新電力・電力自由化の乗り換えはデメリットに要注意

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2019/07/05

電力自由化で新電力への乗り換えを行う人が殺到すると予想されますが、知識がないままに流行に流されるだけでは損をしてしまう可能性も大いにあります。

この記事ではメリット・デメリット両方を交えながらおすすめの新電力を紹介していこうと思います。

料金面で現在利用している電力会社より安くなるメリットがある反面、デメリットとして認識しておく事がいくつかあります。

これからインターネット上には、日を追うごとに電力会社の乗り換えを斡旋するサイトが増えると思いますが、申込みさせるためにデメリットまで詳細に知らせるサイトはほとんどないでしょう。

知っておくと安心できる事なのでしっかり覚えておくようにしてください。

2019年業界最安!おすすめはあしたでんき

2019年一番おすすめなのがあしたでんきです。

あしたでんきが選ばれている理由
2019年申込件数No.1!
業界最安!年20,000円以上安くなる人多数
基本料金がずっと0円
初期費用・解約金0円!お試しで契約できる
東京電力グループなので実績安心!

面倒な手続きは一切なく、知識ゼロでも簡単に切り替えができます!

お試し感覚で申し込んでそのまま満足して利用を続けている方が多いのも、サービスが良い証拠ですね。

乗り換えてみて、もし気に入らなければ1か月で元の電力会社に戻してもOK(もちろん無料です)。

さらに今なら、あしたでんきへの申し込みで2,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンも実施中です!

夏は1年で最も電気代が高くなるので、1日でも早い乗り換えをおすすめします!

おすすめ人気新電力会社ランキングTOP4

メリット・デメリットを含んだ様々な要素を比較して、総合的におすすめな新電力会社をまとめました。

新電力全体のメリット・デメリットは後に説明しますが、まずはおすすめ新電力の特徴をご覧ください。

1位:あしたでんき

1位に選んだ理由

・基本料金が0円
・料金体系やプランがシンプルでわかりやすい
・契約期間の縛りがない
・解約金、違約金がかからない
・カスタマーセンターの対応がいい
・利用者からの評判がいい
・デメリットが少ない

このように、圧倒的にメリットが多いことから1位に選びました。

メリット

やはり一番のメリットは基本料金が0円なところです。

安いのはもちろんですが、基本料金がなく、使った分の電気代だけ支払うという仕組みはなんとも気持ちがいいですよね。

契約期間の縛りもないですし、いつ解約しても違約金はかからないので、検討されている方はお試し感覚で申し込むのも全然ありです。

実際に新電力会社に切り替えている方も、軽い気持ちで申し込んで、思ったより料金が安くならない場合には他の電力会社に切り替えるという方がほとんど。

私もあしたでんきに切り替えましたが、毎月1,500円近く安くなりとても満足しています!

当サイトからもたくさんの方があしたでんきに申し込まれています。

「月々の料金が1,000円~1,500円安くなった!」
「こんなに簡単ならもっと早く切り替えておけばよかった」

など、お礼のメールをいただき、私もうれしいです。

実際に切り替えた方も満足している方がほとんどのようで、悪い口コミは見当たりません。

間違いなく一番評判がいい新電力会社です。

1ヶ月試してみて安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

デメリット

もちろんデメリットのほうも紹介しようと思います。

あしたでんきには、他社が実施してるようなポイントサービスや特典などのキャンペーンが特にありません。

ENEOSでんきの特典のように、車の運転をよくする人はガソリン代が安くなるなどの特典があれば嬉しいと感じる人にとっては少し寂しいかもしれませんね。

それとプランがシンプルなので、たくさん使えば割引されたり、ガスや携帯電話とのセット割引がないところも少し寂しいかもしれませんね。

しかし安さやお手軽さで言うと圧倒的1位なので、この記事を見に来て今から新電力に申し込もうと思ってる方にはおすすめです。

※注意※
あしたでんきは人気なので切り替えは順番待ちになる可能性があります。

いつ解約しても違約金などはかからないので、早めの申し込みをおすすめします。

2位:ENEOSでんき

2位に選んだ理由

・2年契約プランでさらにお得になる
・エポスカードやANAカード、Tカードなどのポイントがたまる
・ガソリン、軽油、灯油代がお得になる
・期間限定でもれなく3,000円のキャッシュバックが受け取れる

吉田羊さんのCMでもおなじみのENEOSでんき。

メリット

電気をたくさん使う人ほどお得になるシステムで、2年契約のプランであればさらに安くなります。

例えば、月に400kWhほど電気を使い、電気代が1万円を超えるような世帯では

東京電力
11,144円
楽天でんき
10,400円(-744円)
ENEOSでんき「にねん とく²割」
10,297円(-847円)
ハルエネでんき
11,091円(-53円)
東京ガス電気
10,541円(-603円)
東急でんき
10,900円(-244円)

と、数ある新電力のなかでも最安水準です。

2年契約の解約金も1,080円と大した額ではないので積極的に利用したいですね。

使用量が少ないとそこまで安くはなりませんが、従来より割高になることはないので安心して利用できます。

ENEOSのガソリンスタンドで給油するとガソリン・軽油・灯油が割引になるという特典はもちろんのこと、TカードやANAカードなどのポイントがたまるのも嬉しいメリットです。

電気をあまり使わない方でも、ガソリンの割引やポイントのために契約しても十分メリットがありますよ。

さらに!期間限定でもれなく3,000円のキャッシュバックが受け取れます。

キャッシュバックが付く=その分電気代を節約したということ。

こんなにお得なチャンスはそうそうないと思うので、検討中の方はキャンペーンが終わる前の申し込みをおすすめします。

デメリット

やはり2年契約のプランを解約するときの解約金・違約金ですね。

2年契約のプランに申し込めばもちろん解約金・違約金はかかりません。

しかし他の新電力では解約金・違約金がかからない電力会社があるのも事実です。

あしたでんきのように契約してみたけど思ったより安くならなかったので別の新電力に気軽に変えれないのは少し残念ですね。

それと使用量が少ない方は電気代自体があまりお得にならないことですね。

特別割高といったわけではないですが、電気代をとにかく安くしたいと思う1人暮らしの方はあまり変化が感じられないかもしれませんね。

ENEOSでんきに関してさらに詳しく書いてある記事もあるのでよかったら読んでみて下さい。

3位:ミツウロコでんき

3位に選んだ理由

・電気をたくさん使うほどお得になる
・横浜DeNAベイスターズ応援プランがある
・期間限定でもれなく3,000円のキャッシュバックが受け取れる

メリット

電気をたくさん使う方ほどお得になるミツウロコでんき。

特に300kWh以上の従量料金は25.24円/1kWhと、今回取り上げた15社の中で最安です。

毎月必ず300kWh以上を使うような方で、月々の電気代が8,000円以上になる場合には特におすすめの新電力です。

ちなみに横浜DeNAベイスターズ応援プランを契約すると、観戦チケットなどの特典が当たるチャンスもあるので、ベイスターズファンの方は要チェックですね。

ENEOSでんきと同様、電気をたくさん使う方が特にお得になる新電力ですが、ENEOSでんきのように解約金などはかからないので、もし継続して契約できるかはっきりしない方はミツウロコでんきをおすすめします。

あしたでんきやENEOSでんきと同じように、期間限定で最大3,000円のキャッシュバックを受け取れるので、かなりお得な新電力だと思います。

デメリット

使用量が少ない方にはおすすめできません。

300kWh以上使う家庭だとお得になりますが、それ以下だと東電と料金があまり変わらないのがデメリットですね。

なので1人暮らしの方はあしたでんきなどを使うことをおすすめします。

4位:東京ガスの電気

4位に選んだ理由

・解約金、違約金がかからない
・ガスとのセット割がある
・パッチョポイントがたまる

メリット

ガスとのセット割もあり、解約金もかからない東京ガス。

パッチョポイントは様々なポイントやパッチョグッズと交換できますし、パッチョファンにはたまらないでしょう。

また、クックパッドの有料サービスの一部が無料で利用できるなどの嬉しいサービスもあります。

デメリット

基本料金が0円のあしたでんきと比較するとどうしても料金面で劣ってしまっているのが事実。

実際に比較してみても、あしたでんきの方がお得という結果が出ています。

実は、ガスと電気を東京ガス電気にまとめるより、ガスは東京ガス、電気はあしたでんきと別々で契約したほうがお得になるんです。

詳しくはこちらの記事で紹介しているので、東京ガス電気を検討している方はぜひ一度読んでみてください。

東京ガス電気が気になる方はこちらも要チェック!

『東京ガス電気の評判は?絶対知るべきデメリットとキャンペーン情報』

結論!一番のおすすめはあしたでんき!長く契約する方はENEOSでんきもおすすめ

結論、最もオススメなのは基本料金0円のあしたでんきです。

契約期間の縛りもなく、解約金や違約金は1円もかかりません。

中には数千円~数万円の違約金が発生する新電力もあるので、いつでも無料で解約できるのはかなり親切です。

お試し感覚で変えてみるということもできるので、少しでも気になった方はこのタイミングに乗り換えてみてはいかがでしょうか。

また、長く契約しようと考えている方はENEOSでんきの「にねん とく²割」がおすすめです。

割引が適用された料金は数ある新電力の中でも最安水準です。

さらにガソリン代が安くなったり、TポイントやANAカードのポイントが貯まるといううれしい特典も満載です。

期間限定でもれなく3,000円のキャッシュバックも受け取れるので、検討中の方はお早目に申し込みをおすすめします。

最大のメリットは料金が安くなること

電力自由化とは?』で詳しく説明しましたが、自由化になって新電力へ乗り換えする事により多くの方は料金の引き下げとなるはずです。どの程度下がるかは事業者によって変動しますが、100社を超える事業社がいれば他を圧倒するようなプランを打ち出す会社も必ず出てきます。

また、料金が安くなるメリットの他に、以下のような特典も合わせて考慮したほうが良いです。

ポイント連動などの付加価値

例を挙げると、ソフトバンクや楽天などでは独自でポイントを貯められるような仕組みを持っています。そのような電力会社と契約して電気を使った分が、ポイントとして加算される付加価値を付けてくる事業社もいます。

東京電力も自由化によって相当焦っているようで、最近メディアへの広告を頻繁に行っている事を知っていますか?その表れとして、TポイントのCCCと連携したりリクルートともポイント連動するなど、これまでのような体制だと新電力に抜かれるとようやく気付いたのでしょう。

独自の割引サービス

既存のサービスをいかして顧客獲得を目指している新電力もあります。


ENEOSでんきの場合、ガソリン代が割引されます。
HTBエナジーの場合、旅行代金が割引される

などなど

それぞれの色を生かした割引サービスがたくさんあります。

ただ、ホームページでは誰もがお得になるように見せている場合も多いので、騙されないようにしましょう。

重要なのはそのサービスを自分が利用するかどうかです。

ENEOSでんきを契約しても普段車に全然のらない人からしたら、メリットとしては薄いですよね。

料金がどれだけ安くなるかが一番大事です。

セット割でさらにお得に

@niftyでんきを例に出して説明しましょう。

でんきとインターネットの回線を契約することで、月々のネット料金が250円割引されます。

これがセット割引きです。

もともと@niftyを使っていた人からするとでんきを切り替えるだけで、ネット料金が安くなるんだからメリットですね。

ただ、契約の縛りや違約金も高くなる場合があるので注意しましょう。

あまり理解せずに契約してしまうと、痛い目にあうので新電力のセット割を申し込む場合はしっかりとメリット・デメリットを精査したうえで申し込みましょう。

キャッシュバックキャンペーン

無形商材特有のメリットといえば「キャッシュバック」を忘れてはいけません。インターネット回線への申込みをすると数万円のキャッシュバックをもらえますが、新電力が参入して競合が増えてくれれば、電力会社の乗り換えでも高額キャッシュバック特典が実施されるはずです。

電力乗り換えでキャッシュバック

当サイトではどこの電力会社がいくら貰えて、どのような条件なのか?どの会社もひいきすることなく比較、検証していくつもりです。消費者目線で情報発信していくので、契約前に訪問されるのをおすすめします。

2019年業界最安!おすすめはあしたでんき

2019年一番おすすめなのがあしたでんきです。

あしたでんきが選ばれている理由
2019年申込件数No.1!
業界最安!年20,000円以上安くなる人多数
基本料金がずっと0円
初期費用・解約金0円!お試しで契約できる
東京電力グループなので実績安心!

面倒な手続きは一切なく、知識ゼロでも簡単に切り替えができます!

お試し感覚で申し込んでそのまま満足して利用を続けている方が多いのも、サービスが良い証拠ですね。

乗り換えてみて、もし気に入らなければ1か月で元の電力会社に戻してもOK(もちろん無料です)。

さらに今なら、あしたでんきへの申し込みで2,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンも実施中です!

夏は1年で最も電気代が高くなるので、1日でも早い乗り換えをおすすめします!

電力自由化のデメリット

電力自由化にはひとつもデメリットとなる事がなく、消費者の電気代も安くなって多くの企業も潤う!とネットでは騒がれていますが、実際にその通りにいくのであれば閣議決定するまでこんな時間は掛からなかったでしょう。

電力事業ではBtoC(企業⇔消費者)の比率が高いため、最終的に馬鹿を見るのは消費者側になることが多いです。企業の利益操作のコマとならないようにデメリットも理解しておきましょう。

電力供給が不安定になる可能性も

これまで家庭向けの電力は地域ごとの電力会社10社のみで成り立っていました。一応、民間企業という立場で利益をあげるために活動していたようですが、他に邪魔する企業は一切おらず、準公務員と思ってしまうのは私だけでしょうか・・。

ただ、倒産する可能性がゼロに等しいからこそ、惜しみない設備投資を行うことができていたため、電力の供給に支障をきたす事が少なかったのかもしれません。

新電力の場合、東電などと比べると発電設備に関する知識や、保守点検することに劣っている可能性が高く、万が一のトラブルの際に対処が疎かになってしまうリスクは避けられないでしょう。

もちろん全ての事業者に同時同量(需要と供給のバランスを保つ事)が義務付けされ、想定外の災害などでは足りない電力を他から融通してもらうようになっていますが、新電力が多すぎると義務であっても供給量が足りなくなる可能性はあります。

電気料金が上がってしまうことも

「え!さっき電気料金は安くなるって言ってなかった?」と思うでしょうが、100%安くなると言い切れる人は日本に1人もいないのが現状です。ただ、新電力、既存の電力会社が価格競争を行い、今より下がる可能性が高いのは間違いありません。

では、料金が上がるというのはどういった事なのか説明します。

これまでは発電したものを変電所に送電し、あなたの自宅へ配電線を通って配電されていました。この流れは地域を管轄する電力会社が一貫して行っていました。以下の図はこれまでの仕組みとなります。

これまでの電力事業の仕組み

しかし、消費者へ電気を販売する「小売電気事業」が自由化となり、消費者へ電力を販売するのが新電力となっていきます。中には発電事業、小売電気事業の両方を行うことを表明している企業もあり、全ての業務を行っていた電力会社には大打撃となるでしょう。

さて、電気料金が上がることについてですが、小売業者は自分で全ての電力を発電することは難しく、電気を仕入れられたとしても送電することができません。はたしてどうやって送電を行うのか?

そうです。送電線を利用する事となりますが、電線の管理は各地域の電力会社が全て行っているので、小売業者たちは利用料を払わなくてはいけません。

この電線利用料のことを「託送料」といいます。

電力自由化後の電気事業の仕組み

現在の電気料金は電力会社の一存で決めることはできず、国に許可をもらう必要があり急激に料金が上がるような事はありません。しかし、小売業者の裁量で決められるようになると、今より高い設定にしてくる業者も出てくる恐れがあります。事業者それぞれの財務状況、コスト全てにおいて違いがあり、その会社の景気に左右されやすくなるでしょう。

違約金がかかる

新電力の中には契約期間を設定して、期間内に解約してしまうと違約金が発生する場合があります。

違約金の相場は2,000円くらいですが、中には10,000円近くかかる場合があります。

インターネットの解約金にくらべたら安いので、そこまで気にする必要はないですが、お得なセット割などのプランには契約期間が定められていて、違約金が発生する可能性があるので申し込み前にしっかり確認しましょう。

因みに契約期間もなく、違約金がかからない新電力もあります。

違約金の有無はどの新電力のサイトにも「よくある質問」というページが用意されているのでそちらから確認しましょう。

支払い方が限られてしまう

支払い方法がクレジットのみの新電力もあります。

今やネットで買い物をするのは当たり前の時代ですが、情報漏洩の問題からクレジットの情報を入力したくない人っていますよね。

口座振替に対応していない新電力は結構多いので、事前に確認しておきましょう。

検針票が有料もしくは発行できない

既存の電力会社だと当たり前のように検針票が送られてきますよね。

新電力の場合、検針票が有料(100円くらい)かネット上での確認する形になります。

中には検針票が発行できない新電力もあります。

今はペーパーレス化が進んでいるので仕方がないかもしれませんが、ネットが苦手な人も中にはちょっと面倒かもしれませんね。

おすすめはあしたでんき

あしたでんきはサービスだけではなく、口コミや評判も良い新電力です。

おすすめの理由
●基本料金が0円
●解約金が0円。いつでも無料で解約できる
●2019年現在【業界最安】
●使用量がリアルタイムで把握できる
●東京電力の子会社なので安心
●対応が良い
●契約者の評判が本当に良い

今までいろんな新電力について調べてきましたが、2019年7月現在これだけの条件が揃っている新電力はありませんでした。

下の記事を読めばあしたでんきが人気の理由に納得できると思います。
⇒『【2019年人気No.1】あしたでんきの圧倒的な安さと人気の秘訣』

料金プランも本当にシンプルなので、複雑なことが嫌いな人にもおすすめですし、いつ解約しても違約金や手数料がかからないのでお試し感覚で申し込んで、継続される方が多いそうです。

私もあしたでんきを利用していますが、毎月1,500円ほど安くなりとても満足しています。

新電力に不安を感じている人は多いですが、まずは1ヶ月試してみて、思ったより安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます)

私も今はあしたでんきが一番良いと思いますが、もっと良い電力会社があったら切り替えようと思っています。

どこの新電力にしようか迷われている方には本当におすすめのサービスです。

※今ならあしたでんきの申し込みで2,000円分のアマゾンギフト券がもらえます!

夏はエアコンで電気代が上がるので、ぜひ一日でも早い切り替えをおすすめします。

まとめ

料金が安くなるメリットは喜ばしいことですが、デメリットを忘れていると痛い目に遭うかもしれません。特に目に見えない商品やサービスの場合、無駄に思える情報でも集めた人が得することが多いので、面倒かもしれませんが各記事に目を通しておくことをおすすめします。

新電力会社への知識を完璧にするだけの情報は更新しているので、業者比較をする前に時間がある限りご覧になってみてください。

評価:2.94 - 80件の票数

おすすめはあしたでんき

業界最安値を誇るあしたでんき。

とにかく安い電気料金が評判で、年間20,000円以上安くなったという方も多いです。

東京電力の子会社なので安心ですし、いつ解約しても解約金や手数料がかからないので、お試し感覚で申し込むことができます。

さらに今なら、あしたでんきへの申し込みで2,000円分のAmazonギフト券がもらえるキャンペーンも実施中!

夏はエアコンで電気代が上がるので、早めに下記の公式サイトから申し込むことを強くおすすめします!

あしたでんき公式サイトはこちら

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