CDエナジーダイレクトの評判は?契約前に知るべき全情報【2021年10月】

CDエナジーダイレクトの評判
CDエナジーダイレクトの評判は?料金は安くなるの?とCDエナジーダイレクトに乗り換えるべきか悩んでいませんか。

CDエナジーダイレクトは、東京電力よりも電気料金が安くなり、ガスセット割によりガス料金も最安水準なことから、実際に乗り換えた方から「安くなった」という評判や口コミが多く寄せられている新電力です。

しかし、他の新電力と比べると最安ではないという評判もあるので、使用状況に合わせてしっかり料金比較をして納得したうえで申し込むことが重要です。

この記事では、東京電力からCDエナジーダイレクトへ乗り換えた場合の節約額と他社比較、2021年5月のお得なキャンペーン情報について、口コミや評判を交えて解説していきます。
※重要
2021年1月より、電力不足により「市場連動型」のプランを採用する新電力の電気代が急騰しています。しかし、CDエナジーは「市場連動型」に該当しないため、今回の事態を受けて今後も電気代が高騰することはありません。安心して契約することができますよ。

【結論】CDエナジーダイレクトはこんな人におすすめ

CDエナジーダイレクト


CDエナジーダイレクトは、中部電力と大阪ガスが共同出資して設立した、株式会社CDエナジーダイレクトが運営している新電力。東京電力と同じ以下のエリアで契約することが出来ます。
CDエナジーダイレクト提供エリア
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・栃木県・群馬県・茨城県・山梨県・静岡県
以下、詳しく解説する前にまずは結論からお伝えしましょう。

CDエナジーにはメリット・デメリット様々ありますが、結論、次に当てはまる方に特におすすめできる新電力です。
CDエナジーはこんな人におすすめ
  • 電気とガスをまとめて節約したい人
  • 一人暮らしをしている人(シングルでんき)
  • 電気を特にたくさん使う人(ファミリーでんき)
  • ポイント特典を利用してお得に生活したい人

CDエナジーは電気とガスをセットで契約でき、電気代・ガス代ともに節約することができます。中でも、一人暮らし専用の「シングルでんき」プラン使用量が特に多い家庭向けの「ファミリーでんき」プランは他の新電力と比較しても上位の安さを実現しているので、これらの方には特におすすめです。

また、独自のポイント特典が用意されており、dポイントなど様々なポイントと交換できる他、電気代の支払いに充てることもできるためポイントを上手に活用したい方にもおすすめです。

それでは、実際の利用者の評判に基づきCDエナジーについて詳しく見ていきましょう。

CDエナジーダイレクトの評判は?

CDエナジーダイレクトは、数百社ある新電力会社の中で最安ではありませんが、東京電力から乗り換えると必ず安くなることから「切り替えたら電気料金が安くなった」という口コミが多く寄せられています。

電気料金が安くなる以外にも、CDエナジーダイレクトには以下のような口コミが多く挙げられているので、評判から見えた以下3つについてくわしく紹介します。

●東京電力から乗り換えると安くなる
●カテエネポイントが貯まる
●ガスのセット割がある

東京電力よりも電気料金が安い

CDエナジーダイレクトの電気料金は「基本料金」+「従量料金」の合計で成り立っています。とくに従量料金が東京電力をもとに安くなる仕組みとなっているため、電気をたくさん使う家庭ほど節約が可能です。

現在、CDエナジーダイレクトは現在8つのプランがあり、契約するプランによって「基本料金」「従量料金」が大きく変わってくるので、より節約するには使用状況に合わせてプランを選ぶことが重要です。

使用状況を考慮してプランを比較した結果、それぞれのおすすめプランは以下のようになりました。
・月々の電気代が3,000程度の人▶一人暮らし向けプラン
・月々の電気代が~15,000円の人▶標準プラン
・月々の電気代が15,000円以上の人▶ファミリーでんき
ここでは各プランごとの「東京電力との電気料金比較」をしていきます。自分にあったプランをご覧ください。

標準プランの場合

CDエナジーダイレクトの中で最も一般的な標準プランは「ベーシックでんき」です。

東京電力の料金システムを基準に、基本料金と従量料金が安く設定されているため、電気をたくさん使うほど東京電力よりも安く利用することが出来ます。

ベーシックでんきに乗り換えた場合、現在東京電力へ毎月支払っている電気料金の目安をもとに、月々いくら安くなるのかを計算した結果をご覧ください。
東京電力
目安料金▶
5,000円8,000円10,000円15,000円
CD
エナジー

-148円

-249円

-668円

-1,087円
シン
エナジー

-251円

-421円

-706円

-992円
エルピオ
でんき

-125円

-470円

-948円

-1427円
東京ガス
でんき

-94円

-207円

-516円

-825円
他の新電力と比べると最安ではありませんが、東京電力よりも必ず安くなることが分かります。

とくに、月々の電気代が10,000円を超える家庭は年間8,000円以上安くなるので、CDエナジーダイレクトへ乗り換えることで大幅な節約が可能です。

電気をたくさん使う方はもちろん、電気代を少しでも節約したい方も乗り換えて損のないサービスであることから、実際に乗り換えた方の口コミでも安くなったという声が多くありました。

\2020年最安クラスの新電力/
CDエナジーダイレクト

CDエナジーが選ばれる理由・・・
●東京電力よりも必ず安くなる!
●一人暮しなら年間1,200円節約!
●ファミリーなら年間約2万円節約!
●電気とガスをまとめると安い!
●Amazonプライムが無料!
●電気代100円で1ポイント還元!
●初期費用・解約金0円

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一人暮らし向けプランの場合

月々の電気代が3,000円程度の一人暮らしの場合は「シングルでんき」がおすすめです。

シングルでんきの料金システムは東京電力の「スタンダードs」と同じですが、電気使用量に関わらず一律で毎月100円安くなることから、電気をあまり使わなくても全ての方が年間1,200円節約できます。

実際に一人暮らしでCDエナジーダイレクトを利用している方の評判や口コミによると「切り替えたら安くなった」という声が多く挙げられています。
標準プランよりも安い?
CDエナジーダイレクトのシングルでんきを契約後、電気料金が4,000円を超えてしまっても、東京電力よりも高くなることはありません。

ただし、電気料金が4,000円を超える可能性がある場合は、シングルでんきよりも従量料金単価が安い標準プラン「ベーシックでんき」を契約した方が、より節約できます。

東京電力の電気料金を基準に、シングルでんきとベーシックでんきの節約額を比較した結果をご覧ください。
東京電力
目安料金▶
3,000円4,000円5,000円
CDエナジー
シングルでんき

-100円

-100円

-100円
CDエナジー
ベーシックでんき

-67円

-97円

-148円
電気料金が一律100円安くなるシングルでんきに比べ、ベーシックでんきは4,000円を分岐点として、電気を使えば使うほど節約額が大きくなります。

一人暮らしとはいえ、月々の電気料金が4,000円を超える可能性は大いにあるので、予めベーシックでんきを契約するのも一つの手でしょう。
他社電力会社の一人暮らし向けプランと比較
新電力の多くは一人暮らしでは安くならないことがほとんどですが、中にはCDエナジーと同様に一人暮らしでもお得になるプランを用意しているところもあります。

関東で利用者が多く、一人暮らしでも必ず安くなる新電力と月々の節約額を比べたのでご覧ください。
東京電力
の料金▶
3,000円4,000円5,000円
CD
エナジー

-100円

-100円

-100円
東京ガス
でんき

-4円

-38円

-94円
シン
エナジー

-115円

-166円

-251円
リミックス
でんき

-150円

-200円

-250円
auでんき
-1円

-1円

-2円
ソフトバンク
でんき

-21円

-28円

-38円
必ず100円安くなるCDエナジーのシングルでんきは最安ではないですが、多くの新電力の中でも安い方であると言えます。

単純に電気代だけを安くしたいのなら他社も検討すると良いですが、CDエナジーでは後ほど説明するようにセット割やポイント特典などがあり、実質の料金では最安と言える低価格で利用できます。

月々の電気代が3,000円程度になるような方にはCDエナジーのシングルでんきは安くておすすめなので、該当する使用量の一人暮らしの方は選んで間違いのないプランと言えるでしょう。

一人暮らしでCDエナジーダイレクトを契約するメリットについての記事はこちら

ファミリーでんきの場合

ファミリーでんきは、毎月の電気代が12,000円を超えるような、ファミリー向けのプランです。

一般的な料金システムとは違い、ファミリーでんきの場合は、300kwhまでの従量料金が定額7,049円となっています。

定額を超えた分の従量料金が、東京電力よりも最大で1kwhあたり4円安くなっていることから、月々の電気代が12,000円を超えるような家庭は、東京電力と比べて2万円以上節約できます。

東京電力の標準的な料金プラン(従量電灯B、スタンダードS)の電気料金をもとに、月々の節約額を計算した結果をご覧ください。
東京電力目安▶
(スタンダードs)
12,000円15,000円18,000円20,000円
CDエナジー
ファミリーでんき

-755円

-1,265円

-1,775円

-2,132円
※スタンダードsと従量電灯Bの電気料金はほぼ同じです。

年間の節約額に換算すると、月々の電気代が12,000円を超えるような家庭は約1万円、15,000円を超えるような家庭なら約2万円以上も節約できます。

また、東京電力には電気使用量が多い方向けに「プレミアムプラン」もありますが、こちらを契約している方でも同様に大きな節約が可能です。

「プレミアムプラン」の電気料金をもとに、月々の節約額を計算した結果をご覧ください。
東電目安▶
プレミアム
12,000円15,000円18,000円20,000円
CDエナジー
ファミリー

-479円

-799円

-1109円

-1326円
電気料金が高い人ほど節約額が大きくなるので、実際に大家族の方の口コミを見ると「CDエナジーダイレクトに乗り換えて安くなった」という声が多くありました。

現在、東京電力を利用していて電気使用量の多い家庭はすぐにでも切り替えを検討すると良いでしょう。
他社電力会社のファミリー向けプランと比較
CDエナジーダイレクト以外にも、電気使用量が多い家庭におすすめな電力会社はいくつか社あり、中には使用量に関わらずCDエナジーよりも安い電力会社もあります。

現在、東京電力へ毎月支払っている電気料金の目安から、節約額を比較した結果をご覧ください。
東京電力
目安▶
12,000円15,000円18,000円20,000円
CD
エナジー

-479円

-799円

-1109円

-1326円
エルピオ
でんき

-1086円

-1484円

-1864円

-2131円
東京ガス
でんき

-309円

-480円

-690円

-858円
あした
でんき
×
-1124円

-1362円

-1928円
Looop
でんき

-618円

-908円

-1226円

-1449円
CDエナジーダイレクトのファミリーでんきは、他社新電力と比べると最安とまではいきません。

ただ、電気使用量の多い家庭向けのプランを提供している他社新電力に劣らない安さなため、電気代を節約したい大家族などの方に比較的おすすめなサービスです。

ファミリーでんきについて詳しくはこちら

オール電化プランの場合

CDエナジーダイレクトは「スマートでんき」というオール電化向けプランがあります。

夜間の従量料金単価が安く設定されている他、電気料金100円につき1ポイントが還元されるといった特典がついています。

ただし、電気料金は「スマートライフプラン」から乗り換える場合は変わらず、東京電力の「電化上手」から乗り換える場合は高くなるので、スマートでんきへの乗り換えは推奨しません。
他社のオール電化プランと比べて割高?
オール電化でも安い新電力を探している方は、他社電力会社のオール電化プランを検討しましょう。

以下は、東京電力「スマートライフプラン」へ毎月支払っている電気料金の目安をもとに、他社電力会社のオール電化プランならいくらお得になるのか計算した結果です。
 7000円10000円14000円
CDエナジー
0円

0円

0円
昭和シェル
-55円

-55円

-55円
エルピオ×××
HISでんき
-1,151円

-1,727円

-2,302円
CDエナジーダイレクトはどんなに使っても安くなりませんが、従量料金単価が大幅に安いHISでんきなら毎月1,000円以上の節約が可能になるので、オール電化の方はHISでんきも検討してみましょう。

オール電化について詳しくはこちら

Amazonプライムがついてくるプラン

CDエナジーダイレクトは、Amazonプライムがセットになった「エンタメでんき」というプランを提供しています。
Amazonプライムの年会費が基本料金に上乗せされる分、従量料金単価が安く設定されているので、Amazonプライムユーザーはエンタメでんきを利用した方が総合的に節約できます。

現在、東京電力へ毎月支払っている電気料金の目安をもとに、エンタメでんきに切り替えるといくらお得になるのか計算した結果をご覧ください。
東電目安▶3,000円5,000円8,000円10,000円
月間お得額
-67円

-115円

-191円

-258円
年間お得額
-808円

-1,384円

-2,296円

-3,100円
ただし、実はエンタメでんきを契約するより、CDエナジーの「シングルでんき」「ベーシックでんき」「ファミリーでんき」といった通常のプランとAmazonプライムを別途契約した方が安く済みます。

Amazonプライムユーザーには通常プランとAmazonプライムという契約方法をおすすめします。

Amazonプライム付プランについて詳しくはこちら

解約金が発生するので注意・・・
「エンタメでんき」は1年契約の自動更新となっていて、契約更新月以外に解約すると【400円×契約残月分】の解約違約金が発生します。

例えば、半年で解約してしまった場合は2,895円(400円×6ヶ月分+解約手数料495円)の解約違約金がかかることを頭に入れておきましょう。

カテエネポイントが貯まる

CDエナジーダイレクトは月々の電気料金100円につき1ポイントの「カテエネポイント」が貯まります。

(例)電気料金が5,000円の場合は50ポイント程度ですが、電気使用量が増えるほどポイント還元額も大きくなります。

貯まったカテエネポイントは、電気料金の支払いに充てられる他、dポイントやTポイントなどの提携ポイントと「1ポイント=1円」で交換可能なので「他社電力会社のポイントよりも利用用途が多い」という口コミや評判も多く上がっています。
また、「家族ポイント割」により、離れて暮らしている家族がCDエナジーダイレクトを利用している場合は、年間1,200円分のポイントを受け取ることも可能です。

なお、ポイントを貯めるにはあらかじめCDエナジーダイレクトのマイページ「カテエネ」に無料登録しておく必要があります。

ガスのセット割がある

電気だけでも安いCDエナジーダイレクトですが、東京ガスの供給エリアではガスとセットで契約することが可能。

電気とガスをまとめることによりセット割が適用され、電気代、ガス代がさらに0.5%割引されます。

セット割自体は0.5%なので、例えば10,000円の方でも50円程度とそこまで大きくはありません。

しかし、電気・ガス代自体が安いことからCDエナジーダイレクト同様に電気とガスのセット契約ができる東京電力、東京ガスと比べて比較的安く利用できるのです。
※各社セット割を適用させた料金です。
 1人暮らし
(30A/100kwh/
10m³)
3人家族
(40A/400kwh/
25m³)
5人家族
(50A/600kwh/
40m³)
CDエナジー4,864円14,848円22,107円
東京電力4,891円15,440円23,738円
東京ガス5,188円14,970円22,496円
東京ガスエリアにお住まいの方で、電気とガスをまとめたい場合は、エリア最安のCDエナジーダイレクトにまとめることで、総合的な支出を抑えられるでしょう。

実際にCDエナジーダイレクトのガスを利用している方の口コミや評判でも「ガス料金が安くなった」という声が多くあります。

CDエナジーダイレクトと東京ガスは『CDエナジーダイレクトと東京ガスを比較!料金・特典・サービスはどっちがお得?』でも詳しく比較しています。

ガスの料金プランについては『CDエナジーダイレクトのガスはお得?料金プラン・サービス内容を全解説』で詳しく解説しています。

CDエナジーダイレクトのキャンペーン

CDエナジーダイレクトでは2021年8月2日~10月8日までの期間限定で、公式サイトからの申し込みでQUOカードPayがもらえるキャンペーンを実施しています。

※現在は終了しています。

CDエナジーダイレクトのキャンペーンについて詳しくはこちら

QUOカードPayプレゼント

8月2日~10月8日までにCDエナジーダイレクトを公式サイトから申しむと、QUOカードPayがもらえるキャンペーンを実施しています。

以下2つを合わせて最大10,000円分のプレゼントとなります。
①電気+ガスの申し込みでもれなく2,000円分ポイントプレゼント(電気、ガス単体なら1,000円分)
②抽選で8,000円分ポイントプレゼント
QUOカードPayはQUOカードの電子版です。他の〇〇Payと異なり、会員登録やアプリのダウンロード、銀行口座の登録などは一切必要ありません。コンビニやスーパー、家電量販店、カフェなどで使えます。

QUOカードPay付与までの流れ

最大10,000円分のQUOカードPayを受け取る流れは以下になります。

①カテエネ(マイページ)に無料登録する
②翌月末に3,000円分(または1,500円分)のポイントを受け取る
③抽選アンケートに回答する

全員対象の「①2,000円分(または1,000円分)ポイントプレゼント」はカテエネの登録が確認された月末に付与されます。

②の8,000円分ポイントプレゼントは、2,000円分(または1,000円分)ポイントプレゼントと共に送付されるアンケート回答の〆切から約2ヵ月後に当選が決まり、その後順次付与されます。

キャンペーンの注意点

QUOカードPayを受け取るには、最低1年間の契約を約束する必要があります。

①に関しては最短翌月末に付与されますが、②に関しては付与の記事が明確ではないため、1年間は契約しておくと良いでしょう。

また、案内メールの発送時点でCDエナジーダイレクトを解約していた場合はキャンペーンは受け取れなくなるので注意してください。

CDエナジーダイレクトの申し込み方法

CDエナジーダイレクトの申し込みの流れは以下2ステップです。

1.公式サイトから申し込む
2.支払い方法の登録手続きを行う

新居で初めて契約する場合は即日、乗り換えの場合は申し込みから約1か月でCDエナジーダイレクトが利用できます。

公式サイトから申し込む

CDエナジーダイレクトの申し込み方法はWEBと電話の2種類です。

申し込みに必要なもの
・電気またはガスの検針票

WEBの場合はエントリーフォームに従い、電話の場合はオペレーターの質問に答えながら必要事項を伝えることで申し込みが完了します。

なお、切り替えに初期費用や工事費などは発生しません。乗り換えの場合は、現在の電気ガス会社の解約もCDエナジーダイレクトが行うので手続きは必要ありません。

引っ越し先で利用する場合も、退去予定日や引っ越し先の住所が分かれば同様の手続きで申し込みできます。

\最大10,000ポイントプレゼント中/
CDエナジー公式サイト

支払い方法の登録手続きを行う

CDエナジーダイレクトは「口座振替」または「クレジットカード払い」が可能です。

どちらを希望する場合も、申し込み完了後に届く支払い方法登録用の用紙にて手続きが必要です。

CDエナジーダイレクトの支払い登録手続き用紙

口座番号やクレジットカード番号を記入のうえ返送しましょう。

まとめ

CDエナジーダイレクトについて最後までご覧いただきありがとうございます。

東京電力と比べて電気代・ガス代ともにかなり安くなるので、契約後に必ず満足できるサービスです。

これから申し込む方は、お得なキャンペーン情報をチェックしたうえで、申し込みましょう。

エリア最安水準!CDエナジーダイレクト

東京電力エリアで最安クラスの「CDエナジーダイレクト」。

●東京電力から乗り換えると必ず安くなる
●ファミリーなら年間約2万円節約
●一人暮しなら年間1,200円節約!
●ガスとまとめてさらに安い!
●ガス料金も東京ガスよりも安い!
●Amazonプライムの年会費を負担

電気だけでなくガスもお得にしたい多くの方に選ばれています。

初期費用や解約金もなく、いつでもWEBから気軽に申し込めることから今話題沸騰中の新電力です。

CDエナジー公式サイト

【電力自由化】新電力の評判・比較まとめ