中国電力エリアで安くておすすめな電力会社ランキング!【20社比較】|【電力自由化】新電力の評判・比較まとめ

評価:5.00 - 1件の票数
更新日:2018/06/26

電力会社はたくさんありますが、中国エリアで一番お得でおすすめできるのはどこか?気になりますよね。

というわけで今回は中国電力エリアで利用できる電力会社9社を比較した結果、Looopでんきがかなりお得でおすすめという結果に至りました。

料金の比較はもちろん、それぞれの特徴などもまとめてあるので、新電力への切り替えを検討している方はぜひ参考にしてみてください。

お得な新電力をお探しなら

基本料金0円・解約手数料0円に惹かれて「Looopでんき」に切り替えました。

シンプルな料金プランで、WEB申込み限定だからこそ出来る安さ。

毎月1,000円ちかく安くなり大変満足していますし、正直、2018年の時点でLooopでんきよりお得な新電力はないと思います。

※電気の使用量が増える夏までに切り替えたい方へ

Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金もかからないので、7月中の申し込みをおすすめします。

中国電力エリアの電気料金の比較

中国電力
HTBエナジー
~15kWh
最低料金
331.23円~15kWh
最低料金
313.75円
15~12020.40円15~12019.33円
120~30026.96円120~30025.56円
300~29.04円300~27.54円
広島一電力
香川電力
~15kWh
最低料金
331.23円~15kWh
最低料金
331.23円
15~12020.40円15~12020.40円
120~20026.96円120~20026.96円
200~30024.26円200~30024.80円
300~26.14円300~25.26円
すまいる電気
丸紅新電力
~250kWh5,820円
(定額)
基本料金5,931.36円
250~60024.50円~250kWh0円
600~23.95円250kWh~26.49円
Looopでんき
自然でんき
一律24円一律25円
きらめきでんき
ハローG電力
~9kWh
最低料金
330.08円~9kWh
最低料金
330.08円
9~23.13円9~23.13円
はなカメくん電気
楽天エナジー
~9kWh
最低料金
326.81円~250kWh5,931.36円
(定額)
9~22.90円250~26.49円
坊っちゃん電力
KOYOでんき
~100kWh2,400円~15kWh
最低料金
222.00円
15~12020.34円
100~30023.00円120~30024.50円
300~25.00円300~27.20円
ミツウロコでんき
auでんき
~15kWh
最低料金
331.23円~15kWh
最低料金
331.22円
15~12022.40円15~12020.39円
120~30024.13円120~30026.95円
300~25.76円300~29.03円
スマ電
@niftyでんき
~15kWh
最低料金
115.23円~15kWh
最低料金
331.23円
15~12020.40円15~12020.40円
120~30026.96円120~30026.46円
300~29.04円300~27.43円
エフビットでんき
イーレックス
~15kWh
最低料金
314.67円~15kWh
最低料金
330.26円
15~12019.99円15~12020.34円
120~30025.61円120~30026.66円
300~27.00円300~27.24円

電力会社と一口に言っても料金だけでこんなに差があるんですね。

Looopでんきは一律の料金体系で、最低料金が0円というのが大きな特徴でありメリットです。

すまいる電気と楽天エナジーは250kWhまで定額なので、毎月必ず250kWh以上使うという家庭以外にはおすすめしません。

中国電力エリアで1番安い電力会社は?

実際に月々の使用量を想定してシミュレーションしてみました。

契約アンペアや電気の使用量によって結果は大きく変わるのであくまで参考程度にご覧ください。

1~2人世帯・少なめの使用量

●100kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社電気料金
スマ電1,849円
KOYOでんき1,950円
HTBエナジー1,956円
エフビットでんき2,013円
イーレックス2,059円
auでんき2,064円
中国電力2,065円
@niftyでんき2,065円
広島一電力2,065円
香川電力2,065円
ミツウロコでんき2,235円
Looopでんき2,400円
坊っちゃん電力2,400円
はなカメくん電気2,410円
きらめきでんき2,434円
ハローG電力2,434円
自然でんき2,500円
すまいる電気5,820円
楽天エナジー5,931円
丸紅新電力5,931円

2~3人世帯・平均的な使用量

●300kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
KOYOでんき6,767円
HTBエナジー6,944円
はなカメくん電気6,990円
坊っちゃん電力7,000円
エフビットでんき7,023円
ミツウロコでんき7,026円
すまいる電気7,045円
広島一電力7,056円
きらめきでんき7,060円
ハローG電力7,060円
香川電力7,110円
スマ電7,110円
Looopでんき7,200円
@niftyでんき7,236円
楽天エナジー7,255円
丸紅新電力7,255円
イーレックス7,264円
auでんき7,323円
中国電力7,326円
自然でんき7,500円

3~4人世帯・平均的な使用量

●400kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
はなカメくん電気9,280円
きらめきでんき9,373円
ハローG電力9,373円
KOYOでんき9,487円
すまいる電気9,495円
坊っちゃん電力9,500円
スマ電9,513円
Looopでんき9,600円
ミツウロコでんき9,602円
香川電力9,636円
広島一電力9,670円
HTBエナジー9,698円
エフビットでんき9,723円
楽天エナジー9,904円
丸紅新電力9,904円
@niftyでんき9,979円
イーレックス9,988円
自然でんき10,000円
auでんき10,226円
中国電力10,230円

3~4人世帯・多めの使用量

●700kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
はなカメくん電気16,150円
きらめきでんき16,312円
ハローG電力16,312円
すまいる電気16,790円
Looopでんき16,800円
坊っちゃん電力17,000円
香川電力17,214円
ミツウロコでんき17,330円
自然でんき17,500円
広島一電力17,512円
KOYOでんき17,647円
スマ電17,789円
エフビットでんき17,823円
楽天エナジー17,851円
丸紅新電力17,851円
HTBエナジー17,960円
イーレックス18,160円
@niftyでんき18,208円
auでんき18,935円
中国電力18,942円

4~5人世帯・かなり多めの使用量

●800kwh使用した場合

※料金の安い順に並べました。

電力会社月額料金
はなカメくん電気18,440円
きらめきでんき18,625円
ハローG電力18,625円
すまいる電気19,185円
Looopでんき19,200円
坊っちゃん電力19,500円
香川電力19,740円
ミツウロコでんき19,906円
自然でんき20,000円
広島一電力20,126円
KOYOでんき20,367円
楽天エナジー20,500円
丸紅新電力20,500円
エフビットでんき20,523円
スマ電20,548円
HTBエナジー20,714円
イーレックス20,884円
@niftyでんき20,951円
auでんき21,838円
中国電力21,846円

2018年人気NO.1のLooopでんき。

Looopでんきは基本料金が0円なだけではなく、契約期間の縛りや解約金もありません。

基本料金0円ということは、それだけで毎月1,000円近く安くなるということ。

1ヶ月試してみて安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます。)

申し込んだ後にすぐに解約している人の口コミがないのはサービスに満足されている証拠でしょう。

※電気の使用量が増える夏までに切り替えたい方へ

Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金などかからないので、7月中の申し込みをおすすめします。

中国エリアの電力会社の特徴

先程比較した電力会社の特徴を簡単にまとめてみました。

参考程度にサラッと読んでみてください。

中国電力

残念ながら今回選んだ9社の中でもっとも料金が高くなってしまった中国電力。

中国地域で520万世帯のお客さんが契約されているみたいですが、こうして比較してみると最低料金、従量料金ともにお得感がありません。

メリットをあげるとすれば、毎月の電気料金に応じてポイントがたまり、地元の商品やサービスなどと交換できる点でしょう。

夜間や休日に電気をよく使う方むけのプランなども用意されていますが、解約金のかからない電力会社などで試しに切り替えてみても良いかもしれませんね。

Looopでんき

基本料金0円、料金一律の斬新なシステムが人気のLooopでんき。

毎月1,000円前後かかる基本料金がないだけでもかなりお得!

webや無料のスマホアプリで30分ごとの電気使用量が見られたり、従来の料金プランと比べてどれくらい節約できたかが確認できたりする機能があります。

具体的な数字がわかると節約がはかどりますし、かなり便利な機能です。

そのほか、契約期間の縛りや解約金・違約金、解約手数料がかからないのもいいですね。

KOYOでんき

全ての価格帯において四国電力より安いのがKOYOでんきの特徴です。

一人暮らしなど電気をあまり使わない方でも確実に安くなるとわかるのがいいですね。

KOYOでんきでは、電気代の支払いでJALのマイルをためることができます。

200円ごとに1マイルたまるので、少しでもたくさんのマイルを貯めたいという方には嬉しいですね。

そのほか、家族や友人とKOYOでんきに一緒に申し込むことで適用になる「つなが~る割」というものがあります。

代表世帯のみが割引になる「まとめてプラン」と各世帯が同額割引になる「わけあいプラン」があり、プランや世帯数に応じて月25円~400円の割引になります。

小さな額なのでメリットとしてはちょっと薄いかなという印象です。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『【2018年最新版】KOYOでんき(洸陽電機)の料金・評判まとめ』

広島一電力

広島一電力は2016年に設立した電力会社です。

基本料金や従量料金は中国電力とほとんど変わりません。

300kWh以上使う場合の料金が中国料金より3円ほど安くなります。

その他の割引サービスなどはなく、今後に期待したい電力会社ですね。

広島一電力を選ぶなら、Looopでんき、きらめきでんき、ハローG電力を選んだ方がお得です。

すまいる電気

すまいる電気は、香川のスマイルパワーという電力会社が提供している新電力です。

250kWhまでが定額なので、あまり電気を使わないという家庭には残念ながらおすすめできません。

250kWhを超えた際の従量料金も安いので、電気をたくさん使う家庭には向いているでしょう。

楽天エナジー

ご存知楽天が提供している新電力。

250kWhまでの使用が5,931.36円の定額なので、一人暮らしなどあまり使わない家庭には向いていません。

250kWhを超える際の従量料金は中国電力よりも安いですが、人を選ぶプランなのが残念です。

電気料金だけで見るとあまり安い印象はありませんが、楽天ユーザーには嬉しいメリットがあります。

電気使用量10kWhごとに楽天ポイントが1ポイント、さらに楽天カードで電気料金を支払うと100円ごとに1ポイントがたまり、たまったポイントを電気料金の支払いに使うこともできます。

そのほか、30分ごとの電気使用量がグラフで分かるサービスもあります。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『楽天エナジーの「まちでんき」は高い!?評判まとめ』

ハローG電力

ハローG電力は静岡にある創業60年の歴史をもつ株式会社ハローGが提供している新電力です。

最低料金も従量料金もきらめきでんきと同じでかなり安く、株式会社F-Powerと契約し電気を提供しています。

解約金に関してもきらめきでんきと同じで、1年以内に契約を終了した場合は、解約違約金として2,160円が発生します。

その他の割引サービスなどはありませんが、十分検討しても良い電力会社でしょう。

きらめきでんき

基本料金も安く従量料金も一律で安いきらめき電力。

まさかこんなにお得な電力会社があるとは思いませんでした。

デメリットをあげるとすれば、問い合わせがナビダイヤル(有料)だということ。

切り替え前の疑問や、切り替え後のトラブルの際に問い合わせした場合、お金がかかります。

ツイッターなどの口コミを調べていても、ナビダイヤルの会社はあまり良い印象をもってない方が多いです。

魅力的な料金プランだけに、ちょっともったいないですよね。

また、1年以内に契約を終了した場合は、解約違約金として2,160円が発生するのもちょっと残念です。

はなカメくん電気

こちらもかわいらしい名前ですね。

はなカメくん電気は、建設会社の亀井組が提供している新電力。

マスコットキャラクターのはなカメくんもかわいいです。

料金体系はハローG電力やきらめきでんきと似ていますが、それよりも安い料金が設定されています。

ただし、1年間の契約期間の縛りがあり、1年未満に解約すると2,000円の違約金がかかってしまうので要注意。

イーレックス

イーレックスは、既に7,000以上の施設に電力を供給した実績のある会社で、環境にやさしい再生可能エネルギーを推奨しているという特徴もあります。

特にバイオマス発電に力を入れており、高知県には国内最大のバイオマス発電所があります。

セット割や特典などはないので、人によっては物足りないと感じてしまうかもしれません。

@niftyでんき

@niftyでんきの基本料金は従来と全く同じ。

従量料金が少しだけ安い価格設定になっていますが、電気料金だけで見るとそこまでお得ではありませんね。

@niftyのネットやスマホを利用している方であればセット割がきくので、ネットもスマホも電気も全部@niftyにする!という方には向いているでしょう。

また、@niftyのサービスを利用していない方はまず@nifty IDの取得が必要になります。

セット割を適用させないのであればあまりお得ではないので、現時点で@niftyを利用していない方は他の新電力の方が合っているかもしれませんね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『思ったより安くない!微妙すぎる@niftyでんきの評判まとめ』

香川電力

基本料金、従量料金ともに平均並みの香川電力。

こうなると期待したくなるのがサービス面ですよね。

残念ながらこれといって目立ったサービスなどはありませんでした。

北海道・北陸・沖縄を除いた全国のエリアで幅広く提供しているので、もう少しお得なサービスがほしいですよね。

ミツウロコでんき

ちびまる子ちゃんでおなじみのミツウロコでんき。

最低料金は中国電力と変わりませんが、従量料金(1kWhあたりの料金単価)は比較的安いです。

この他にも一人暮らしや電気使用量が少ない方に向いているプランなどもあるので、自分に合ったプランを探すといいでしょう。

自然でんき

基本料金0円、一律の料金体系という、Looopでんきと同じシステムを採用しています。

自然でんきという名前から想像がつくように、環境にやさしい再生可能エネルギーを多く使用しています。

また、月々の電気代の内50円分がCO2削減のための森林活動団体へ支援されるのも特徴的。

ちなみに、自然でんきはソフトバンクのネットやスマホとのセット割はないので注意しましょう。

丸紅新電力

料金体系は高いのが残念なポイント。

丸紅新電力はスタジオジブリと共同で日本の原風景を守る活動をしています。

電気料金の一部が森と緑の保全活動に充てられる「プランG」に契約すると、スタジオジブリの鳥獣戯画が描かれたオリジナルの一輪挿しがもらえるそうです。

坊っちゃん電力

最低料金が2,400円とあまりにも高いので、電気をあまり使わない方にはまずおすすめしません。

公式サイトではいくら安くなるかというシミュレーションはできませんが、その代わりに「料金比較早見表」があります。

何kWh使った月の電気代はいくらか、中国電力と比べてどれだけ差額があるかをずらっと一覧表にまとめたものです。

その早見表によると、月に220kWh以上使わないと割高になってしまう計算です。

逆に言えば、電気を毎月たくさん使うという家庭には向いているでしょう。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『安くなるとは限らない!坊っちゃん電力の口コミ・評判まとめ』

auでんき

電気料金だけで言えばほとんどお得にはなりませんね。

au WALLETプリペイドカードを持っていれば、月々の電気料金の1%~5%がポイントで還元されます。

au WALLETカードをよく使うという方にはいいですが、そうでない方にはあまりメリットがありません。

そのほか、1年未満の解約には2,000円の解約金がかかるのもネックですね。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『auでんきの料金は?キャッシュバックなどのメリットは?』

エフビットでんき

料金面でいうと正直、あまりお得ではないエフビットでんき。

気になるセット割などのサービスも特に見つかりませんでした。

最低料金が0円なLooopでんきや、従量料金が安いきらめきでんきに比べると正直物足りないサービス内容だと思います。

詳しくはこちらの記事もご覧ください!
『通信業界の新電力「エフビットコミュニケーションズ」とは?』

HTBエナジー

旅行代理店エイチ・アイ・エスのグループ会社が提供するHTBエナジー。

一番の特徴は「一律5%安くなる」プランです。

基本料金と従量料金が5%安くなります。

つまりどんな利用環境の方でも必ず5%は安くなるということですね。

また、主婦の方が家事をする19時~21時までの2時間が無料になるママトクコースなども用意されています。

その他にも旅行代金が一人あたり3,000円割引されるサービスなども提供しています。

ただ、他と比較してみると料金は高めになるケースが多いです。

スマ電

料金は中国電力と全く一緒。

それだけ見ると全くお得にならないのでは?と思いがちですが、月額電気料金が10,000円以上の場合は5%割引になります。

つまり、現在の電気料金が10,000円以上ではない方は全くお得になりません。

逆に毎月10,000円以上かかっているという方には向いているでしょう。

おすすめはLooopでんき

Looopでんきはサービスだけではなく、口コミや評判も良い新電力です。

おすすめの理由
●基本料金が0円
●解約金が0円。いつでも無料で解約できる
●とにかく安い
●ブレーカーが落ちる心配がない
●1kWhの単価がどれだけ使っても一律
●使用量がリアルタイムで把握できる
●トラブル時のサポートが充実!
●対応が良い
●契約者の評判が本当に良い

今まで、いろんな新電力について調べてきましたが、これだけの条件が揃っている新電力はありませんでした。

下の記事を読めばLooopでんきが人気の理由に納得できると思います。
⇒『【2018年人気NO1】Looopでんきの爆発的な人気の理由』

私も切り替えて一年経ちますが、毎月1,000円近く安くなりとても満足しています。

新電力に切り替えることで、トラブルなども心配していましたが、切り替えてから問題なく利用できています。

料金プランも本当にシンプルなので、複雑なことが嫌いな人にもおすすめですし、いつ解約しても違約金や手数料がかからないのでお試し感覚で申し込んで、継続される方が多いそうです。

余談ですが、私の両親もLooopでんきに切り替えました。

66歳の古い人間なので、説得するのに時間はかかりましたが、毎月800円くらい安くなったみたいで満足しています。

新電力に不安を感じている人は多いですが、契約の縛りや解約金もかからないので、一ヶ月試してみて、思ったより安くならなければ元の電力会社に戻せばいい話。(無料で戻せます)

私も今はLooopでんきが一番良いと思いますが、もっと良い電力会社があったら切り替えようと思っています。

会社の同僚数人に紹介しましたが、みんな月々の料金が安くなって満足そうでしたし、当サイトから申し込まれた方からもたくさんのお礼のメールを頂き私も嬉しいです。

どこの新電力にしようか迷われている方には本当におすすめのサービスです。

※電気の使用量が増える夏までに切り替えたい方へ
Looopでんきは人気なので切り替え手続きが混み合う場合があります。

いつ解約しても違約金などかからないので、7月中の申し込みをおすすめします。

申し込みは下記のLooopでんき公式サイトが安心です。

まとめ

いかがでしたか?

Looopでんきが一番という結果が出ましたが、やはり基本料金0円は強いですね。

住んでいる家はもちろん、別荘やセカンドハウスなどにももってこいです。

公式サイトで実際にシミュレーションをしてみるともっと実感がわくと思うので、ぜひ試してみてください。

今回ここで紹介した以外にも電力会社はたくさんあるので、他の記事も参考にしてみてくださいね。

評価:5.00 - 1件の票数

家庭向けの電気乗り換えなら

自宅の電気を「Looopでんき」にしてから1年が経過しました。

公式サイトで案内されている通りの料金になり、毎月1,000円安くなったのでとても満足しています。

心配だったトラブルもなく、私のように月々の電気代を見直して少しでも貯蓄にまわしたいという方に本当におすすめできるサービスです。


Looopでんきの公式HP

コメントを残す

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

中国電力エリアで安くておすすめな電力会社について紹介しているページです。じゆうでんきでは、Looopでんきや東京ガス電気、ENEOSでんきをはじめとした新電力の申し込み方法や解約についてなどの基本的な情報はもちろん、料金や評判、メリット・デメリットの比較を、電力自由化についてあまり詳しくない方でもわかりやすく電力会社選びに役立つ情報をまとめています。