関西電力エリアで安くておすすめな電力会社ランキング!【20社比較】|【電力自由化】新電力の評判・比較まとめ

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更新日:2018/06/25

節約をするのに一番効果的なのは、電気代や携帯料金などの「毎月必ずある出費」を削るのが一番なんだそうです。

確かにちょっと欲しいものを我慢したところで、貯金ってなかなか増えませんしね……。

というわけで今回は関西電力エリアの電力会社を比較し、安くておすすめの新電力を調査しました!

まずはここからガッツリ節約しちゃいましょう!

お得な新電力をお探しなら

基本料金0円・解約手数料0円に惹かれて「Looopでんき」に切り替えました。

シンプルな料金プランで、WEB申込み限定だからこそ出来る安さ。

毎月1,000円ちかく安くなり大変満足していますし、正直、2018年の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

※電気の使用量が増える夏までに切り替えたい方へ

Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金もかからないので、7月中の申し込みをおすすめします。

関西電力エリアの料金比較

関西電力エリアで利用できる新電力の料金を表にまとめてみました。

※スマホからの場合は横にスクロールできます。

関西電力
イーレックス
最低料金
~15kWh
327.65円最低料金
~15kWh
327.65円
15~12019.76円15~12019.76円
120~30026.19円120~30025.68円
300~29.94円300~26.23円
KOYOでんき
ミツウロコでんき
最低料金
~15kWh
298.88円最低料金
~15kWh
327.65円
15~12019.48円15~12021.76円
120~30024.60円120~30023.89円
300~26.80円300~25.25円
スマ電
myでんき
最低料金
~15kWh
327.65円最低料金
~15kWh
324.37円
15~12019.76円15~12019.56円
120~30026.19円120~30025.40円
300~29.94円300~90026.95円
900~23.95円
大阪ガス
奈良電力
基本料金439.98円最低料金
~15kWh
327.65円
~120kWh20.10円15~12019.76円
120~20022.32円120~20026.19円
200~30023.38円200~30020.95円
300~29.29円300~23.95円
Looopでんき
自然でんき
基本料金0円基本料金0円
一律22円一律23円
きらめきでんき
ハローG電力
最低料金
~7kWh
371.48円最低料金
~7kWh
371.48円
7kWh~24.74円7kWh~24.74円
はなカメくん電気
楽天エナジー
最低料金
~7kWh
367.80円定額料金
~250kWh
6,510.24円
7kWh~24.49円250kWh~26.90円
坊っちゃん電力
丸紅新電力
最低料金
~100kWh
2,400円基本料金6,510.24円
100~30023.00円~250kWh0円
300~25.00円250kWh~26.90円
@niftyでんき
auでんき
最低料金
~15kWh
327.65円最低料金
~15kWh
327.63円
15~12019.76円15~12019.75円
120~30023.93円120~30026.19円
300~24.81円300~29.93円
はりま電力
香川電力
最低料金
~15kWh
338.67円最低料金
~15kWh
327.65円
15~12020.49円15~12019.76円
120~20026.92円120~20026.19円
200~30021.07円200~30020.95円
300~24.32円300~23.95円

Looopでんきは基本料金が0円で、最低料金もありません。

電気を使った分だけ1kWhあたり22円がかかっていくという仕組みです。

他にない斬新なシステムだけに、表の中でも目立っていますね。

関西電力よりも最低料金が安いところはLooopでんき、KOYOでんき、myでんきの3つだけです。

中には関西電力とすべての料金単価が同じというところもありますが、大抵は電気をたくさん使うほど単価の割引率が上がるようになっていますね。

関西電力エリアで1番安い電力会社は?

実際に月々の使用量を想定してシミュレーションしてみました。

契約アンペアや電気の使用量によって結果は大きく変わるのであくまで参考程度にご覧ください。

1~2人世帯・少なめの使用量

●100kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
シン・エナジー1,954円
大阪ガス1,975円
myでんき1,986円
奈良電力2,007円
スマ電2,007円
@niftyでんき2,007円
auでんき2,029円
イーレックス2,030円
はりま電力2,030円
関西電力2,030円
香川電力2,064円
ミツウロコでんき2,177円
Looopでんき2,200円
自然でんき2,300円
坊ちゃん電力2,400円
はなカメくん電気2,645円
きらめきでんき2,672円
ハローG電力2,672円
丸紅新電力6,510円
楽天エナジー6,510円

2~3人世帯・平均的な使用量

●300kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
奈良電力6,592円
Looopでんき6,600円
はりま電力6,619円
@niftyでんき6,709円
香川電力6,763円
シン・エナジー6,772円
イーレックス6,807円
大阪ガス6,845円
自然でんき6,900円
ミツウロコでんき6,912円
myでんき6,950円
auでんき6,986円
関西電力6,988円
坊ちゃん電力7,000円
スマ電7,111円
はなカメくん電気7,543円
きらめきでんき7,620円
ハローG電力7,620円
丸紅新電力7,855円
楽天エナジー7,855円

3~4人世帯・平均的な使用量

●400kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
Looopでんき8,800円
奈良電力8,987円
はりま電力9,108円
@niftyでんき9,190円
自然でんき9,200円
香川電力9,215円
スマ電9,296円
ミツウロコでんき9,437円
シン・エナジー9,452円
イーレックス9,485円
坊ちゃん電力9,500円
myでんき9,645円
大阪ガス9,606円
auでんき9,860円
関西電力9,864円
はなカメくん電気9,992円
きらめきでんき10,094円
ハローG電力10,094円
丸紅新電力10,545円
楽天エナジー10,545円

3~4人世帯・多めの使用量

●700kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
Looopでんき15,400円
はりま電力16,068円
自然でんき16,100円
香川電力16,172円
奈良電力16,173円
@niftyでんき16,633円
坊ちゃん電力17,000円
ミツウロコでんき17,013円
スマ電17,183円
はなカメくん電気17,339円
KOYOでんき17,492円
きらめきでんき17,516円
ハローG電力17,516円
イーレックス17,516円
myでんき17,730円
丸紅新電力18,615円
楽天エナジー18,615円
大阪ガス18,692円
auでんき19,084円
関西電力19,093円

4~5人世帯・かなり多めの使用量

●800kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
Looopでんき17,600円
自然でんき18,400円
奈良電力18,567円
香川電力19,023円
はりま電力19,064円
@niftyでんき19,114円
坊ちゃん電力19,500円
ミツウロコでんき19,537円
はなカメくん電気19,788円
スマ電19,873円
きらめきでんき19,990円
ハローG電力19,990円
シン・エナジー20,172円
イーレックス20,197円
myでんき20,425円
大阪ガス20,650円
丸紅新電力21,305円
楽天エナジー21,305円
auでんき21,356円
関西電力21,368円

関西電力エリアでおすすめの新電力会社ベスト3!

では続いて、先程比較した料金を踏まえて関西電力エリアでおすすめの新電力ベスト3を発表します。

あくまで個人の意見ですが、納得の結果になったと思うのでぜひ参考にしてみてください。

1位:Looopでんき

Looopでんきはサービスだけではなく、口コミや評判も良い新電力です。

おすすめの理由
●基本料金が0円
●解約金が0円。いつでも無料で解約できる
●とにかく安い
●ブレーカーが落ちる心配がない
●1kWhの単価がどれだけ使っても一律
●使用量がリアルタイムで把握できる
●トラブル時のサポートが充実!
●対応が良い
●契約者の評判が本当に良い

今まで、いろんな新電力について調べてきましたが、これだけの条件が揃っている新電力はありませんでした。

下の記事を読めばLooopでんきが人気の理由に納得できると思います。
⇒『【2018年人気NO1】Looopでんきの爆発的な人気の理由』

私も切り替えて一年経ちますが、毎月1,000円近く安くなりとても満足しています。

新電力に切り替えることで、トラブルなども心配していましたが、切り替えてから問題なく利用できています。

料金プランも本当にシンプルなので、複雑なことが嫌いな人にもおすすめですし、いつ解約しても違約金や手数料がかからないのでお試し感覚で申し込んで、継続される方が多いそうです。

余談ですが、私の両親もLooopでんきに切り替えました。

66歳の古い人間なので、説得するのに時間はかかりましたが、毎月800円くらい安くなったみたいで満足しています。

新電力に不安を感じている人は多いですが、契約の縛りや解約金もかからないので、一ヶ月試してみて、思ったより安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます)

私も今はLooopでんきが一番良いと思いますが、もっと良い電力会社があったら切り替えようと思っています。

会社の同僚数人に紹介しましたが、みんな月々の料金が安くなって満足そうでしたし、当サイトから申し込まれた方からもたくさんのお礼のメールを頂き私も嬉しいです。

どこの新電力にしようか迷われている方には本当におすすめのサービスです。

※電気の使用量が増える夏までに切り替えたい方へ
Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金などかからないので、7月中の申し込みをおすすめします。

申し込みは下記のLooopでんき公式サイトが安心です。

2位:KOYOでんき

すべての価格帯で関西電力よりも安い料金が設定されているので、電気使用量にかかわらずお得になります。

一人暮らしなど電気をあまり使わない方でも確実に安くなるとわかるのがいいですね。

また、電気代の支払いでJALのマイルをためることができます。

200円ごとに1マイルたまるので、少しでもたくさんのマイルを貯めたいという方には嬉しいですね。

そのほか、家族や友人とKOYOでんきに一緒に申し込むことで適用になる「つなが~る割」というものがあります。

代表世帯のみが割引になる「まとめてプラン」と各世帯が同額割引になる「わけあいプラン」があり、プランや世帯数に応じて月25円~400円の割引になります。

小さな額なのでメリットとしてはちょっと薄いかなという印象です。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『【2018年最新版】KOYOでんき(洸陽電機)の料金・評判まとめ』

3位:myでんき

myでんきも全ての価格帯で関西電力よりも安い料金が設定されています。

使わない月でもちゃんとお得になるのがいいですね。

他の電力会社と違い、900kWhを超えた場合の単価はかなり安くなっています。

900kWhというと一般的な家庭ではあまり出ない数字ですが、とにかく電気をたくさん使うんだ!という家庭には向いているでしょう。

また、myでんきはJXTGエネルギー(旧:東燃ゼネラル石油)が提供している新電力ですが、ガソリンなどに関する割引はありません。

給油代の割引などを期待していた方にはちょっと残念な話ですね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『微妙としか言いようがない…myでんきの料金・口コミ・評判』

その他の電力会社の特徴

続いて、今紹介した3社以外の電力会社の特徴も簡単にまとめていきます。

こんな特徴があるんだな、程度に軽く読んでみてください。

関西電力

言わずと知れた関西の一般送配電事業者です。

関西電力よりも安い料金を設定している新電力も多い中、関西電力を使い続けるメリットはあまりないでしょう。

山籠もりをして仙人のような生活をしない限り電気代は一生払い続けるものですから、できるだけ早く安い新電力に替えてしまうのがいいでしょう。

大阪ガス

大阪ガスは他の電力会社と違い、基本料金を用いた料金体系を採用しています。

関西ではあまりなじみがないかもしれませんが、そこまで大きな違いはありません。

大阪ガスを利用している方であればセット割引もききますし、請求を一つにまとめることもできます。

逆に言うと、大阪ガスを使っていない場合はあまりメリットはないかもしれません。

奈良電力

奈良電力という名前ですが、関西電力エリア全域に対応しています。

基本料金や従量料金の一部は関西電力と同じですが、段階が4段階に分かれているのが特徴的です。

200kWh以上は関西電力と比べてかなり安い料金設定になっているので、200kWh以上使う方であればお得になります。

ミツウロコでんき

ちびまる子ちゃんでおなじみミツウロコでんき。

15kWh~120kWhの料金だけ見ると割高ですが、120kWhを超えてからの料金は関西電力よりも安いです。

ひと月の電気使用量が120kWh以内におさまってしまう方にはおすすめしませんが、たくさん使う方であればお得になるでしょう。

スマ電

料金は関西電力と全く一緒。

それだけ見ると全くお得にならないのでは?と思いがちですが、スマ電には月額電気料金に応じて割引が適用になる「スマ電割引」があります。

割引額は以下の通り。

月額電気料金が8,000円以上の場合⇒5%割引
月額電気料金が10,000円以上の場合⇒8%割引
月額電気料金が12,000円以上の場合⇒10%割引

つまり、現在の電気料金が8,000円以上ではない方は全くお得になりません。

逆に毎月12,000円以上かかっているという方には向いているでしょう。

坊っちゃん電力

最低料金が2,400円とあまりにも高いので、電気をあまり使わない方にはまずおすすめしません。

公式サイトではいくら安くなるかというシミュレーションはできませんが、その代わりに「料金比較早見表」があります。

何kWh使った月の電気代はいくらか、関西電力と比べてどれだけ差額があるかをずらっと一覧表にまとめたものです。

その早見表によると、月に270kWh以上使わないと割高になってしまう計算です。

逆に言えば、電気を毎月たくさん使うという家庭には向いているでしょう。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『安くなるとは限らない!坊っちゃん電力の口コミ・評判まとめ』

自然でんき

基本料金0円、一律の料金体系という、Looopでんきと同じシステムを採用しています。

自然でんきという名前から想像がつくように、環境にやさしい再生可能エネルギーを多く使用しています。

また、月々の電気代の内50円分がCO2削減のための森林活動団体へ支援されるのも特徴的。

ちなみに、自然でんきはソフトバンクのネットやスマホとのセット割はないので注意しましょう。

はりま電力

名前の通り、関西電力エリアでのみ利用できる新電力。

はりま電力の提携先のプロパンガスを利用している場合は、「LPGセット割引プラン」が利用でき、通常料金から3%割引されます。

ただし、この「LPGセット割引プラン」は2年間の契約期間があり、契約期間内の解約には3,240円の解約金がかかるので注意しましょう。

香川電力

基本料金、従量料金ともに平均並みの香川電力。

こうなると期待したくなるのがサービス面ですよね。

残念ながらこれといって目立ったサービスなどはありませんでした。

北海道・北陸・沖縄を除いた全国のエリアで幅広く提供しているので、もう少しお得なサービスがほしいですよね。

@niftyでんき

@niftyでんきの基本料金は従来と全く同じ。

従量料金が少しだけ安い価格設定になっていますが、電気料金だけで見るとそこまでお得ではありませんね。

@niftyのネットやスマホを利用している方であればセット割がきくので、ネットもスマホも電気も全部@niftyにする!という方には向いているでしょう。

また、@niftyのサービスを利用していない方はまず@nifty IDの取得が必要になります。

セット割を適用させないのであればあまりお得ではないので、現時点で@niftyを利用していない方は他の新電力の方が合っているかもしれませんね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『思ったより安くない!微妙すぎる@niftyでんきの評判まとめ』

はなカメくん電気

はなカメくん電気は、建設会社の亀井組が提供している新電力。

マスコットキャラクターのはなカメくんもかわいいです。

料金体系は従量料金が一律でハローG電力やきらめきでんきと似ていますが、それよりも安い料金が設定されています。

ただし、1年間の契約期間の縛りがあり、1年未満に解約すると2,000円の違約金がかかってしまうので要注意。

きらめきでんき

基本料金も安く従量料金も一律で安いきらめき電力。

まさかこんなにお得な電力会社があるとは思いませんでした。

デメリットをあげるとすれば、問い合わせがナビダイヤル(有料)だということ。

切り替え前の疑問や、切り替え後のトラブルの際に問い合わせした場合、お金がかかります。

ツイッターなどの口コミを調べていても、ナビダイヤルの会社はあまり良い印象をもってない方が多いです。

魅力的な料金プランだけに、ちょっともったいないですよね。

また、1年以内に契約を終了した場合は、解約違約金として2,160円が発生するのもちょっと残念です。

ハローG電力

ハローG電力は静岡にある創業60年の歴史をもつ株式会社ハローGが提供している新電力です。

最低料金も従量料金もきらめきでんきと同じでかなり安く、株式会社F-Powerと契約し電気を提供しています。

解約金に関してもきらめきでんきと同じで、1年以内に契約を終了した場合は、解約違約金として2,160円が発生します。

その他の割引サービスなどはありませんが、十分検討しても良い電力会社でしょう。

イーレックス

イーレックスは、既に7,000以上の施設に電力を供給した実績のある会社で、環境にやさしい再生可能エネルギーを推奨しているという特徴もあります。

特にバイオマス発電に力を入れており、高知県には国内最大のバイオマス発電所があります。

セット割や特典などはないので、人によっては物足りないと感じてしまうかもしれません。

丸紅新電力

料金体系は高いのが残念なポイント。

丸紅新電力はスタジオジブリと共同で日本の原風景を守る活動をしています。

電気料金の一部が森と緑の保全活動に充てられる「プランG」に契約すると、スタジオジブリの鳥獣戯画が描かれたオリジナルの一輪挿しがもらえるそうです。

楽天エナジー

ご存知楽天が提供している新電力。

250kWhまでの使用が5,931.36円の定額なので、一人暮らしなどあまり使わない家庭には向いていません。

250kWhを超える際の従量料金は中国電力よりも安いですが、人を選ぶプランなのが残念です。

電気料金だけで見るとあまり安い印象はありませんが、楽天ユーザーには嬉しいメリットがあります。

電気使用量10kWhごとに楽天ポイントが1ポイント、さらに楽天カードで電気料金を支払うと100円ごとに1ポイントがたまり、たまったポイントを電気料金の支払いに使うこともできます。

そのほか、30分ごとの電気使用量がグラフで分かるサービスもあります。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『楽天エナジーの「まちでんき」は高い!?評判まとめ』

auでんき

電気料金だけで言えばほとんどお得にはなりませんね。

au WALLETプリペイドカードを持っていれば、月々の電気料金の1%~5%がポイントで還元されます。

au WALLETカードをよく使うという方にはいいですが、そうでない方にはあまりメリットがありません。

そのほか、1年未満の解約には2,000円の解約金がかかるのもネックですね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『auでんきの料金は?キャッシュバックなどのメリットは?』

2018年人気NO.1のLooopでんき。

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

1ヶ月試してみて安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

※電気の使用量が増える夏までに切り替えたい方へ

Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金などかからないので、7月中の申し込みをおすすめします。

まとめ

いかがでしたか?

一口に新電力と言っても、その料金や割引制度などは様々ですね。

個人的にはシンプルに安いのが一番だと思っています。

家庭によって使用量はそれぞれですが、Looopでんきはどの家庭でも安くなる確率が大いにあります。

言葉で言ってもあまりピンとこないかもしれませんが、実際にシミュレーションしていただければわかると思います。

とはいえ、中には今回おすすめしたところが合わないという方もいるでしょう。

他の記事でも様々な新電力について詳しく書いているので、ぜひ新電力選びの参考にしていただけると嬉しいです!

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