あしたでんきと楽天でんきを比較!料金・口コミ・評判まとめ

評価:4.50 - 2件の票数

業界最安の圧倒的安さで大人気のあしたでんきと、楽天ユーザーからの支持を集めている楽天でんき。

「基本料金0円・一律従量料金単価」と料金体系がそっくりなこの2社ですが、実際どちらがお得なのか気になっている方も多いでしょう。

結論から言うと、あしたでんきの方がお得です!

あしたでんきと楽天でんきを徹底比較したので、検討中の方はぜひご覧ください。

楽天でんきよりあしたでんきがおすすめ!

楽天でんきはポイントが貯められますが、お得さでいうとあしたでんきに切り替えた方が断然お得です。

あしたでんきが選ばれている理由
楽天でんきより単価が安い
業界最安!年2万円以上安くなる人多数
2019年7月申込件数No.1!
契約期間・解約金一切なし
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あしたでんきの圧倒的な安さが口コミで広まり、2019年7月現在申込者が爆発的に急増しています!

契約期間の縛りや解約金なども一切ないので、どれくらい安くなるかお試し感覚で申し込んで継続される方が多いそうです。

実際に私もあしたでんきに切り替えましたが、トラブルもなく、確実に毎月お得になっていてとても満足しています。

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結論!あしたでんきの方が圧倒的におすすめ

結論から言うと、あしたでんきと楽天でんきならあしたでんきの方がおすすめです。

理由は、「絶対にあしたでんきの方が安くなるから」です。

エリアや電気使用量に関わらず、100%あしたでんきの方が安くなります。

電力会社の切り替えで一番大切なのは電気料金が安くなるところを選ぶことです。

料金についてはこのあと詳しく解説していくので、ぜひチェックしてみてください。

あしたでんきと楽天でんきの電気料金の比較

では、あしたでんきは楽天でんきと比べてどれだけ安いのか?

料金単価や具体的なシミュレーションなど、順番に見ていきましょう。

基本料金0円・一律従量料金単価は共通

あしたでんきと楽天でんきの料金体系は非常によく似ており、どちらも基本料金(最低料金)が0円で、従量料金単価は一律に設定されています。

基本料金というのは電気の契約自体にかかる料金で、電気を使っても使わなくても必ず支払わなければならない費用です。

あしたでんきも楽天でんきも、この基本料金が0円という点が料金面での大きなメリットとなっています。

従量料金というのは使用した電気にかかる料金で、以下の従量料金単価×電気使用量(kWh)で毎月の電気料金が決まる仕組みです。

エリアあした楽天
北海道電力29.50円
東北電力25.50円26円
東京電力25.50円26円
中部電力25.50円26円
北陸電力21.50円
関西電力21.50円22円
中国電力23.50円24円
四国電力24円
九州電力22.50円23円
沖縄電力26.50円

あしたでんきはエリアこそ限られているものの、料金単価はすべて楽天でんきよりも0.5円安くなっています。

基本料金(最低料金)はどちらも0円で単価もあしたでんきの方が安いので、エリアや使用量に関わらず100%あしたでんきの方がお得になります。

たった0.5円と思うかもしれませんが、これがひと月の使用量になるとなかなか馬鹿にできない金額差を生むんです。

2019年業界最安!おすすめはあしたでんき

2019年一番おすすめなのがあしたでんきです。

あしたでんきが選ばれている理由
2019年申込件数No.1!
業界最安!年20,000円以上安くなる人多数
初期費用・解約金0円!お試しで契約できる etc...

あしたでんきは知識ゼロでも簡単に切り替えができ、お試し感覚で申し込んで利用を続けている方が多い大人気の新電力です!

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シミュレーション結果比較

では、0.5円の差でどれだけ電気料金に違いが出るのか?

具体的な使用例を挙げてシミュレーションしてみました。

下記をタップ/クリックすると詳細が開くので、ご自身のエリアのみご覧ください。

東北電力エリアの電気料金例を見る

東北電力エリアの電気料金

※カッコ内の数字は東北電力との差額です。

世帯人数
使用量
あした楽天東北電力
1~2人
30A
150kWh
3,825円
(-81円)
3,900円
(-6円)
3,906円
2~3人
30A
300kWh
7,650円
(+13円)
7,800円
(+163円)
7,637円
3~4人
40A
450kWh
11,475円
(-798円)
11,700円
(-573円)
12,273円
4~5人
40A
600kWh
15,300円
(-1,286円)
15,600円
(-986円)
16,586円
5人以上
50A
750kWh
19,125円
(-2,097円)
19,500円
(-1,722円)
21,222円

東京電力エリアの電気料金例を見る

東京電力エリアの電気料金

※カッコ内の数字は東京電力との差額です。

世帯人数
使用量
あしたでんき楽天でんき東京電力
1~2人
30A
150kWh
3,825円
(-139円)
3,900円
(-64円)
3,964円
2~3人
30A
300kWh
7,650円
(-214円)
7,800円
(-64円)
7,864円
3~4人
40A
450kWh
11,475円
(-1,173円)
11,700円
(-948円)
12,648円
4~5人
40A
600kWh
15,300円
(-1,851円)
15,600円
(-1,551円)
17,151円
5人以上
50A
750kWh
19,125円
(-2,810円)
19,500円
(-2,435円)
21,935円

中部電力エリアの電気料金例を見る

中部電力エリアの電気料金

※カッコ内の数字は中部電力との差額です。

世帯人数
使用量
あしたでんき楽天でんき中部電力
1~2人
30A
150kWh
3,825円
(-251円)
3,900円
(-176円)
4,076円
2~3人
30A
300kWh
7,650円
(-188円)
7,800円
(-38円)
7,838円
3~4人
40A
450kWh
11,475円
(-839円)
11,700円
(-614円)
12,314円
4~5人
40A
600kWh
15,300円
(-1,210円)
15,600円
(-910円)
16,510円
5人以上
50A
750kWh
19,125円
(-1,861円)
19,500円
(-1,486円)
20,986円

関西電力エリアの電気料金例を見る

関西電力エリアの電気料金

※カッコ内の数字は関西電力との差額です。

世帯人数
使用量
あしたでんき楽天でんき関西電力
1~2人
150kWh
3,225円
(+36円)
3,300円
(+111円)
3,189円
2~3人
300kWh
6,450円
(-538円)
6,600円
(-338円)
6,988円
3~4人
450kWh
9,675円
(-1,627円)
9,900円
(-1,402円)
11,302円
4~5人
600kWh
12,900円
(-2,716円)
13,200円
(-2,416円)
15,616円
5人以上
750kWh
16,125円
(-3,805円)
16,500円
(-3,430円)
19,930円

中国電力エリアの電気料金例を見る

中国電力エリアの電気料金

※カッコ内の数字は中国電力との差額です。

世帯人数
使用量
あしたでんき楽天でんき中国電力
1~2人
150kWh
3,525円
(+243円)
3,600円
(+318円)
3,282円
2~3人
300kWh
7,050円
(-276円)
7,200円
(-126円)
7,326円
3~4人
450kWh
10,575円
(-1,107円)
10,800円
(-882円)
11,682円
4~5人
600kWh
14,100円
(-1,938円)
14,400円
(-1,638円)
16,038円
5人以上
750kWh
17,625円
(-2,769円)
18,000円
(-2,394円)
20,394円

九州電力エリアの電気料金例を見る

九州電力エリアの電気料金

※カッコ内の数字は九州電力との差額です。

世帯人数
使用量
あしたでんき楽天でんき九州電力
1~2人
30A
150kWh
3,375円
(-235円)
3,450円
(-160円)
3,610円
2~3人
30A
300kWh
6,750円
(-256円)
6,900円
(-106円)
7,006円
3~4人
40A
450kWh
10,125円
(-1,010円)
10,350円
(-785円)
11,135円
4~5人
40A
600kWh
13,500円
(-1,472円)
13,800円
(-1,172円)
14,972円
5人以上
50A
750kWh
16,875円
(-2,226円)
17,250円
(-1,851円)
19,101円

積み重なると金額差はかなり大きくなる

ひと月のシミュレーション結果では大した差はないように見えるかもしれませんが、これが1年、2年と積み重なってくるとかなり大きな金額になっていきます。

世帯人数1ヶ月1年間2年間
1~2人75円900円1,800円
2~3人150円1,800円3,600円
3~4人225円2,700円5,400円
4~5人300円3,600円7,200円
5人以上375円4,500円9,000円

電気は生きている限り必ず使うものなので、ひと月の金額差だけでなく、1年、2年、それ以上……と、長い目で見た比較をすることが大切です。

ポイント還元分を差し引いてもあしたでんきの方がお得

楽天でんきでは、電気料金の支払いをすると以下の還元率で楽天ポイントがたまります。

【楽天カード以外での支払い】
電気料金200円につき1ポイント

【楽天カードでの支払い】
電気料金200円につき1ポイント
+さらに電気料金100円につき1ポイント

このポイント還元分を加味して、東京電力エリアを例にもう一度あしたでんきと比較してみました。

※通常の楽天でんきの金額と、楽天カード支払い時に付与されるポイント分の金額を差し引いた金額を表に記載してあります。

世帯人数
使用量
あしたでんき楽天でんき
1~2人
30A
150kWh
3,825円3,900円
⇒3,842円
2~3人
30A
300kWh
7,650円7,800円
⇒7,683円
3~4人
40A
450kWh
11,475円11,700円
⇒11,525円
4~5人
40A
600kWh
15,300円15,600円
⇒15,366円
5人以上
50A
750kWh
19,125円19,500円
⇒19,208円

このように、全てのケースであしたでんきの方が安いという結果になりました。

楽天でんきの最大のメリットをもってしてもあしたでんきの安さには敵わなかったようです。

つまり、電気代をお得にしたいのであれば楽天でんきを選ぶ理由はないということですね。

2019年業界最安!おすすめはあしたでんき

2019年一番おすすめなのがあしたでんきです。

あしたでんきが選ばれている理由
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面倒な手続きは一切なく、知識ゼロでも簡単に切り替えができます!

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あしたでんきと楽天でんきのキャンペーン比較

あしたでんきと楽天でんきは現在キャンペーンを実施しています。

どちらも申し込むだけで適用となるキャンペーンですが、内容の細かな違いを見ていきましょう。

キャンペーン特典はどちらも2,000円相当

申し込みでもらえる特典はどちらも2,000円相当ですが、還元される形式が異なります。

●あしたでんき
⇒Amazonギフト券2,000円分

●楽天でんき
⇒楽天ポイント2,000ポイント

どちらも現金ではないものの、使い道に困ることはなさそうです。

特典の付与はあしたでんきの方が早い

キャンペーンの条件を満たし、特典がもらえるまでの期間には以下のような違いがあります。

●あしたでんき
⇒供給開始から約2ヶ月

●楽天でんき
⇒供給開始から約4ヶ月

当然、特典がもらえるタイミングは遅いよりも早い方が嬉しいですよね。

個人的には、2ヶ月ならまだ待てるけど4ヶ月はちょっと長いな、と感じます。

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あしたでんきと楽天でんきのサービスの比較

続いて、サービス面を比較していきます。

楽天でんきは電気料金の支払いで楽天ポイントがたまる

一番の違いは、ポイントサービスの有無でしょう。

あしたでんきにはポイントサービスがないのに対し、楽天でんきでは電気料金の支払いで楽天ポイントがたまります。

ただ、先程の料金比較でもわかったように、ポイント還元分を差し引いてもあしたでんきの方がお得です。

電気料金を安くするために電力会社の切り替えを検討しているのであれば、あしたでんきを選ぶべきです。

支払い方法はどちらもクレジットカードのみ

●あしたでんき
⇒VISA、JCB、MasterCard、AmericanExpress

●楽天でんき
⇒VISA、JCB、MasterCard、AmericanExpress、Diners

Dinersが対応しているかどうかという違いはありますが、ほとんどの方はVISAやMaster、JCBあたりを使っていると思うので、あまり問題ではないでしょう。

楽天でんきは楽天ポイントで電気料金の支払いができる

基本的にはクレジットカードでの支払いになりますが、楽天でんきではポイントでの支払いもできます。

毎月電気料金分のポイントをためられるほど楽天を使いまくっている方であればかなり便利ですが、そうでない方にはあまり意味のないサービスと言えるでしょう。

楽天でんきは20A以下の契約ができない

あしたでんきは10Aから契約ができますが、楽天でんきは30Aからしか契約できません。

現在20A以下で利用しているけどどうしても楽天でんきを申し込みたいという方は、あらかじめ30A以上にアンペアを変更する手続きをしなければいけません。

この点は楽天でんきの大きなデメリットと言わざるを得ないでしょう。

正直そこまでして楽天でんきに申し込むメリットはないので、20A以下の方はあしたでんきをおすすめします。

2019年業界最安!おすすめはあしたでんき

2019年一番おすすめなのがあしたでんきです。

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あしたでんきと楽天でんきの口コミ・評判を比較

電力会社を選ぶ際に気になるのが実際の利用者の口コミ・評判でしょう。

あしたでんきと楽天でんき両方の口コミを紹介するので、参考程度にご覧ください。

あしたでんきの口コミ・評判

まずは、あしたでんきの口コミ・評判から見ていきましょう。

かなり安くなった!

中部電力からあしたでんきに切り替えてかなり安くなったという方の口コミです。

このほかにも、「あしたでんきに切り替えて安くなった!」という方はたくさんいました。

安さに満足している口コミが多いのも、業界最安のあしたでんきならではですね。

シンプルさを高く評価

あしたでんきの最大の特徴でもある「シンプルに電気料金が安い」という点を高く評価している方もいました。

セット割やポイントサービスは一見お得そうに見えますが、実際はそうでないことの方が多いです。

実際にこれまでいくつもの電力会社を比較してきましたが、大抵あしたでんきのようにシンプルなサービスの方がお得という結果が出ています。

楽天でんきの口コミ・評判

続いて、楽天でんきの口コミ・評判を見ていきましょう。

ポイント支払いが嬉しい

楽天ポイントを持て余しているという方には、ポイント支払いができるのは嬉しいですね。

毎月何千ポイントもためられるという超ヘビーユーザーであれば楽天でんきを使わない手はないでしょう。

とはいえ、ほとんどの方はわずかなポイントしか電気料金の支払いに充てられないため、結局はクレジットカードで支払うケースが多いようです。

割高になる……

ポイント還元分を差し引いても割高になってしまうという方もいました。

せっかく電力会社を乗り換えるのに逆に高くなってしまっては意味がないですよね。

楽天でんきは使用量によってはこの方のように割高になってしまうので、事前にシミュレーションをすることが大切です。

あしたでんきと楽天でんきを比較してあしたでんきを選んだ人も

あしたでんきと楽天でんきで迷った結果、あしたでんきを選んだという方も見つかりました。

基本料金0円という料金体系が似ていると迷ってしまいますが、総合的に見てどちらがお得かということがわかれば迷うことはありませんよね。

まとめ:おすすめはあしたでんき

電力会社選びで一番大切なのは、「電気料金が安いところを選ぶこと」です。

まとめとして改めて言いますが、楽天でんきより確実に安くなるあしたでんきがおすすめです。

あしたでんきはサービスだけではなく、口コミや評判も良い新電力です。

おすすめの理由
●基本料金が0円
●解約金が0円。いつでも無料で解約できる
●2019年現在【業界最安】
●使用量がリアルタイムで把握できる
●東京電力の子会社なので安心
●対応が良い
●契約者の評判が本当に良い

今までいろんな新電力について調べてきましたが、2019年7月現在これだけの条件が揃っている新電力はありませんでした。

下の記事を読めばあしたでんきが人気の理由に納得できると思います。
⇒『【2019年人気No.1】あしたでんきの圧倒的な安さと人気の秘訣』

料金プランも本当にシンプルなので、複雑なことが嫌いな人にもおすすめですし、いつ解約しても違約金や手数料がかからないのでお試し感覚で申し込んで、継続される方が多いそうです。

私もあしたでんきを利用していますが、毎月1,500円ほど安くなりとても満足しています。

新電力に不安を感じている人は多いですが、まずは1ヶ月試してみて、思ったより安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます)

私も今はあしたでんきが一番良いと思いますが、もっと良い電力会社があったら切り替えようと思っています。

どこの新電力にしようか迷われている方には本当におすすめのサービスです。

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夏はエアコンで電気代が上がるので、ぜひ一日でも早い切り替えをおすすめします。

評価:4.50 - 2件の票数

おすすめはあしたでんき

業界最安値を誇るあしたでんき。

とにかく安い電気料金が評判で、年間20,000円以上安くなったという方も多いです。

東京電力の子会社なので安心ですし、いつ解約しても解約金や手数料がかからないので、お試し感覚で申し込むことができます。

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