四国電力エリアで安くておすすめな電力会社ランキング!【20社比較】|【電力自由化】新電力の評判・比較まとめ

(未評価)
更新日:2018/10/19

四国電力エリアで一番お得でおすすめできるのはどこの電力会社か?

基本料金・最低料金0円で人気のLooopでんきは四国エリアでもお得なのか?

そんな疑問を抱いている方も多いのではないでしょうか。

というわけで今回は四国電力エリアで利用できる電力会社9社を比較してみました!

11月限定!業界唯一3,000円のキャッシュバック!
『面倒な手続き不要!電気の切り替えでオススメの窓口』

お得な新電力をお探しなら

基本料金0円・解約手数料0円に惹かれて「Looopでんき」に切り替えました。

シンプルな料金プランで、WEB申込み限定だからこそ出来る安さ。

毎月1,000円ちかく安くなり大変満足していますし、正直、2018年の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

※電気の使用量が増える冬までに切り替えたい方へ

Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金もかからないので、11月中の申し込みをおすすめします。

四国電力エリアの料金比較

四国電力
ミツウロコでんき
~11kWh
最低料金
403.92円~11kWh
最低料金
403.92
11~12020.00円11~12022.00
120~30026.50円120~30024.52
300~29.95円300~27.31
KOYOでんき
HTBエナジー
~11kWh
最低料金
295.00円~11kWh
最低料金
383.72円
11~12020.00円11~9519.00円
120~30026.00円95~30025.17円
300~27.30円300~28.45円
auでんき
エフビットでんき
~11kWh
最低料金
403.92円~11kWh
最低料金
383.73円
11~12019.99円11~12019.60円
120~30026.49円120~30025.17円
300~29.94円300~27.85円
TOSMOでんき
自然でんき
一律24円一律25円
Looopでんき
はなカメくん電気
一律24円最低料金
~8kWh
383.46円
8~22.52円
きらめきでんき
ハローG電力
~8kWh
最低料金
387.30円~8kWh
最低料金
387.30円
8kWh~22.75円8kWh~22.75円
坊っちゃん電力
せとうち電力
~100kWh
最低料金
2,400円最低料金403.92円
~120kWh20.00円
100~30023.00円120~30026.97円
300~25.00円300~26.96円
イーレックス
@niftyでんき
~11kWh
最低料金
401.00円~11kWh
最低料金
403.92円
11~12020.00円11~12020.00円
120~30026.25円120~30026.00円
300~27.70円300~28.00円
ヤマダのでんき
ハルエネでんき
~11kWh
最低料金
403.92円~11kWh
最低料金
383.72円
11~12020.00円11~12020.00円
120~30026.50円120~30026.50円
300~29.95円300~29.95円
香川電力
すまいる電気
~11kWh
最低料金
403.92円~11kWh
最低料金
403.92円
11~12020.00円11~12020.00円
120~20026.24円120~20026.24円
200~30022.92円200~30022.92円
300~25.01円300~60025.01円
600~24.00円

それぞれ電力会社ごとにかなり個性がありますね。

Looopでんきだけが最低料金0円で最初から一律の料金体系になっています。

坊っちゃん電力は最低料金が100kWhまでで2,400円なので、この時点であまり電気を使わない方では割高になってしまうことがわかりますね。

四国電力エリアで1番安い電力会社は?

実際に月々の使用量を想定してシミュレーションしてみました。

契約アンペアや電気の使用量によって結果は大きく変わるのであくまで参考程度にご覧ください。

1~2人世帯・少なめの使用量

●月に100kwh使用した場合
※料金が安い順に並べました。

電力会社月額料金
KOYOでんき
2,075円
HTBエナジー
2,106円
エフビットでんき
2,128円
イーレックス
2,181円
ヤマダのでんき2,183円
auでんき
2,183円
四国電力
2,184円
@niftyでんき
2,184円
香川電力
2,184円
すまいる電気
2,184円
ミツウロコでんき
2,362円
TOSMOでんき
2,400円
Looopでんき
2,400円
坊ちゃん電力
2,400円
せとうち電力
2,404円
はなカメくん電気
2,455円
きらめきでんき
2,480円
ハローG電力
2,480円
自然でんき
2,500円
ハルエネでんき
2,564円

2~3人世帯・平均的な使用量

●月に300kwh使用した場合
※料金が安い順に並べました。

電力会社月額料金
はなカメくん電気
6,959円
香川電力
6,975円
すまいる電気
6,975円
坊ちゃん電力
7,000円
きらめきでんき
7,030円
ハローG電力
7,030円
エフビットでんき
7,051円
HTBエナジー
7,140円
KOYOでんき
7,155円
TOSMOでんき
7,200円
Looopでんき
7,200円
ミツウロコでんき
7,216円
@niftyでんき
7,264円
イーレックス
7,306円
ハルエネでんき
7,334円
ヤマダのでんき7,353円
四国電力
7,354円
自然でんき
7,500円
せとうち電力
7,659円

3~4人世帯・平均的な使用量

●月に400kwh使用した場合
※料金が安い順に並べました。

電力会社月額料金
はなカメくん電気
9,211円
きらめきでんき
9,305円
ハローG電力
9,305円
香川電力
9,476円
すまいる電気
9,476円
坊ちゃん電力
9,500円
TOSMOでんき
9,600円
Looopでんき
9,600円
エフビットでんき
9,836円
KOYOでんき
9,885円
ミツウロコでんき
9,947円
HTBエナジー
9,985円
自然でんき
10,000円
@niftyでんき
10,064円
イーレックス
10,076円
ハルエネでんき
10,329円
auでんき
10,345円
ヤマダのでんき10,348円
四国電力
10,349円
せとうち電力
10,355円

3~4人世帯・多めの使用量

●月に700kwh使用した場合
※料金が安い順に並べました。

電力会社月額料金
はなカメくん電気
15,967円
きらめきでんき
16,130円
ハローG電力
16,130円
TOSMOでんき
16,800円
Looopでんき
16,800円
すまいる電気
16,878円
香川電力
16,979円
坊ちゃん電力
17,000円
自然でんき
17,500円
KOYOでんき
18,075円
ミツウロコでんき
18,140円
エフビットでんき
18,191円
イーレックス
18,386円
せとうち電力
18,443円
@niftyでんき
18,464円
HTBエナジー
18,520円
ハルエネでんき
19,314円
auでんき
19,327円
ヤマダのでんき19,333円
四国電力
19,334円

4~5人世帯・かなり多めの使用量

※料金が安い順に並べました。
●800kwh使用した場合

電力会社月額料金
はなカメくん電気
18,219円
きらめきでんき
18,405円
ハローG電力
18,405円
TOSMOでんき
19,200円
Looopでんき
19,200円
すまいる電気
19,278円
香川電力
19,480円
坊ちゃん電力
19,500円
自然でんき
20,000円
KOYOでんき
20,805円
ミツウロコでんき
20,871円
エフビットでんき
20,976円
せとうち電力
21,139円
イーレックス
21,156円
@niftyでんき
21,264円
HTBエナジー
21,365円
ハルエネでんき
22,309円
auでんき
22,321円
ヤマダのでんき22,328円
四国電力
22,329円

2018年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も、毎月1,000円ちかく安くなり大変満足していますし、正直、2018年の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

1ヶ月試してみてもし安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

※電気の使用量が増える冬までに切り替えたい方へ

Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても0円で解約できますし、11月限定で下記窓口から申し込むと3,000円のキャッシュバックが受け取れます

11月中の申し込みをおすすめします。

四国エリアのの電力会社の特徴

先ほど比較した9社の特徴を簡単にまとめてみました。

参考程度にサラッと読んでみてください。

四国電力

四国エリアの一般送配電事業者。

現在はまだ四国電力を利用しているという方の方が圧倒的に多いでしょう。

しかし、料金を比較してみても四国電力より安くなる新電力はたくさんあるので、早めに切り替えてしまった方が明らかに得です。

Looopでんき

基本料金0円、料金一律の斬新なシステムが人気のLooopでんき。

毎月1,000円前後かかる基本料金がないだけでもかなりお得!

webや無料のスマホアプリで30分ごとの電気使用量が見られたり、従来の料金プランと比べてどれくらい節約できたかが確認できたりする機能があります。

具体的な数字がわかると節約がはかどりますし、かなり便利な機能です。

そのほか、契約期間の縛りや解約金・違約金、解約手数料がかからないのもいいですね。

HTBエナジー

基本料金、従量料金が一律5%割引のHTBエナジー。

電気をたくさん使う人も、あまり使わない人も、みんながお得になるのがいいですね。

今回比較に用いたのは、四国電力の従量電灯Bに相当する「かまたまうどんプラン」です。

このプラン名は地域によって異なり、関西ではたこやきプラン、九州ではめんたいこプランになります(笑)

この「かまたまうどんプラン」以外にも、朝や夜の2時間の間だけ従量料金が無料になるママトクコースなどもありますが、基本料金がかなり高くなるので要注意。

オプションサービスが豊富にあるのも特徴ですが、人によってはあまり関係ないかもしれませんね。

KOYOでんき

全ての価格帯において四国電力より安いのがKOYOでんきの特徴です。

一人暮らしなど電気をあまり使わない方でも確実に安くなるとわかるのがいいですね。

KOYOでんきでは、電気代の支払いでJALのマイルをためることができます。

200円ごとに1マイルたまるので、少しでもたくさんのマイルを貯めたいという方には嬉しいですね。

そのほか、家族や友人とKOYOでんきに一緒に申し込むことで適用になる「つなが~る割」というものがあります。

代表世帯のみが割引になる「まとめてプラン」と各世帯が同額割引になる「わけあいプラン」があり、プランや世帯数に応じて月25円~400円の割引になります。

小さな額なのでメリットとしてはちょっと薄いかなという印象です。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『【2018年最新版】KOYOでんき(洸陽電機)の料金・評判まとめ』

auでんき

鬼ちゃんでおなじみauでんき。

四国電力と比べると従量料金がそれぞれ1銭安いだけなので、電気料金だけで見るとほとんどお得にはなりません。

au WALLETプリペイドカードを持っていれば、月々の電気料金の1%~5%がポイントで還元されます。

au WALLETカードをよく使うという方にはいいですが、そうでない方にはあまりメリットがありません。

そのほか、1年未満の解約には2,000円の解約金がかかるのもネックですね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『auでんきの料金は?キャッシュバックなどのメリットは?』

エフビットでんき

「地味にすごい」のCMでおなじみのエフビットでんき。

全ての価格帯において四国電力よりも安い料金が設定されているので、あまり使わない家庭でもお得になります。

エフビットでんきにはセット割やポイントサービスなどはないので、人によっては物足りないと感じてしまうかもしれませんね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『通信業界の新電力「エフビットコミュニケーションズ」とは?』

坊っちゃん電力

100kWhまでの最低料金が2,400円という変わったシステムの坊っちゃん電力。

公式サイトではいくら安くなるかというシミュレーションはできませんが、その代わりに「料金比較早見表」があります。

何kWh使った月の電気代はいくらか、関西電力と比べてどれだけ差額があるかをずらっと一覧表にまとめたものです。

その早見表によると、月に270kWh以上使わないと割高になってしまう計算です。

逆に言えば、電気を毎月たくさん使うという家庭には向いているでしょう。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『安くなるとは限らない!坊っちゃん電力の口コミ・評判まとめ』

きらめきでんき

基本料金も安く従量料金も一律で安いきらめき電力。

まさかこんなにお得な電力会社があるとは思いませんでした。

デメリットをあげるとすれば、問い合わせがナビダイヤル(有料)だということ。

切り替え前の疑問や、切り替え後のトラブルの際に問い合わせした場合、お金がかかります。

ツイッターなどの口コミを調べていても、ナビダイヤルの会社はあまり良い印象をもってない方が多いです。

魅力的な料金プランだけに、ちょっともったいないですよね。

また、1年以内に契約を終了した場合は、解約違約金として2,160円が発生するのもちょっと残念です。

はなカメくん電気

こちらもかわいらしい名前ですね。

マスコットキャラクターのはなカメくんもかわいいです。

料金体系はきらめきでんきと似ていますが、それよりも安い料金が設定されています。

ただし、1年間の契約期間の縛りがあり、1年未満に解約すると2,000円の違約金がかかってしまいます。

イーレックス

イーレックスは、既に7,000以上の施設に電力を供給した実績のある会社で、環境にやさしい再生可能エネルギーを推奨しているという特徴もあります。

特にバイオマス発電に力を入れており、高知県には国内最大のバイオマス発電所があります。

セット割や特典などはないので、人によっては物足りないと感じてしまうかもしれません。

ヤマダのでんき

ご存知ヤマダ電機が提供している新電力で、HTBエナジーと提携しています。

電気料金だけで言えば全くお得になりませんが、月々の利用金額に応じてヤマダポイントがたまるというメリットがあります。

ポイント還元率は以下の通り。

5,000円未満⇒2%
5,000円~8,000円未満⇒4%
8,000円以上⇒6%

ヤマダ電機をよく利用するという方に向いていますが、そうでない方にはほとんど意味がありませんね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『1円も安くなりません!ヤマダのでんきの料金・口コミまとめ』

@niftyでんき

@niftyでんきの基本料金は従来と全く同じ。

従量料金が少しだけ安い価格設定になっていますが、電気料金だけで見るとそこまでお得ではありませんね。

@niftyのネットやスマホを利用している方であればセット割がきくので、ネットもスマホも電気も全部@niftyにする!という方には向いているでしょう。

また、@niftyのサービスを利用していない方はまず@nifty IDの取得が必要になります。

セット割を適用させないのであればあまりお得ではないので、現時点で@niftyを利用していない方は他の新電力の方が合っているかもしれませんね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『思ったより安くない!微妙すぎる@niftyでんきの評判まとめ』

香川電力

基本料金、従量料金ともに平均並みの香川電力。

こうなると期待したくなるのがサービス面ですよね。

残念ながらこれといって目立ったサービスなどはありませんでした。

北海道・北陸・沖縄を除いた全国のエリアで幅広く提供しているので、もう少しお得なサービスがほしいですよね。

すまいる電気

すまいる電気は、香川のスマイルパワーという電力会社が提供している新電力です。

従量料金の区分が細かく分かれており、単価も比較的安いです。

200kWh~300kWhが特に割引率が大きいですね。

セット割などはありませんが、シンプルに安いという印象です。

ミツウロコでんき

ちびまる子ちゃんでおなじみのミツウロコでんき。

最低料金は四国電力と変わりませんが、従量料金(1kWhあたりの料金単価)は比較的安いです。

この他にも一人暮らしや電気使用量が少ない方に向いているプランなどもあるので、自分に合ったプランを探すといいでしょう。

TOSMOでんき

基本料金0円、一律の料金体系という、Looopでんきと同じシステムを採用しています。

初回契約時には契約事務手数料として3,240円がかかるのがネックですね。

また、契約を解約する際には契約期間に関係なく3,240円の解約事務手数料がかかります。

さらに、契約後1年以内の解約は上記の金額にプラス1,080円の違約金、つまり合計4,320円がかかってしまうのです。

これは新電力の違約金の中ではかなり高い方なので、大きなデメリットと言えるでしょう。

ハローG電力

ハローG電力は静岡にある創業60年の歴史をもつ株式会社ハローGが提供している新電力です。

最低料金も従量料金もきらめきでんきと同じでかなり安く、株式会社F-Powerと契約し電気を提供しています。

解約金に関してもきらめきでんきと同じで、1年以内に契約を終了した場合は、解約違約金として2,160円が発生します。

その他の割引サービスなどはありませんが、十分検討しても良い電力会社でしょう。

自然でんき

基本料金0円、一律の料金体系という、Looopでんきと同じシステムを採用しています。

自然でんきという名前から想像がつくように、環境にやさしい再生可能エネルギーを多く使用しています。

また、月々の電気代の内50円分がCO2削減のための森林活動団体へ支援されるのも特徴的。

ちなみに、自然でんきはソフトバンクのネットやスマホとのセット割はないので注意しましょう。

ハルエネでんき

正直微妙ですね。

料金も特別やすいわけでもなく、契約時に発生する3,780円の事務手数料。

また、3年間の契約縛りがあり、期間内に解約すると3,780円の解約事務手数料が発生します。

まるで利用者を苦しめるインターネットの契約みたいです。

地域創生プランなどを打ち出しているので、ちょっと残念ですね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『ハルエネでんきで「店舗・事務所」の電気代を5%カット』

せとうち電力

四国電力エリア、中国電力エリアが対象地域のせとうち電力。

他の電力会社と比較してみると、料金も高く、特別なサービスがあるわけでもないので、正直あまりおすすめできません。

おすすめはLooopでんき

Looopでんきはサービスだけではなく、口コミや評判も良い新電力です。

おすすめの理由
●基本料金が0円
●解約金が0円。いつでも無料で解約できる
●とにかく安い
●ブレーカーが落ちる心配がない
●1kWhの単価がどれだけ使っても一律
●使用量がリアルタイムで把握できる
●トラブル時のサポートが充実!
●対応が良い
●契約者の評判が本当に良い

今まで、いろんな新電力について調べてきましたが、これだけの条件が揃っている新電力はありませんでした。

下の記事を読めばLooopでんきが人気の理由に納得できると思います。
⇒『【2018年人気No.1】Looopでんきの爆発的な人気の理由』

私も切り替えて一年経ちますが、毎月1,000円近く安くなりとても満足しています。

新電力に切り替えることで、トラブルなども心配していましたが、切り替えてから問題なく利用できています。

料金プランも本当にシンプルなので、複雑なことが嫌いな人にもおすすめですし、いつ解約しても違約金や手数料がかからないのでお試し感覚で申し込んで、継続される方が多いそうです。

余談ですが、私の両親もLooopでんきに切り替えました。

66歳の古い人間なので、説得するのに時間はかかりましたが、毎月800円くらい安くなったみたいで満足しています。

新電力に不安を感じている人は多いですが、契約の縛りや解約金もかからないので、一ヶ月試してみて、思ったより安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます)

私も今はLooopでんきが一番良いと思いますが、もっと良い電力会社があったら切り替えようと思っています。

会社の同僚数人に紹介しましたが、みんな月々の料金が安くなって満足そうでしたし、当サイトから申し込まれた方からもたくさんのお礼のメールを頂き私も嬉しいです。

どこの新電力にしようか迷われている方には本当におすすめのサービスです。

※電気の使用量が増える冬までに切り替えたい方へ
Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金などかからないので、11月中の申し込みをおすすめします。

さらに、今申し込めば3,000円のキャッシュバックが受け取れます!

まとめ

それぞれの料金や特徴がわかったことで、どこがいいか選びやすくなったかと思います。

個人的にはポイントや割引が充実しているところよりも電気料金だけでシンプルに安いところが分かりやすくて好きです。

今回おすすめしたLooopでんきは評判や対応もとてもいいので、本当におすすめですよ。

(未評価)

おすすめはLooopでんき

自宅の電気を「Looopでんき」にしてから1年が経過しました。

公式サイトで案内されている通りの料金になり、毎月1,000円安くなったのでとても満足しています。

心配だったトラブルもなく、私のように月々の電気代を見直して少しでも貯蓄にまわしたいという方に本当におすすめできるサービスです。

11月30日迄に下記から申し込むと3,000円のキャッシュバックが受け取れます。

11月限定!3,000円キャッシュバック

コメントを残す

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

四国電力エリアで安くておすすめな電力会社について紹介しているページです。じゆうでんきでは、Looopでんきや東京ガス電気、ENEOSでんきをはじめとした新電力の申し込み方法や解約についてなどの基本的な情報はもちろん、料金や評判、メリット・デメリットの比較を、電力自由化についてあまり詳しくない方でもわかりやすく電力会社選びに役立つ情報をまとめています。