Looopでんきがauでんきより圧倒的に安い理由【徹底比較】|【電力自由化】新電力の評判・比較まとめ

(未評価)
更新日:2018/11/02

新電力シェア第2位のauでんきと、人気急上昇中のLooopでんき。

果たしてどちらがよりお得なのか!?

●料金
●使用量別シミュレーション
●メリット・デメリット
●口コミ・評判

以上の点を徹底的に比較してみました!

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2018年人気NO.1のLooopでんき

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

私も毎月1,000円ちかく安くなり満足していますし、正直、2018年11月の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

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申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

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Looopでんきとauでんきの料金を比較

Looopでんきとauでんきの料金を、エリアごとに一覧表にまとめました。

ご自身のエリアだけでいいので、サッと目を通してみてください。

北海道電力エリアの料金

区分auでんきLooop
基本
料金
10A334.80円0円
15A502.20円
20A669.60円
30A1,004.40円
40A1,339.20円
50A1,674.00円
60A2,008.80円
従量
料金
~120kWh23.53円29円
120~28029.71円
280~33.36円
最低月額料金246.24円0円

東北電力エリアの料金

区分auでんきLooop
基本
料金
10A324.00円0円
15A486.00円
20A648.00円
30A972.00円
40A1,296.00円
50A1,620.00円
60A1,944.00円
従量
料金
~120kWh18.23円26円
120~30024.86円
300~28.74円
最低月額料金257.04円0円

東京電力エリアの料金

区分auでんきLooop
基本
料金
10A280.80円0円
15A421.20円
20A561.60円
30A842.40円
40A1,123.20円
50A1,404.00円
60A1,684.80円
従量
料金
~120kWh19.51円26円
120~30025.99円
300~30.01円
最低月額料金231.54円0円

中部電力エリアの料金

区分auでんきLooop
基本
料金
10A280.80円0円
15A421.20円
20A561.60円
30A842.40円
40A1,123.20円
50A1,404.00円
60A1,684.80円
従量
料金
~120kWh20.67円26円
120~30025.07円
300~27.96円
最低月額料金253.80円0円

北陸電力エリアの料金

区分auでんきLooop
基本
料金
10A237.60円0円
15A356.40円
20A475.20円
30A712.80円
40A950.40円
50A1,188.00円
60A1,425.60円
従量
料金
~120kWh17.51円21円
120~30021.33円
300~23.01円
最低月額料金178.07円0円

関西電力エリアの料金

区分auでんきLooop
最低
料金
~15kWh327.63円0円
従量
料金
15~12019.75円22円
120~30026.19円
300~29.93円

中国電力エリアの料金

区分auでんきLooop
最低
料金
~15kWh331.22円0円
従量
料金
15~12020.39円24円
120~30026.95円
300~29.03円

四国電力エリアの料金

区分auでんきLooop
最低
料金
~11kWh403.92円0円
従量
料金
11~12019.99円24円
120~30026.49円
300~29.94円

九州電力エリアの料金

区分auでんきLooop
基本
料金
10A291.60円0円
15A437.40円
20A583.20円
30A874.80円
40A1,166.40円
50A1,458.00円
60A1,749.60円
従量
料金
~120kWh17.18円23円
120~30022.68円
300~25.62円
最低月額料金309.65円0円

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LooopでんきやENEOSでんきをはじめとした電力会社に乗り換えで3,000円のキャッシュバックが受け取れます!

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エリア別徹底シミュレーション

実際にどれくらい電気代に差が出るのか、具体的にイメージできるように様々な使用ケースを想定してシミュレーションしてみました。

()内の赤い数字は2社の料金の差額で、より料金が安い方に書いてあります。

見るのはご自身のエリアの表だけで大丈夫なので、ぜひ参考にしてみてください。

北海道電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
30A
80kWh
2,320円
(-566円)
2,886円
30A
120kWh
3,480円
(-348円)
3,828円
30A
300kWh
8,700円
(-554円)
9,254円
40A
200kWh
5,800円
(-739円)
6,539円
40A
350kWh
10,150円
(-1,120円)
11,270円
40A
700kWh
20,300円
(-2,741円)
23,041円
50A
550kWh
15,950円
(-2,381円)
18,331円
50A
800kWh
23,200円
(-3,538円)
26,738円

東北電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
30A
80kWh
2,080円
(-350円)
2,430円
30A
120kWh
3,120円
(-39円)
3,159円
30A
300kWh
7,800円7,634円
(-166円)
40A
200kWh
5,200円
(-272円)
5,472円
40A
350kWh
9,100円
(-295円)
9,395円
40A
700kWh
18,200円
(-1,254円)
19,454円
50A
550kWh
14,300円
(-1,167円)
15,467円
50A
800kWh
20,800円
(-1,852円)
22,652円

東京電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
30A
80kWh
2,080円
(-323円)
2,403円
30A
120kWh
3,120円
(-63円)
3,183円
30A
300kWh
7,800円
(-61円)
7,861円
40A
200kWh
5,200円
(-343円)
5,543円
40A
350kWh
9,100円
(-543円)
9,643円
40A
700kWh
18,200円
(-1,946円)
20,146円
50A
550kWh
14,300円
(1,625-円)
15,925円
50A
800kWh
20,800円
(-2,628円)
23,428円

中部電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
30A
80kWh
2,080円
(-416円)
2,496円
30A
120kWh
3,120円
(-202円)
3,322円
30A
300kWh
7,800円
(-35円)
7,835円
40A
200kWh
5,200円
(-409円)
5,609円
40A
350kWh
9,100円
(-414円)
9,514円
40A
700kWh
18,200円
(-1,100円)
19,300円
50A
550kWh
14,300円
(-1,087円)
15,387円
50A
800kWh
20,800円
(-1,577円)
22,377円

北陸電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
30A
80kWh
1,680円
(-433円)
2,113円
30A
120kWh
2,520円
(-294円)
2,814円
30A
300kWh
6,300円
(-353円)
6,653円
40A
200kWh
4,200円
(-558円)
4,758円
40A
350kWh
7,350円
(-691円)
8,041円
40A
700kWh
14,700円
(-1,395円)
16,095円
50A
550kWh
11,550円
(-1,331円)
12,881円
50A
800kWh
16,800円
(-1,833円)
18,633円

関西電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
80kWh1,760円1,611円
(-149円)
120kWh2,640円2,401円
(-239円)
200kWh4,400円
(-96円)
4,496円
300kWh6,600円
(-515円)
7,115円
350kWh7,700円
(-912円)
8,612円
550kWh12,100円
(-
2,498円)
14,598円
700kWh15,400円
(-3,687円)
19,087円
800kWh17,600円
(-4,480円)
22,080円

中国電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
80kWh1,920円
(-264円)
1,656円
120kWh2,880円2,472円
(-408円)
200kWh4,800円4,628円
(-172円)
300kWh7,200円7,323円
(-123円)
350kWh8,400円
(-374円)
8,774円
550kWh13,200円
(-1,380円)
14,580円
700kWh16,800円
(-2,135円)
18,935円
800kWh19,200円
(-2,638円)
21,838円

四国電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
80kWh1,920円1,783円
(-137円)
120kWh2,880円2,582円
(-298円)
200kWh4,800円4,702円
(-98円)
300kWh7,200円
(-151円)
7,351円
350kWh8,400円
(-448円)
8,848円
550kWh13,200円
(-1,636円)
14,836円
700kWh16,800円
(-2,527円)
19,327円
800kWh19,200円
(-3,121円)
22,321円

九州電力エリアの場合

使用量Looopでんきauでんき
30A
80kWh
1,840円
(-409円)
2,249円
30A
120kWh
2,760円
(-176円)
2,936円
30A
300kWh
6,900円
(-118円)
7,018円
40A
200kWh
4,600円
(-442円)
5,042円
40A
350kWh
8,050円
(-541円)
8,591円
40A
700kWh
16,100円
(-1,458円)
17,558円
50A
550kWh
12,650円
(-1,357円)
14,007円
50A
800kWh
18,400円
(-2,012円)
20,412円

結論:Looopでんきの方が圧倒的にお得

ほとんどのケースでLooopでんきの方がお得になることがわかりました。

どのエリアでも共通して、使用量が多いほど差額も大きくなっていますね。

中には、ひと月で4,500円近くの差があるケースもありました。

auでんきの方がお得になるケースもありましたが、詳しくはご自身の使用量でシミュレーションをしてみるといいでしょう。

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Looopでんきのメリット・デメリット

では続いて、メリット・デメリットの比較です。

まずはLooopでんきから見ていきましょう。

基本料金0円は最強!

新電力は他にもたくさんありますが、基本料金が0円なのはかなり珍しいです。

平均して1,000円前後の基本料金がまるっと削減になるのはかなりお得!

私もLooopでんきに切り替えて1年が経ちますが、毎月平均1,000円程度の節約になりとても助かっています!

今となっては、過去に1,000円程度の基本料金を支払っていたのがバカバカしく思えてくるほどです(笑)

一律の料金体系でシンプルなプランが好評

Looopでんきは従量料金も一律で、家庭用プランも一種類のみ。

プランや料金体系が複雑な新電力も多いですが、Looopでんきはかなりシンプルでわかりやすいと利用者からも好評です。

複雑なことや面倒なことが苦手!という方に、Looopでんきはぴったりです。

違約金・解約金・解約手数料なし!

新電力の中には契約期間の縛りや解約金が設定されているところも多いですが、Looopでんきは違約金・解約金・解約手数料が一切かかりません。

気軽に申し込んでみて、料金が高いと感じたら解約すればいいだけです。

いつでも無料で解約ができるというのも、Looopでんきが評価されている理由の一つでしょう。

webやアプリで使用量がチェックできる!

webのマイページや、Looopでんきの公式無料アプリで30分ごとの電気使用量を確認することができます。

電気使用量だけでなく、その日の気温と使用量を比較できるグラフを見ることもできますし、従来の料金プランと比べてどれくらい節約できたかがわかる『節約額チェッカー』という機能もあります。

実際の節約額が目に見えてわかることで、節約意識も高まりますよね。

これまで節約に興味がなかったという方でも、いくらお得になったかの確認をするのはなかなか楽しいですよ!

再生可能エネルギーを多く使用している

Looopでんきが提供している電気は4分の1以上を再生可能エネルギーが占めており、自然派エネルギーを支持する方からも信頼を得ています。

Looopでんきは、今後さらに自然派エネルギーの普及に努めていくそうです。

エコに興味がないという方でも、環境に悪いよりはやさしい方がいいですよね。

Looopでんきへの切り替えは、環境保護の一番手軽な第一歩だと言えるでしょう。

まれに割高になるケースもある

あまりないケースですが、使用量によっては割高になることもあります。

念のため、必ず契約前にはLooopでんきの公式ホームページでシミュレーションをするようにしましょう。

auでんきのメリット・デメリット

では続いて、auでんきのメリット・デメリットです。

au WALLET ポイントがたまる

月々の電気料金に応じてau WALLET ポイントがたまるというのがauでんき一番のメリットです。

ポイントの還元率は以下の通り。

●電気料金が5,000円未満の場合
1%

●電気料金が5,000円以上8,000円未満の場合
3%

●電気料金が8,000円以上の場合
5%

どれくらいのポイント数になるかの具体例は次のようになります。

【例1】ひと月の電気料金が4,000円の場合
40ポイントが還元

【例2】ひと月の電気料金が6,000円の場合
180ポイントが還元

【例3】ひと月の電気料金が9,000円の場合
450ポイントが還元

【例4】ひと月の電気料金が12,000円の場合
600ポイントが還元

あまり電気を使わない方の場合、1年間使っても数百ポイントにしかなりません。

電気の使用量が多い家庭であればたくさんポイントは貯められますが、電気料金がほとんど安くならないことを考えるとお得額としてはちょっと微妙ですね。

アプリで使用量が見られる

auでんきの公式アプリでは、一日の電気使用量を細かくチェックすることができます。

使い続けることで電気使用量の多い家電もわかる機能もあるので、省エネが捗りますね。

また、auの公式総合通販サイト「Wowma!」のクーポンがアプリ内でもらえるというメリットもあります。

電気料金自体は安くない

先程料金を表にまとめましたが、auでんきの料金自体は安くありません。

au WALLET ポイントが還元されることで最終的にはお得になる、という仕組みです。

ただし、電気料金の割引だけでauでんきのポイント還元額を上回る新電力もあるので、auでんきが総合的に見てお得かというとそうでもありません。

1年未満の解約には違約金がかかる

auでんきを適用開始日から1年未満に解約してしまうと、2,000円の違約金がかかります。

金額としては相場程度ですが、Looopでんきが無料で解約できることを考えるとこれは大きなデメリットと言えるでしょう。

auユーザーしか契約できない

auでんきは、auの携帯電話やauひかりを利用している方でないと契約ができません。

auでんきのメリットがau WALLET ポイントの還元ということを考えると当然と言えば当然ですが、間口が狭いのはちょっと残念ですね。

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Looopでんきの口コミ・評判

口コミ・評判をチェックするのもとても大切なことです。

まずはLooopでんきの口コミからご覧ください。

かなり安くなった!

Looopでんきに替えて安くなったと喜ぶ方がたくさんいました。

中には平均して2,000円も安くなったという方まで。

せっかくの電力自由化ですから、電気料金はできるだけ安くしたいですよね。

解約金・違約金がないのが嬉しい!

Looopでんきは違約金・解約金・解約手数料が一切かかりません。

契約してみてもし高いと感じたら、気軽に解約ができます。

対応もすばらしい!

電気代が安いだけでなく、オペレーターの対応もすばらしいと絶賛の口コミも見つかりました。

新電力に限らず、企業の口コミには「対応が悪い」というものも少なからずあるものですが、Looopでんきはそういった口コミが見当たらないんです。

丁寧に対応してもらえると気持ちがいいですし、なんとなく企業の信頼も上がりますよね。

アプリで使用量が見られて便利!

30分単位で使用量が確認できて便利!という口コミも多数ありました。

実際に電気をどれだけ使ったかわかるだけで、節電しようという意識が芽生えていいですよね。

従来のプランからどれだけ節約できたかもわかるので、グラフのチェックだけでも楽しいですよ。

中には割高になるケースも

Looopでんきに切り替えることで割高になるという口コミはこれ以外見つかりませんでしたが、念のため紹介しておきます。

デメリットのところでも紹介したように、まれに割高になってしまうというケースもあるので、必ず事前にシミュレーションをするようにしましょう。

auでんきの口コミ・評判

続いて、auでんきの口コミ・評判です。

ポイントがたまるのが良い

料金はそこまで安くないですが、ポイントがたまるのが良い!という方がいました。

確かにau WALLET ポイントを頻繁に活用する方であれば、auでんきのシステムは魅力的ですよね。

使用量が見られて節約に

アプリで使用量がチェックできることで、節電に目覚めたという方の口コミも見つかりました。

これまで節約に興味がなかった方でも、簡単に節電意識ができるのがいいですね。

料金が高くてうんざり

auでんきに切り替えたはいいものの、料金の高さにうんざりしているという方もいました。

これでは、何のために切り替えたのかわかりませんよね。

電力自由化に「電気料金の削減」を求めている方がほとんどなので、auでんきの料金は合わないようです。

違約金がネック!

現代日本ではすでに光回線や携帯電話で契約期間や違約金にガチガチに縛られている方が多いですから、これ以上違約金に悩まされたくはないですよね。

せっかくの電力自由化なのに、気軽に電力会社の乗り換えができないのはいかがなものかと思います。

金額自体はそこまで大きなものではないですが、お得にするために電力会社を切り替えているのに無駄な出費をするのは馬鹿らしいですよね。

大後悔の末、解約……

この方に何があったのかはわかりませんが、ひたすら契約したことを後悔した末に1ヶ月で解約をしてしまったそうです。

auでんきは1年以内の解約には違約金がかかりますが、それでもいいから解約したいと思うほどだったようです。

次はいい電力会社と契約できているといいのですが……

おすすめはLooopでんき

Looopでんきはサービスだけではなく、口コミや評判も良い新電力です。

おすすめの理由
●基本料金が0円
●解約金が0円。いつでも無料で解約できる
●とにかく安い
●ブレーカーが落ちる心配がない
●1kWhの単価がどれだけ使っても一律
●使用量がリアルタイムで把握できる
●トラブル時のサポートが充実!
●対応が良い
●契約者の評判が本当に良い

今まで、いろんな新電力について調べてきましたが、これだけの条件が揃っている新電力はありませんでした。

下の記事を読めばLooopでんきが人気の理由に納得できると思います。
⇒『【2018年人気No.1】Looopでんきの爆発的な人気の理由』

私も切り替えて一年経ちますが、毎月1,000円近く安くなりとても満足しています。

新電力に切り替えることで、トラブルなども心配していましたが、切り替えてから問題なく利用できています。

料金プランも本当にシンプルなので、複雑なことが嫌いな人にもおすすめですし、いつ解約しても違約金や手数料がかからないのでお試し感覚で申し込んで、継続される方が多いそうです。

余談ですが、私の両親もLooopでんきに切り替えました。

66歳の古い人間なので、説得するのに時間はかかりましたが、毎月800円くらい安くなったみたいで満足しています。

新電力に不安を感じている人は多いですが、契約の縛りや解約金もかからないので、一ヶ月試してみて、思ったより安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます)

私も今はLooopでんきが一番良いと思いますが、もっと良い電力会社があったら切り替えようと思っています。

会社の同僚数人に紹介しましたが、みんな月々の料金が安くなって満足そうでしたし、当サイトから申し込まれた方からもたくさんのお礼のメールを頂き私も嬉しいです。

どこの新電力にしようか迷われている方には本当におすすめのサービスです。

※電気の使用量が増える冬までに切り替えたい方へ
Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金などかからないので、11月中の申し込みをおすすめします。

さらに、今申し込めば3,000円のキャッシュバックが受け取れます!

まとめ

様々な面から比較して、Looopでんきの方がおすすめという結論が出ました。

どうしてもau WALLET ポイントが欲しいという方であればauでんきの方がいいでしょうが、総合的に見てどちらがお得かといえば、やっぱりLooopでんきです。

Looopでんきは評判も本当にいいので、シミュレーションをしてみて少しでも安くなるとわかったら気軽に切り替えてしまってもいいと思います。

私自身も切り替えの際にお試し感覚でLooopでんきに申し込みましたし、それからずっと満足して継続しています。

電気は一生使い続けるものですから、切り替えるなら早めの方がお得ですよ!

(未評価)

おすすめはLooopでんき

自宅の電気を「Looopでんき」にしてから1年が経過しました。

公式サイトで案内されている通りの料金になり、毎月1,000円安くなったのでとても満足しています。

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Looopでんきとauでんきの料金比較について紹介しているページです。じゆうでんきでは、Looopでんきや東京ガス電気、ENEOSでんきをはじめとした新電力の申し込み方法や解約についてなどの基本的な情報はもちろん、料金や評判、メリット・デメリットの比較を、電力自由化についてあまり詳しくない方でもわかりやすく電力会社選びに役立つ情報をまとめています。