたので、自分の使用量に近いものをチェックしてみてください。

※()内の数字は東京電力との差額です。

 大東ガス東京電力
一人暮らし
少なめ
20A契約
80kWh使用
2,193円
(+70円)

【ガスセット割】
2,113円
(-10円)
2,123円
一人暮らし
平均
30A契約
150kWh使用
4,064円
(+100円)

【ガスセット割】
3,914円
(-50円)
3,964円
二人暮らし
30A契約
300kWh使用
7,934円
(+70円)

【ガスセット割】
7,634円
(-230円)
7,864円
三人家族
40A契約
450kWh使用
12,265円
(-383円)

【ガスセット割】
11,815円
(-833円)
12,648円
四人家族
40A契約
550kWh使用
14,965円
(-685円)

【ガスセット割】
14,415円
(-1,235円)
15,650円
五人家族
50A契約
700kWh使用
19,576円
(-858円)

【ガスセット割】
18,876円
(-1,558円)
20,434円

セット割なしの場合、そこまで大きな額ではないですが3つのケースで割高になってしまっています。

使用量が増えればお得にはなりますが、削減額としてはそこまで大きくありません。

セット割適用時であればわりと安くなりますが、それでも使用量が少なめのケースではかなり微妙な削減額ですよね。

DAITOでんきはセット割を適用させたとしても使用量が多くない方にはメリットがないことがわかります。

大東ガス電気(DAITOでんき)よりLooopでんきがおすすめ

では、DAITOでんきより安いおすすめの新電力も紹介しておきます。

私のおすすめは、「Looopでんき」という新電力です。

Looopでんきであれば、使用量によってはDAITOでんきの倍以上安くなります!

まずはどれくらい安くなるか、Looopでんき・DAITOでんき・東京電力の3社でシミュレーション結果の比較一覧表をご覧ください。

※()内の数字は東京電力との差額です。

 Looop大東ガス東京電力
一人暮らし
少なめ
20A契約
80kWh
2,080円
(-43円)
2,193円
(+70円)

【ガスセット割】
2,113円
(-10円)
2,123円
一人暮らし
平均
30A契約
150kWh
3,900円
(-64円)
4,064円
(+100円)

【ガスセット割】
3,914円
(-50円)
3,964円
二人暮らし
30A契約
300kWh
7,800円
(-64円)
7,934円
(+70円)

【ガスセット割】
7,634円
(-230円)
7,864円
三人家族
40A契約
450kWh
11,700円
(-948円)
12,265円
(-383円)

【ガスセット割】
11,815円
(-833円)
12,648円
四人家族
40A契約
550kWh
14,300円
(-1,350円)
14,965円
(-685円)

【ガスセット割】
14,415円
(-1,235円)
15,650円
五人家族
50A契約
700kWh
18,200円
(-2,515円)
19,576円
(-858円)

【ガスセット割】
18,876円
(-1,558円)
20,434円

今回のシミュレーションでは、二人暮らし(30A契約・300kWh使用)のケース以外、全てLooopでんきの方がお得という結果になりました。

ガスセット割がなかった場合の差は歴然。

圧倒的にLooopでんきの方がお得です。

また、Looopでんきは30A以上の契約であれば必ずお得になるので、DAITOでんきでは割高になってしまう使用量が少なめのケースでも、Looopでんきではお得になります。

ただ、Looopでんきでも20A以下の契約では一部割高になってしまうケースもあるので、20A以下で利用している方は必ずシミュレーションをしてから申し込むようにしましょう。

さらに現在、下記窓口からLooopでんきを申し込むと最大30,000円のキャッシュバックがもらえます。

電気の切り替えでキャッシュバックがもらえる窓口はめったにありません。

期間限定のキャンペーンなので、このチャンスを逃さないようにしましょう!

2019年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや乗換手数料・解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も毎月1,000円ちかく安くなり満足していますし、正直、2019年4月の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

1ヶ月試してみてもし思ったより安くならなければ、元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

さらに、4月限定で下記窓口から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

※電気使用量が増える夏前までに切り替えを終わらせましょう!

電気の切り替えは、月に一度の検針日に行われます。

申し込みから切り替えまでには1か月程度かかります。

タイミングが悪いと切り替わるのが2か月後になってしまう場合もあるので、4月中お早めの申し込みをおすすめします。

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大東ガス電気(DAITOでんき)の基本情報

DAITO電気を申し込む前に知っておきたい基本的な情報をまとめました。

申し込み方法はWEBまたは郵送

基本的にはDAITOでんきの公式サイトからのWEB申し込みになりますが、メールが受け取れないという方は郵送での申し込みも可能です。

お問い合わせフォームまたは電話で問い合わせて、申込用紙を送ってもらいましょう。

賃貸マンション・アパートでも申し込み可能

賃貸のマンションやアパートでも、DAITOでんきの申し込みは可能です。

ただし、建物で高圧一括受電をしている場合や、賃貸借契約で電力会社が指定されている場合などは契約ができません。

不安な方は念のため大家さんに事前に確認するようにしましょう。

支払い方法は3通り

DAITOでんきの支払い方法は、口座振替とクレジットカード、払込用紙の3通り。

基本的に電気とガスは契約がまとまるので大東ガスの支払いと同じになりますが、払込用紙で支払っている場合は別々の払込用紙が届きます。

切り替え時に解約連絡は不要

現在利用している電力会社からDAITOでんきへの切り替え、またはDAITOでんきを解約して次の電力会社へ切り替える際、解約の連絡をする必要はありません。

申し込み先の電力会社が代わりに解約手続きをしてくれることになっているので、自分から申し出なくても大丈夫なんです。

スマートメーターの切り替え工事は無料

DAITOでんきを利用するにあたり、スマートメーターという新しい電気のメーターが必要になります。

設置工事は無料で、原則立ち会い不要でやってもらえます。

作業時間は20分程度で、基本的には停電もしません。

現在すでにスマートメーターが設置されている方は不要です。

まとめ

電力自由化の一番のメリットは「電気料金を安くできること」だと私は思っています。

ガスと電気のセット割で安くなるDAITOでんきですが、Looopでんきと比べるとどうしても安さで劣ってしまうので、正直おすすめはできません。

「大東ガスで契約をまとめたい!」
「地元の企業を応援したい!」

という方以外は、Looopでんきをおすすめします。

(未評価)

おすすめはLooopでんき

自宅の電気を「Looopでんき」にしてから1年が経過しました。

公式サイトで案内されている通りの料金になり、毎月1,000円安くなったのでとても満足しています。

心配だったトラブルもなく、私のように月々の電気代を見直して少しでも貯蓄にまわしたいという方に本当におすすめできるサービスです。

4月期間限定で下記から申し込むと最大30,000円のキャッシュバックが受け取れます。

4月期間限定!最大30,000円キャッシュバック

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